馬連24,590円8点的中!
5月2日(土)東京11R
京王杯SC
京王杯SC
買い目詳細
◎16番ワールズエンド(3番人気1着)
〇13番ファンダム(1番人気8着)
▲2番ダノンセンチュリー(2番人気9着)
△12番ウイントワイライト(5番人気16着)
△10番キープカルム(6番人気6着)
△5番ワイドラトゥール(8番人気7着)
△17番ダノンマッキンリー(9番人気15着)
△6番セフィロ(14番人気2着)
△3番カンチェンジュンガ(13番人気12着)
〇13番ファンダム(1番人気8着)
▲2番ダノンセンチュリー(2番人気9着)
△12番ウイントワイライト(5番人気16着)
△10番キープカルム(6番人気6着)
△5番ワイドラトゥール(8番人気7着)
△17番ダノンマッキンリー(9番人気15着)
△6番セフィロ(14番人気2着)
△3番カンチェンジュンガ(13番人気12着)
所属員達が「ローゼンカバリーの鞍上」に感じた勝負気配とは
菊沢隆徳君は、1985年に競馬学校の騎手課程に入って、1983年の朝日杯3歳Sを勝ったハーディービジョンなどを管理していたことでお馴染みだった柄崎義信厩舎から、1988年に乗り役としてデビューしています。
乗り役としての菊沢君は、1999年の目黒記念をローゼンカバリーで勝つなど、調教師の試験に受かって2010年に引退するまで、重賞を10勝、全部で639勝を上げていました。
そうそう、彼は、乗り役だった時、横山典弘君の妹の桂子さんと結婚していますので、菊沢君と横山君は義理の兄弟ですから、横山君の長男の和生(かずお)君と三男の武史君は甥っ子になりますし、2016年に乗り役としてデビューした一樹君は菊沢君の長男ですね。
2011年に厩舎を開業した菊沢君は、引退した郷原洋行厩舎から引き継いだオープンガーデンで阪神スプリングジャンプを勝つなど、1年目から「10勝・獲得賞金1億9475万円」という成績を残していましたし、その後も、
2012年→17勝・獲得賞金2億3903万円
2013年→20勝・獲得賞金3億3237万円
2014年→26勝・獲得賞金3億6127万円
という右肩上がりの成績を残していて、2013年には、デビュー前から自分で管理していたウキヨノカゼでクイーンCを勝っていました。
それに、2017年からの4年間は、
2017年→20勝・獲得賞金5億3351万円
2018年→24勝・獲得賞金5億7168万円
2019年→20勝・獲得賞金5億7628万円
2020年→17勝・獲得賞金5億2738万円
と書けば分かる通り、4年続けて5億円以上の賞金を稼いでいて、2017年にはアエロリットを使ったNHKマイルCで初めてのGI勝ちを飾っていましたし、2019年は、フィリアプーラでフェアリーSを勝って、一樹君を乗せたミッキースワローで七夕賞を勝つなど、今までで一番の賞金を稼いでいたんですよ。
ただ、2023年までの3年間は、
2021年→17勝・獲得賞金3億3578万円
2022年→23勝・獲得賞金3億6596万円
2023年→23勝・獲得賞金3億7445万円
と書けば分かる通り、いい頃に比べたら物足りない数字が続いてしまいましたから、一昨年の菊沢君は巻き返しに燃えていたのでしょうし、実際、一昨年は、コガネノソラでクイーンSを勝つなど、今までで一番多い34勝を上げて、稼いだ賞金が「5億7465万円」と、一昨年を大きく上回っていました。
でも、去年は勢いが止まっていて、全部で16勝しかできなかったこともあって、稼いだ賞金が「4億0170万円」と、一昨年を大きく下回ってしまったんですよ。
それに、今年も悪い流れが続いていて、コガネノソラで福島牝馬Sを勝っていますけど、その他は平場の4勝しかできていないこともあって、先週までに稼いだ賞金が「1億3632万円」と、まだ一昨年の2割くらいですから、今の菊沢君は、「いい頃の勢いを取り戻したい」と考えているのでしょうね。
そんな中、今週、菊沢君は、1着賞金が5900万円の京王杯SCにセフィロを使いますから、私は、「間違いなく、菊沢君がこの馬をメイチに仕上げてくる」と見ていましたし、実際、私のところに届いている最終追い切りについての報告が、
「昨日、坂路に入れられて、4Fが55秒6、ラストの1Fが13秒0という時計を馬なりで出していました。23日(木)、南ウッドでやった一週前追い切りの時に、中身の濃い併せ馬を消化していたこともあって、今週は軽めの内容でしたけど、キッチリ仕上がっている馬ならではの軽快な脚捌きで走れていましたよ」
というものでしたから、いい競馬が期待できるでしょう。
・・・・・・・・・・
上記の内容は、4月30日(木)更新の「インサイダーレポート」で公開していた、「所属員の見解」であり、実際に「買い目の伝達」を受けていた会員の皆様には、改めてご説明するまでもないが、最終的に当団体は、この見解や、その他の入手情報を踏まえて、「最終的に18頭立ての14番人気」と、一般的には全く注目されていなかったセフィロを「相手7点目」と決定した。
そして実際のレースでは、同馬が2着入線を果たし、1着には、4月27日(月)更新の「注目馬主」で公開していた、
・・・・・・・・・・
「キャロットファーム」の愛馬会法人・「キャロットクラブ」の代表を、2008年から務めている手嶋龍一氏は、北海道芦別市の出身であり、岩見沢東高校と慶応大学の経済学部を卒業してからNHKに入局し、1997年からはそのワシントン支局長を務め、2001年にアメリカで起きた「9・11同時多発テロ事件」の際には、11日間に渡り「24時間中継」を担当しておりました。
2005年にNHKを退局した後は、外交ジャーナリストとして活動し、2006年に出版した「ウルトラ・ダラー」(新潮社)が33万部のベストセラーになるなど、作家としても高い評価を受けております。
これまで、他の所属員達も記していることですが、手嶋氏の執筆場所は、同氏が、「永遠の親友」と語る吉田勝己オーナーが代表を務めている「ノーザンファーム」の中にあり、「千歳空港から僅か15分ほど」という立地や、牧場の景色を見てリフレッシュできる環境を、手嶋氏はとても気に入っているとのことであり、素晴らしい執筆場所を用意してくれた勝己オーナーに、深く感謝しているそうです。
また、手嶋氏は、「静岡新聞」と「北國新聞」にコラムを掲載している上、「情報ライブ・ミヤネ屋」、「シューイチ」といったテレビ番組にコメンテーターとして出演するなど、メディアの世界でも活躍しており、最近は、ただいま名前を挙げた「シューイチ」などに於いて、ウクライナ情勢などの解説をする機会が増えております。
「キャロットファーム」に於いて、過去の代表的な存在としては、
2005年のオークスとアメリカンオークスを制したシーザリオ
2007年の阪神ジュベナイルFと2008年のオークスなどを制したトールポピー
2013年の菊花賞と2014年のジャパンCなどを制したエピファネイア
2015年のエリザベス女王杯と2016年の宝塚記念をなど制したマリアライト
2017年のダービーと2018年の天皇賞・秋などを制したレイデオロ
2018年のエリザベス女王杯と2019年の宝塚記念と有馬記念などを制したリスグラシュー
2021年の皐月賞と天皇賞・秋と有馬記念を制したエフフォーリア
といった名前が挙げられるでしょう。
2016年の「キャロットファーム」は、シンハライトでオークスを、マリアライトで宝塚記念を制するなど、「127勝・獲得賞金31億8985万円」という成績を残し、「馬主リーディング1位」に輝いておりました。
更にその後も、一昨年までは、
2017年→106勝・獲得賞金26億2116万円(馬主リーディング2位)
2018年→117勝・獲得賞金26億8078万円(同3位)
2019年→126勝・獲得賞金34億3815万円(同2位)
2020年→118勝・獲得賞金24億4179万円(同3位)
2021年→111勝・獲得賞金34億0179万円(同2位)
2022年→94勝・獲得賞金26億6432万円(同3位)
2023年→130勝・獲得賞金35億4720万円(同2位)
2024年→115勝・獲得賞金29億1559万円(同2位)
という好成績を残しており、特に2023年は、ダービーを制したタスティエーラ、菊花賞を制したドゥレッツァ、マイルCSを制したナミュールなどの活躍により、過去最高の成績を記録していたものの、「馬主リーディング1位への返り咲き」は果たせておりません。
そして、昨年も状況が改善した訳ではなく、過去最多となる134勝を上げたものの、一昨年は9勝していた重賞が7勝に留まってしまったことなどから、獲得賞金が「26億0850万円」と、一昨年を大きく下回り、「馬主リーディング」では4位となってしまいましたので、今年を迎えるにあたっては、クラブの関係者全員が巻き返しに燃えていた筈です。
実際、今年は、レーベンスティールで中山記念を制するなど、重賞の3勝を含めて先週までに31勝を上げ、獲得賞金が「8億2799万円」と、昨年の同時期(4月27日【日】まで)の「7億0794万円」を大きく上回り、「馬主リーディング」では2位となっておりますので、現在は、クラブの関係者全員が「この勢いを止めたくない」と考えていることでしょう。
そういった中、今週は、1着賞金5900万円(馬主の取り分は4720万円)の京王杯SCにワールズエンドなどを登録しておりますので、私が「キャロットファーム」の関係者であれば、預けている厩舎サイドに対して、渾身の勝負仕上げを指示する筈です。
・・・・・・・・・・
といった「所属員の見解」や、その他の入手情報を踏まえて、「軸馬」と決定していたワールズエンドが入線し、当団体は、馬連24590円という高配当を危なげなく的中。
当然、この結果を見届けた会員の皆様は、
「的中そのものに対する喜び」
に加えて、
「事前に買い目の根拠を詳しく知らされていたことにより、安心して指示通りの馬券を買える喜び」
も、非常に強く感じたことだろう。
乗り役としての菊沢君は、1999年の目黒記念をローゼンカバリーで勝つなど、調教師の試験に受かって2010年に引退するまで、重賞を10勝、全部で639勝を上げていました。
そうそう、彼は、乗り役だった時、横山典弘君の妹の桂子さんと結婚していますので、菊沢君と横山君は義理の兄弟ですから、横山君の長男の和生(かずお)君と三男の武史君は甥っ子になりますし、2016年に乗り役としてデビューした一樹君は菊沢君の長男ですね。
2011年に厩舎を開業した菊沢君は、引退した郷原洋行厩舎から引き継いだオープンガーデンで阪神スプリングジャンプを勝つなど、1年目から「10勝・獲得賞金1億9475万円」という成績を残していましたし、その後も、
2012年→17勝・獲得賞金2億3903万円
2013年→20勝・獲得賞金3億3237万円
2014年→26勝・獲得賞金3億6127万円
という右肩上がりの成績を残していて、2013年には、デビュー前から自分で管理していたウキヨノカゼでクイーンCを勝っていました。
それに、2017年からの4年間は、
2017年→20勝・獲得賞金5億3351万円
2018年→24勝・獲得賞金5億7168万円
2019年→20勝・獲得賞金5億7628万円
2020年→17勝・獲得賞金5億2738万円
と書けば分かる通り、4年続けて5億円以上の賞金を稼いでいて、2017年にはアエロリットを使ったNHKマイルCで初めてのGI勝ちを飾っていましたし、2019年は、フィリアプーラでフェアリーSを勝って、一樹君を乗せたミッキースワローで七夕賞を勝つなど、今までで一番の賞金を稼いでいたんですよ。
ただ、2023年までの3年間は、
2021年→17勝・獲得賞金3億3578万円
2022年→23勝・獲得賞金3億6596万円
2023年→23勝・獲得賞金3億7445万円
と書けば分かる通り、いい頃に比べたら物足りない数字が続いてしまいましたから、一昨年の菊沢君は巻き返しに燃えていたのでしょうし、実際、一昨年は、コガネノソラでクイーンSを勝つなど、今までで一番多い34勝を上げて、稼いだ賞金が「5億7465万円」と、一昨年を大きく上回っていました。
でも、去年は勢いが止まっていて、全部で16勝しかできなかったこともあって、稼いだ賞金が「4億0170万円」と、一昨年を大きく下回ってしまったんですよ。
それに、今年も悪い流れが続いていて、コガネノソラで福島牝馬Sを勝っていますけど、その他は平場の4勝しかできていないこともあって、先週までに稼いだ賞金が「1億3632万円」と、まだ一昨年の2割くらいですから、今の菊沢君は、「いい頃の勢いを取り戻したい」と考えているのでしょうね。
そんな中、今週、菊沢君は、1着賞金が5900万円の京王杯SCにセフィロを使いますから、私は、「間違いなく、菊沢君がこの馬をメイチに仕上げてくる」と見ていましたし、実際、私のところに届いている最終追い切りについての報告が、
「昨日、坂路に入れられて、4Fが55秒6、ラストの1Fが13秒0という時計を馬なりで出していました。23日(木)、南ウッドでやった一週前追い切りの時に、中身の濃い併せ馬を消化していたこともあって、今週は軽めの内容でしたけど、キッチリ仕上がっている馬ならではの軽快な脚捌きで走れていましたよ」
というものでしたから、いい競馬が期待できるでしょう。
・・・・・・・・・・
上記の内容は、4月30日(木)更新の「インサイダーレポート」で公開していた、「所属員の見解」であり、実際に「買い目の伝達」を受けていた会員の皆様には、改めてご説明するまでもないが、最終的に当団体は、この見解や、その他の入手情報を踏まえて、「最終的に18頭立ての14番人気」と、一般的には全く注目されていなかったセフィロを「相手7点目」と決定した。
そして実際のレースでは、同馬が2着入線を果たし、1着には、4月27日(月)更新の「注目馬主」で公開していた、
・・・・・・・・・・
「キャロットファーム」の愛馬会法人・「キャロットクラブ」の代表を、2008年から務めている手嶋龍一氏は、北海道芦別市の出身であり、岩見沢東高校と慶応大学の経済学部を卒業してからNHKに入局し、1997年からはそのワシントン支局長を務め、2001年にアメリカで起きた「9・11同時多発テロ事件」の際には、11日間に渡り「24時間中継」を担当しておりました。
2005年にNHKを退局した後は、外交ジャーナリストとして活動し、2006年に出版した「ウルトラ・ダラー」(新潮社)が33万部のベストセラーになるなど、作家としても高い評価を受けております。
これまで、他の所属員達も記していることですが、手嶋氏の執筆場所は、同氏が、「永遠の親友」と語る吉田勝己オーナーが代表を務めている「ノーザンファーム」の中にあり、「千歳空港から僅か15分ほど」という立地や、牧場の景色を見てリフレッシュできる環境を、手嶋氏はとても気に入っているとのことであり、素晴らしい執筆場所を用意してくれた勝己オーナーに、深く感謝しているそうです。
また、手嶋氏は、「静岡新聞」と「北國新聞」にコラムを掲載している上、「情報ライブ・ミヤネ屋」、「シューイチ」といったテレビ番組にコメンテーターとして出演するなど、メディアの世界でも活躍しており、最近は、ただいま名前を挙げた「シューイチ」などに於いて、ウクライナ情勢などの解説をする機会が増えております。
「キャロットファーム」に於いて、過去の代表的な存在としては、
2005年のオークスとアメリカンオークスを制したシーザリオ
2007年の阪神ジュベナイルFと2008年のオークスなどを制したトールポピー
2013年の菊花賞と2014年のジャパンCなどを制したエピファネイア
2015年のエリザベス女王杯と2016年の宝塚記念をなど制したマリアライト
2017年のダービーと2018年の天皇賞・秋などを制したレイデオロ
2018年のエリザベス女王杯と2019年の宝塚記念と有馬記念などを制したリスグラシュー
2021年の皐月賞と天皇賞・秋と有馬記念を制したエフフォーリア
といった名前が挙げられるでしょう。
2016年の「キャロットファーム」は、シンハライトでオークスを、マリアライトで宝塚記念を制するなど、「127勝・獲得賞金31億8985万円」という成績を残し、「馬主リーディング1位」に輝いておりました。
更にその後も、一昨年までは、
2017年→106勝・獲得賞金26億2116万円(馬主リーディング2位)
2018年→117勝・獲得賞金26億8078万円(同3位)
2019年→126勝・獲得賞金34億3815万円(同2位)
2020年→118勝・獲得賞金24億4179万円(同3位)
2021年→111勝・獲得賞金34億0179万円(同2位)
2022年→94勝・獲得賞金26億6432万円(同3位)
2023年→130勝・獲得賞金35億4720万円(同2位)
2024年→115勝・獲得賞金29億1559万円(同2位)
という好成績を残しており、特に2023年は、ダービーを制したタスティエーラ、菊花賞を制したドゥレッツァ、マイルCSを制したナミュールなどの活躍により、過去最高の成績を記録していたものの、「馬主リーディング1位への返り咲き」は果たせておりません。
そして、昨年も状況が改善した訳ではなく、過去最多となる134勝を上げたものの、一昨年は9勝していた重賞が7勝に留まってしまったことなどから、獲得賞金が「26億0850万円」と、一昨年を大きく下回り、「馬主リーディング」では4位となってしまいましたので、今年を迎えるにあたっては、クラブの関係者全員が巻き返しに燃えていた筈です。
実際、今年は、レーベンスティールで中山記念を制するなど、重賞の3勝を含めて先週までに31勝を上げ、獲得賞金が「8億2799万円」と、昨年の同時期(4月27日【日】まで)の「7億0794万円」を大きく上回り、「馬主リーディング」では2位となっておりますので、現在は、クラブの関係者全員が「この勢いを止めたくない」と考えていることでしょう。
そういった中、今週は、1着賞金5900万円(馬主の取り分は4720万円)の京王杯SCにワールズエンドなどを登録しておりますので、私が「キャロットファーム」の関係者であれば、預けている厩舎サイドに対して、渾身の勝負仕上げを指示する筈です。
・・・・・・・・・・
といった「所属員の見解」や、その他の入手情報を踏まえて、「軸馬」と決定していたワールズエンドが入線し、当団体は、馬連24590円という高配当を危なげなく的中。
当然、この結果を見届けた会員の皆様は、
「的中そのものに対する喜び」
に加えて、
「事前に買い目の根拠を詳しく知らされていたことにより、安心して指示通りの馬券を買える喜び」
も、非常に強く感じたことだろう。
