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発信者:馬主情報部・馬主Y
掲載日:2026/10/06 (火) 19:23
対象レース:2026/10/12(月)京都11R・スワンS
見出し:以前は「1位か2位が定位置」でしたが
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今週、ホールに導入された新機種の中で、私が注目しているものの一つは、「株式会社オッケー」から出たパチンコ機、「SMART-PACHINKO GANTZ」です。

これは、複数の機種が展開している「パチンコGANTZシリーズ」の最新機であり、「超行って下ちいBONUS」に突入すると、右打ち中の展開全てがBONUSになるというシステムを搭載しておりますので、今後はホールを大いに盛り上げることでしょう。

ただ、皆様には興味のないことかもしれませんので、この話はここまでとしておきまして、本日は、一口馬主クラブの「社台レースホース」がスワンSに登録している、ジョイフルニュースについての報告をしておきます。

私が改めてご説明するまでもなく、一般競馬ファンでもよくご存知の通り、「社台レースホース」は、誰もが認める「最大手の一口馬主クラブ」の一つであり、現在は、「社台グループの総帥」こと吉田照哉氏の長男である、吉田哲哉氏が代表を務めております。

1980年に設立された同クラブに於いて、過去の代表的な存在としては、

1986年のダービーなどを制したダイナガリバー
1988年のマイルCSなどを制したサッカーボーイ
1995年の皐月賞などを制したジェニュイン
1996年の天皇賞・秋などを制したバブルガムフェロー
2001年の香港ヴァーズなどを制したステイゴールド
2003年のダービーなどを制したネオユニヴァース
2004年の桜花賞などを制したダンスインザムード
2005年の有馬記念などを制したハーツクライ
2014年の皐月賞などを制したイスラボニータ

といった名前が挙げられるでしょう。

この馬達などの活躍により、「社台レースホース」は、1990年から2009年までの20年間に、18回も「馬主リーディング1位」となっており、その中でも2004年は、「33億3401万円」の賞金を獲得しておりました。

2010年から2013年の4年間は、「サンデーレーシングに次ぐ馬主リーディング2位」をキープしておりましたが、それから一昨年までは、

2014年→101勝・獲得賞金24億2695万円(馬主リーディング3位)
2015年→102勝・獲得賞金21億2539万円(同3位)
2016年→82勝・獲得賞金18億2389万円(同3位)
2017年→102勝・獲得賞金18億8314万円(同3位)
2018年→92勝・獲得賞金20億5339万円(同4位)
2019年→106勝・獲得賞金21億3109万円(同4位)
2020年→87勝・獲得賞金21億4100万円(同4位)
2021年→97勝・獲得賞金22億0621万円(同4位)
2022年→99勝・獲得賞金25億3780万円(同4位)
2023年→102勝・獲得賞金34億3845万円(同3位)
2024年→95勝・獲得賞金21億9388万円(同4位)

と記せば分かる通り、「馬主リーディング」は、「1位か2位が定位置」であった2013年までと異なり、「3位か4位」という状況が続いており、獲得賞金も、2023年にキャリアハイを記録していたものの、一昨年は大きく下回ってしまいました。

そして昨年は、重賞7勝を含む100勝を上げ、獲得賞金が「30億6031万円」と、一昨年を大きく上回り、「馬主リーディング」は2位となり、巻き返しに成功しておりましたが…
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発信者:馬主情報部・馬主秘書G
掲載日:2026/10/06 (火) 18:45
対象レース:2026/10/11(土)東京11R・アイルランドT
見出し:厚生労働省や財務省などが主な取引先です
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お疲れさまです。

今回、私からご報告させていただきますのは、由井健太郎オーナーがアイルランドTに登録している、ワタシマツワについての情報でございます。

由井オーナーの本業は、東京都渋谷区代々木に本社を構え、電気設備の改修や設置といった工事を手掛けている、「由井電気工業株式会社」の代表取締役です。

同社は、1947年に初代代表の由井清富氏によって山梨県に設立された「由井電気商会」が起源でして、1953年に現在の本社所在地に拠点を移し、「由井電気工業株式会社」として法人化されております。

2000年に成蹊大学の文学部を卒業した由井オーナーは、同年、後継者候補として「由井電気工事株式会社」に入社し、3年目の2003年に取締役となり、2010年に、お父様である2代目代表の由井茂氏の後を継ぐ形で代表取締役に就任しました。

同社の主な取引先には、厚生労働省や財務省などの官公庁や、日本郵政株式会社や三井物産株式会社などが名を連ねており、主な施工実績としては、

■JRA新橋分館の受変電設備改修工事
■東京外国語大学本部管理棟のLED更新工事
■首都大学東京(南大沢キャンパス)の受変電設備改修工事
■JRAウインズ立川ITVモニターの更新工事
■財務省本庁事務室の電灯設備整備

などが挙げられ、上記の内容から分かる通り、JRAに関連する施設の工事も手掛けております。

由井オーナーは、代表取締役に就任してから、女性が建築業界でも活躍できるような環境づくりに注力しており、これまでに、

■女性の採用率向上
■高機能な女性用作業服ブランドの「BDOW(美働)」を設立
■事業所内に「さくら保育園」を開設
■女性社員の意見を多数取り入れ、オフィスを清潔感のあるものに改築

といった取り組みを行い、2017年には、この功績が認められ、東京都から「東京都女性活躍推進大賞・特別賞」を受賞しており、これは、建築業としては初の功績となっておりますので、多くの方が、由井オーナーを大いに尊敬していることでしょう。

また、由井オーナーは、東京都渋谷区に本社を構え、土地や建物の売買仲介、事務所や店舗といった建物のリフォームなどを手掛けている「南新宿商事株式会社」の代表取締役も、2015年から務めております。

馬主としての由井オーナーは、JRAで馬を走らせ始めたのが2014年であり、これまでに100頭以上を所有しており、初年度は、出走させた頭数が少なかったこともあり、勝ち星を上げられず、獲得賞金も0円でしたが、一昨年までの4年間は、

2021年→2勝・獲得賞金5503万円
2022年→4勝・獲得賞金1億1501万円
2023年→8勝・獲得賞金1億3960万円
2024年→8勝・獲得賞金1億7942万円

という形で「右肩上がり」の成績となっており、特に一昨年は、シンリョクカを出走させた新潟記念で「初めての重賞制覇」を飾ったこともあり、キャリアハイの獲得賞金となっておりました。

ただ、昨年は、平場の7勝しか上げられなかったことなどから、獲得賞金が「9726万円」と、一昨年を大きく下回ってしまいましたので、今年を迎えるにあたって、由井オーナーは、巻き返しに燃えていた筈です。

実際…
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発信者:馬主情報部・馬主H
掲載日:2026/10/06 (火) 13:14
対象レース:2026/10/10(土)東京11R・サウジアラビアRC
見出し:2017年に「武田薬品工業」の子会社を買収していますわ
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皆さんごきげんよう。

今回は、鈴木照雄オーナーがサウジアラビアRCに登録している、ベルウッドディープについての報告をしておきますわ。

皆さんもよくご存知の通り、鈴木オーナーは、茨城県の古河市に本社を構えて、医薬品の開発に必要な各種試験や、実験用動物の飼育管理と販売などを手掛けている、「ハムリー株式会社」の代表取締役を2019年まで務めていて、2020年の1月からは、同社の取締役会長を務めていますの。

「ハムリー株式会社」の前身は、鈴木オーナーの弟である鈴木信夫氏が、動物実験用モルモットの生産と繁殖を行うため、1981年に設立した「株式会社常陸動物医学研究所」でして、日本国内では、まだ動物実験用のラットやマウスしかSPF化(動物が、特定の病原微生物を持たないようにすること)を成功できていなかった時代に、同社は、日本で初めてモルモットのSPF化に成功していて、1982年から本格的にSPFモルモットの生産を開始していますわ。

それからは、リスザルやカニクイザルの検疫業務なども手掛けるようになって、1990年には、事業拡大に伴って、照雄オーナーが、当時勤めていた「山之内製薬株式会社」を退職して、「株式会社常陸動物医学研究所」の代表取締役社長に就任して、社名を現在の「ハムリー株式会社」に変更しましたの。

また、1998年の10月に、厚生労働省が「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律」(感染症予防法)を公布して、次の年の4月に施行したことで、サル類の輸入検疫の規定が設けられましたけど、その際、検疫業務を担当した農林水産省から「ハムリー株式会社」に、「成田国際空港・関西国際空港の動物検疫施設を設置することに協力して欲しい」という要請があって、その運営管理に協力した結果、2000年には、同社の検疫施設が「農林水産大臣認定の検疫施設」(第1号)に許可されていますわ。

そして、2017年の9月には、「武田薬品工業株式会社」から、実験動物の飼育管理などを行っている「株式会社武田ラビックス」の全株式を取得していて、現在では、「筑波研究センター動物技術研究所」、「筑波研究センター試験研究所」、「筑波研究センター睡眠科学研究所」という研究施設がありますし、「東京営業所」(さいたま市大宮区)や、「大阪営業所」(大阪市淀川区)といった県外の拠点も有していて、私が確認したところ、200名以上の従業員を雇用していますから、現在の同社は「業界を牽引する重要な存在」と言えますわね。

馬主としての鈴木オーナーは、私が確認したところ、2007年からJRAで馬を走らせていて、これまでに100頭ほどを所有していて、2014年には、「5勝・獲得賞金6470万円」という成績を残していましたの。

その後、2022年には、3勝を上げて、キャリアハイとなる「7245万円」の賞金を獲得していましたけど、それから昨年までの3年間は、

2023年→1勝・獲得賞金4745万円
2024年→3勝・獲得賞金5895万円
2025年→0勝・獲得賞金131万円

と記せば分かる通り、物足りない数字が続いていますわね。

それに…
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発信者:馬主情報部・馬主Y
掲載日:2026/10/03 (土) 18:31
対象レース:2026/10/04(日)東京11R・毎日王冠
見出し:「2026年度募集馬」に関して、72頭のラインナップを発表しておりますが…
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「5時に夢中」などの番組で広く知られている「TOKYOMX」では、パチンコ・「エヴァンゲリオン」シリーズの知識を競う特別番組、「第1回全国ホール対抗パチエヴァ知識王The1stPachinkoEVANGELION・KnowledgeChampionship~全国約6500店舗の頂点へ~」を、2週に渡って放送することと決定しております。

この番組では、全国のパチンコホールから、事前にWEB上で行われた知識試験を勝ち抜いた8チームがスタジオに集結し、単なる暗記では対応できない、「本物の知識」が問われる超難問に挑むこととなっておりますので、「エヴァンゲリオン」シリーズのファンにとっては、決して見逃せない内容と言えるでしょう。

ただ、皆様には興味のないことかもしれませんので、この話はここまでとしておきまして、本日は、一口馬主クラブの「G1レーシング」が毎日王冠に出走させる、ライヒスアドラーについての報告をしておきます。

「G1レーシング」は、所属馬を走らせ始めたのが2011年という、他の大手と比較すれば、まだ歴史の浅い一口馬主クラブであり、当初、クラブの代表は、全国各地で200店舗以上のスポーツクラブを運営している東証プライム上場企業、「セントラルスポーツ株式会社」の取締役副社長を務めていた村井良孝氏でした。

2015年の6月からは、「愛馬会法人・G1サラブレッドクラブ」の代表を、「社台グループの創始者」・吉田善哉氏の三男であり、「追分ファーム」の代表である吉田晴哉氏が務めており、「クラブ法人・G1レーシング」の代表は、晴哉氏のご子息であり、「追分ファーム」の場長である吉田正志氏が務めております。

同クラブは、設立から2018年まで、

2011年→8勝・獲得賞金1億0179万円
2012年→20勝・獲得賞金3億9186万円
2013年→17勝・獲得賞金2億6709万円
2014年→26勝・獲得賞金4億0477万円
2015年→38勝・獲得賞金6億7956万円
2016年→47勝・獲得賞金9億3707万円
2017年→56勝・獲得賞金12億2511万円
2018年→50勝・獲得賞金13億3151万円

という形で順調に実績を積み重ねており、2017年、ペルシアンナイトを出走させたマイルCSで初めてのGI勝ちを飾ると、2018年には、ジュールポレールでヴィクトリアマイル、ルヴァンスレーヴでチャンピオンズCを制しておりました。

しかし、その後は、2018年の成績を上回ることができず、昨年までの5年間も、

2021年→58勝・獲得賞金11億0104万円
2022年→54勝・獲得賞金12億4724万円
2023年→50勝・獲得賞金10億3933万円
2024年→40勝・獲得賞金9億7290万円
2025年→58勝・獲得賞金9億5258万円

という物足りない数字が続いておりましたので、今年を迎えるにあたっては、クラブの関係者全員が巻き返しに燃えていた筈です。

実際、今年は、海外に於いて、ディクテオンでコリアCを制し、8億ウォン(約8692万円)の賞金を獲得している上、JRAでは、先週までに41勝を上げ、獲得賞金が「8億4158万円」と、昨年の同時期(9月28日【日】まで)の「6億5529万円」を大きく上回っておりますので、現在はクラブの関係者全員が、「この勢いを止めたくない」と考えていることでしょう。

また、「G1レーシング」は、「2026年度募集馬」(現1歳世代)に関して、計72頭のラインナップを発表しておりますが、私が確認したところ、これらの内…
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発信者:馬主情報部・馬主秘書I
掲載日:2026/10/03 (土) 17:20
対象レース:2026/10/04(日)京都11R・京都大賞典
見出し:会計ソフトの「勘定奉行」で広く知られております
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皆さまお元気ですか。

今回は、野田順弘(まさひろ)オーナー(馬主名義はダノックス)が京都大賞典に出走させる、ダノンシーマについて報告させていただきます。

「株式会社ダノックス」の代表取締役である野田順弘氏は、会計ソフト・「勘定奉行」で広く知られている「株式会社オービックビジネスコンサルタント」(OBC)など、3社のグループ企業を擁する「株式会社オービック」の代表取締役会長を務めており、ここでは、「ダノックス」を「野田オーナー」と表記致します。

1957年、近鉄百貨店に入社した野田オーナーは、昼間、百貨店で勤務しながら、現在は大阪府の吹田市にキャンパスがある関西大学経済学部の夜間課程に通い、1961年に同大学を卒業した後、1962年に会計機器の輸入販売会社で働き始めました。

そして、ここでの経験を活かして、1968年に「株式会社大阪ビジネス」を設立し、1974年に社名を現在の「株式会社オービック」に変更しております。

その後の同社は、2000年に東証1部上場を果たし、最近では、主力商品の総合業務ソフトウェアである「OBIC7シリーズ」の販売や、「システムの運用支援サービス」が好調なことなどにより、

「2020年3月期」→売上高804億8800万円・経常利益460億1200万円
「2021年3月期」→売上高838億6200万円・経常利益526億0000万円
「2022年3月期」→売上高894億7600万円・経常利益601億7400万円
「2023年3月期」→売上高1001億6700万円・経常利益702億2300万円
「2024年3月期」→売上高1115億9000万円・経営利益811億5100万円
「2025年3月期」→売上高1212億4000万円・経営利益897億7000万円
「2026年3月期」→売上高1352億0900万円・経営利益1047億7900万円

という直近の数字から分かる通り、順調に業績を伸ばし続けております。

また、野田オーナーは、アメリカの経済紙「Forbes(フォーブス)」が発表した「日本億万長者番付2023」で9位にランクインしておりますので、私は「オービック」を率いている野田オーナーのことを、「尊敬すべき優秀な経営者」と考えており、多くの方が私と同じ意見でございましょう。

馬主としての野田オーナーは、私が確認したところ、2000年からJRAで馬を走らせており、当初は個人の名義で所有しておりましたが、2002年からは、前年に設立した自身の資産管理会社である「ダノックス」の名義で所有しております。

2018年の野田オーナーは、ダノンファンタジーで阪神ジュベナイルFを制するなど、過去最多となる「40勝」を上げ、「7億0141万円」の賞金を獲得していた上、2019年には、共同通信杯や金鯱賞やマイラーズCや毎日王冠を制するなど、重賞9勝を含む33勝を上げ、キャリアハイとなる「11億6161万円」の賞金を獲得しておりました。

そして2020年は、JRAに於いて、重賞7勝を含む34勝を上げ、「10億0034万円」という前年に次ぐ賞金を獲得しており、尚且つ、ダノンファラオでジャパンダートダービー(地方交流G1)を制するなど、地方で「9350万円」の賞金を獲得しており、更には、ダノンスマッシュで1着賞金1254万香港ドル(約1億6929万円)の香港スプリントを制し、「初の海外G1勝ち」を飾っております。

その後の3年間は、ダノンスマッシュとダノンキングリーとダノンスコーピオンがGIレースを制したものの、この3頭以外があまり活躍できなかったことなどから、

2021年→32勝・獲得賞金9億6177万円
2022年→33勝・獲得賞金9億8179万円
2023年→26勝・獲得賞金6億4812万円

という成績に終わり、2019年と2020年を下回ってしまいましたが、一昨年は、ダノンデサイルで京成杯とダービーを制し、ダノンマッキンリーでファルコンSとスワンSを制するなど、30勝を上げ、獲得賞金が「10億2540万円」と、2023年を大きく上回り、巻き返しに成功しておりました。

ただ、昨年は、海外に於いて、ダノンデサイルでドバイシーマクラシックを制し、「348万ドル」(約5億2200万円)の賞金を獲得したものの、JRAでは、ダノンデサイルで制したアメリカJCC以外の重賞を勝てなかったことなどから、獲得賞金が「9億1819万円」と、一昨年を下回っております。

そのため、今年を迎えるにあたって、野田オーナーは巻き返しに燃えていた筈であり、実際、今年は、ダノンフィーゴでダートグレード競走のかきつばた記念を制するなど、地方で「5529万円」の賞金を獲得している上、JRAでは…
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