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発信者:馬主情報部・馬主秘書I
掲載日:2026/02/24 (火) 18:01
対象レース:2026/03/01(日)阪神11R・チューリップ賞
見出し:2年ほどでNTT西日本を退職した理由は
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皆さまお元気ですか。

今回は、チューリップ賞にソルパッサーレとダンデノンを登録している、中村崇則オーナー(馬主名義はTNレーシング)について報告させていただきます。

中村オーナーの本業は、「リンクスクエア新宿」(東京都渋谷区千駄ヶ谷)の7階に本社を構え、「楽楽清算」などのクラウドサービス事業や、レンタルサーバー事業などを手掛けている、「株式会社ラクス」の代表取締役です。

山口県出身の中村オーナーは、地元の山口県立大津高校を卒業した後、神戸大学の経営学部に進学し、大学を卒業した後は、NTT西日本に就職しました。

中村オーナーは、NTTで働いていた際に、大学や会社の同期と共に、メーリングリスト事業を手掛ける「合資会社DNS」を起業しており、同社の経営に専念するため、2年ほどでNTTを退職しております。

2000年の1月には、「合資会社DNS」を「株式会社インフォキャスト」に改組しましたが、ライバル企業となるヤフーが日本に参入してきたことなどから、同年の10月には、「株式会社インフォキャスト」を楽天に売却し、翌月には、大阪で「株式会社アイティーブースト」(現在の株式会社ラクス)を新たに設立しました。

同社は、その後、

2001年4月→ITエンジニアスクール事業とITシステム事業と統合メールサポートシステムの販売を開始
2002年5月→IT人材事業を開始
2007年5月→メール配信システム「配配メール(現・楽楽メールマーケティング)」の販売を開始
2008年10月→販売管理システム「楽楽販売」の販売を開始
2009年7月→経費精算システム「楽楽精算」の販売を開始
2011年6月→メール配信システム「クルメル」の販売を開始
2013年8月→請求書発行システム「楽楽明細」の販売を開始
2020年10月→勤怠管理システム「楽楽勤怠」の販売を開始
2022年1月→電子帳簿保存システム「楽楽電子保存」の販売を開始
2024年7月→請求書受領システム「楽楽請求」の販売を開始

といった形で次々に事業を展開しております。

そして、現在の「株式会社ラクス」は、3000名以上の従業員を擁する大企業となっており、国内と海外に、

■国内
株式会社ラクスライトクラウド
株式会社ラクスパートナーズ
株式会社ラクスみらい

■海外
RAKUS Vietnam Co., Ltd.(インド)
PT. Reformasi Kerja Solusi(インドネシア)

という子会社を有するなど、2025年3月期の売上高は「489億円」を記録しておりますので、一代で同社を大きく成長させた中村オーナーは、「非常に優秀な経営者」と言えるでしょう。

馬主としての中村オーナーは、私が確認したところ、2022年からJRAで馬を走らせており、同年は、出走させた頭数が少なかったこともあり、「3勝・獲得賞金2871万円」という成績でしたが、昨年までの3年間は、

2023年→6勝・獲得賞金9020万円
2024年→12勝・獲得賞金1億7615万円
2025年→9勝・獲得賞金1億9453万円

という形で順調に実績を積み重ねている上、昨年は、セキトバイーストを出走させた府中牝馬Sを制し、「初の重賞制覇」を飾っておりました。

そして…
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発信者:馬主情報部・馬主秘書J
掲載日:2026/02/24 (火) 15:48
対象レース:2026/03/01(日)中山11R・中山記念
見出し:「レゴストアの運営」などを手掛けております
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お疲れさまです。

この度、私が報告するのは、国本哲秀オーナーが中山記念に登録している、ショウナンマグマについてのことでございます。

皆さんもよくご存知の通り、国本オーナーの本業は、「都営地下鉄大江戸線・勝どき駅」(東京都中央区)から徒歩4分ほどの場所にある複合施設、「晴海アイランドトリトンスクエア」に本社を構えている「株式会社シナテック」の代表取締役会長です。

1969年に設立された同社は、「バンダイナムコグループ」、「セガサミーグループ」、「スクウェア・エニックス」といった大手玩具メーカーの商品企画や製造や、「エイベックス・グループ」、「ポニーキャニオン」などの音楽CDやDVDのジャケット印刷などを手掛けております。

更に最近では、デンマークの有名企業・「LEGO社」と提携し、「レゴブロック」の認定販売店である「レゴストア」の運営も手掛けており、ここ数年で順調に店舗数を増やし、現在、「レゴストア」は、「ダイバーシティ東京プラザ店」、「軽井沢プリンス店」、「名古屋みなとアクルス店」、「沖縄パルコシティ店」などの計22店舗を展開しており、私が確認したところ、現在は200名以上の従業員を雇用しておりますので、「株式会社シナテック」の代表取締役会長を務めている国本オーナーは、「業界を牽引している重要人物」と言えるでしょう。

JRA馬主としての国本哲秀オーナーは、キャリアが30年を超えている大ベテランで、これまでに400頭近くを所有しており、過去の代表的な存在としては、

2002年の高松宮記念を制したショウナンカンプ

2004年の阪神ジュベナイルFを制したショウナンパントル

2014年の秋華賞と2015年のジャパンCを制したショウナンパンドラ

などが挙げられます。

2015年の国本オーナーは、ショウナンパンドラがオールカマーとジャパンCを制するなど、20勝を上げ、「7億3315万円」という過去最高の賞金を獲得しておりました。

それから2023年までの8年間は、

2016年→14勝・獲得賞金3億2181万円
2017年→11勝・獲得賞金2億7221万円
2018年→12勝・獲得賞金2億7851万円
2019年→18勝・獲得賞金3億5088万円
2020年→16勝・獲得賞金3億5426万円
2021年→13勝・獲得賞金3億5164万円
2022年→19勝・獲得賞金3億4775万円
2023年→21勝・獲得賞金4億0836万円

と記せば分かる通り、獲得賞金が2015年を大きく下回っておりましたが、一昨年は、20勝を上げ、その他にも、ショウナンラプンタが青葉賞で2着、菊花賞で4着に好走したことなどから、獲得賞金が「4億9434万円」と、前年までを上回っております。

そして、昨年も好調が続いており、ショウナンザナドゥでフィリーズレビュー、ショウナンガルフで札幌2歳Sを制するなど、16勝を上げ、その他にも、ショウナンラプンタが天皇賞・春で3着、宝塚記念で4着に好走したことなどから、獲得賞金が「5億7603万円」と、一昨年を上回っておりました。

ただ…
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発信者:馬主情報部・馬主S
掲載日:2026/02/24 (火) 13:29
対象レース:2026/02/28(土)中山11R・オーシャンS
見出し:エピファネイアなどが代表的な存在です
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本日、東京株式市場の日経平均株価は、少し前に私が確認したところ、前日比430円85銭高の5万7256円55銭となっておりました。

銘柄別では、「KOA」、「日東紡」、「旭ダイヤモンド工業」、「古河電気工業」などが積極的に買われており、今後、どのような動きを見せるのか、市場の動向を慎重に見極めなければなりません。

そしてここから本題に入りますが、私は現在、一口馬主クラブの「キャロットファーム」がオーシャンSに登録している、ファンダムに注目しております。

「キャロットファーム」の愛馬会法人・「キャロットクラブ」の代表を、2008年から務めている手嶋龍一氏は、北海道芦別市の出身であり、岩見沢東高校と慶応大学の経済学部を卒業してからNHKに入局し、1997年からはそのワシントン支局長を務め、2001年にアメリカで起きた「9・11同時多発テロ事件」の際には、11日間に渡り「24時間中継」を担当しておりました。

2005年にNHKを退局した後は、外交ジャーナリストとして活動し、2006年に出版した「ウルトラ・ダラー」(新潮社)が33万部のベストセラーになるなど、作家としても高い評価を受けております。

これまで、他の所属員達も記していることですが、手嶋氏の執筆場所は、同氏が、「永遠の親友」と語る吉田勝己オーナーが代表を務めている「ノーザンファーム」の中にあり、「千歳空港から僅か15分ほど」という立地や、牧場の景色を見てリフレッシュできる環境を、手嶋氏はとても気に入っているとのことであり、素晴らしい執筆場所を用意してくれた勝己オーナーに、深く感謝しているそうです。

また、手嶋氏は、「静岡新聞」と「北國新聞」にコラムを掲載している上、「情報ライブ・ミヤネ屋」、「シューイチ」といったテレビ番組にコメンテーターとして出演するなど、メディアの世界でも活躍しており、最近は、ただいま名前を挙げた「シューイチ」などに於いて、ウクライナ情勢などの解説をする機会が増えております。

「キャロットファーム」に於いて、過去の代表的な存在としては、

2005年のオークスとアメリカンオークスを制したシーザリオ

2007年の阪神ジュベナイルFと2008年のオークスなどを制したトールポピー

2013年の菊花賞と2014年のジャパンCなどを制したエピファネイア

2015年のエリザベス女王杯と2016年の宝塚記念をなど制したマリアライト

2017年のダービーと2018年の天皇賞・秋などを制したレイデオロ

2018年のエリザベス女王杯と2019年の宝塚記念と有馬記念などを制したリスグラシュー

2019年のジャパンダートダービーとチャンピオンズCなどを制したクリソベリル

2021年の皐月賞と天皇賞・秋と有馬記念を制したエフフォーリア

といった名前が挙げられるでしょう。

2016年の「キャロットファーム」は、シンハライトでオークスを、マリアライトで宝塚記念を制するなど、「127勝・獲得賞金31億8985万円」という成績を残し、「馬主リーディング1位」に輝いておりました。

更にその後も、一昨年までは、

2017年→106勝・獲得賞金26億2116万円(馬主リーディング2位)
2018年→117勝・獲得賞金26億8078万円(同3位)
2019年→126勝・獲得賞金34億3815万円(同2位)
2020年→118勝・獲得賞金24億4179万円(同3位)
2021年→111勝・獲得賞金34億0179万円(同2位)
2022年→94勝・獲得賞金26億6432万円(同3位)
2023年→130勝・獲得賞金35億4720万円(同2位)
2024年→115勝・獲得賞金29億1559万円(同2位)

という好成績を残しており、特に2023年は、ダービーを制したタスティエーラ、菊花賞を制したドゥレッツァ、マイルCSを制したナミュールなどの活躍により、過去最高の成績を記録していたものの、「馬主リーディング1位への返り咲き」は果たせておりません。

そして、昨年も状況が改善した訳ではなく、年末までに134勝を上げたものの、一昨年は9勝していた重賞が7勝に留まってしまったことなどから、獲得賞金が「26億0850万円」と、一昨年を大きく下回り、「馬主リーディング」では4位となってしまいましたので、今年を迎えるにあたっては、クラブの関係者全員が巻き返しに燃えていた筈です。

実際…
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発信者:馬主情報部・競走馬エージェントA
掲載日:2026/02/24 (火) 12:34
対象レース:2026/03/01(日)阪神11R・チューリップ賞
見出し:浦河にあった「荻伏牧場」で働いてから自分の牧場を立ち上げたんですよ
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お疲れさまです。

現地時間の3月10日(火)から12日(木)には、アメリカのフロリダで、「OBSマーチセール」が開催されますね。

2歳馬が上場されるこのセールでは、去年、

■小笹芳央オーナー
1頭を総額57万5000ドル(約8625万円)で落札

■吉田勝己オーナー
4頭を総額137万5000ドル(約2億0625万円)で落札

■ノースヒルズ
1頭を総額23万ドル(約3450万円)で落札

■小崎憲調教師
1頭を総額11万ドル(約1億6500万円)で落札

■森秀行調教師
8頭を総額209万ドル(約3億1350万円)で落札

■中内田充正調教師
1頭を総額100万ドル(約1億5000万円)で落札

※落札価格は1ドル=150円で計算

といった形で、「日本の関係者による落札」がありましたし、もちろん、今年も同じような状況になるでしょうから、注目したいところです。

さて、ここから本題ですが、今回は、チューリップ賞に登録されている、北所直人オーナーの持ち馬エイズルブルームについての報告をしておきます。

皆さんもよく知っている通り、北所オーナーは、新冠にある育成施設・「有限会社キタジョファーム」(住所:北海道新冠郡新冠町共栄301)の代表取締役ですね。

高速の「日高門別IC」からですと、国道235号を東に走って、「厚賀町」の信号を左に曲がって、それから7キロほど走ると右側に見えてくる「キタジョファーム」は、高校生の頃から「将来は牧場をやりたい」と思っていた北所オーナーが、浦河にあった「荻伏牧場」で働いて馬のことを勉強してから、25歳だった1980年に立ち上げた育成牧場です。

最初は「500mのダートコースと15の馬房」という設備でしたけど、1995年に「500坪の屋内調教場」を完成させて、2001年には「屋根付きで長さが600mの坂路コース」を完成させるなど、順調に規模を大きくしていました。

2003年の8月には、「台風10号」が直撃して、「屋根付きの坂路コース」がほとんど壊れてしまうなど、大きな被害を受けてしまいましたが、昔から付き合いのあった馬主さん達や銀行からの支援を受けて、台風から2ヶ月後には、もう坂路コースを復旧させていましたね。

それからも、2004年には「550mのウッドチップコース」を、2006年には「800mのトラックコース」を新しく作って、2010年には「トレッドミル」を導入しているんですよ。

しかも、2012年には「800mのトラックコース」の屋根を完成させて、天気が悪い時でも調教ができるようになりましたし、2016年には女子寮を完成させるなど、どんどん規模を大きくしていますから、北所オーナーが代表をやっている「キタジョファーム」に、馬主さん達は安心して馬を預けているのでしょう。

ここの育成馬で、私がすぐに思いつくのは、2015年と2016年のJBCレディスクラシックなど、交流重賞を7勝したホワイトフーガですね。

北所オーナーがJRAの馬主資格を取ったのは、確か1986年で、それから今までに200頭以上を持っていて、2013年までは、ずっと獲得賞金が1億円に届いていなかったんですが、2014年からはずっと1億円以上を稼いでいますし、2021年は、今までで一番多い21勝を上げて、「3億1306万円」の賞金を稼いでいました。

2022年は、2021年よりも少ない15勝に終わってしまったんですが、ペイシャエスを使ったユニコーンSで初めて重賞を勝つなど、稼いだ賞金は「3億5461万円」と、今までで一番の数字だったんですよ。

ただ、その後の3年間は、

2023年→16勝・獲得賞金2億4732万円
2024年→15勝・獲得賞金2億7838万円
2025年→13勝・獲得賞金2億4887万円

と、2022年の数字を大きく下回ってしまいました。

もちろん…
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発信者:調教師情報部・元調教師M
掲載日:2026/02/21 (土) 18:30
対象レース:2026/02/22(日)東京11R・フェブラリーS
見出し:2回も「最高勝率調教師」を受賞しているんですよ
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今日、沖縄で行われた、「ヤクルトスワローズ」対「読売ジャイアンツ」のオープン戦は、3対1で「スワローズ」が勝ちました。

山田哲人選手が肉離れで戦線を離脱するなど、ケガ人が多く出ていて、オープン戦が始まってから3連敗中だった「スワローズ」ですが、投打が噛み合って、いい形で勝利を飾れた今日の結果によって、チームに勢いが出るかもしれませんね。

まあ、野球の話はここまでにして、フェブラリーSで私が「いいレースをしてくれそうだ」と見込んでいるのは、木村哲也君の厩舎が使うコスタノヴァです。

木村君は、家族や親戚に関係者がいた訳ではなく、お父さんがサラリーマンだったので、元々、競馬の世界に進むつもりはなくて、神奈川大学の工学部建築学科を出ていますし、馬に乗った経験も全くなかったそうですね。

でも、急に馬と関わる仕事がしたくなって、一人で北海道に行って牧場で働いて、その後は、アイルランドに行って馬のことを学んでいたんですよ。

2000年の4月、競馬学校の厩務員課程に入った木村君は、その年の10月から、1980年の中山記念を勝ったヨシノスキーや、1985年のクイーンSを勝ったアサクサスケールなどを管理していた、佐藤征助厩舎で厩務員をやって、次の年の5月からは、高橋裕(ゆたか)厩舎で調教助手をやっていました。

その後は、勢司和浩厩舎で調教助手と厩務員をやって、中川公成(ただしげ)厩舎で調教助手をやって、2010年に調教師の試験に受かると、次の年の6月に自分の厩舎を開業しています。

初めの年は、「6勝・獲得賞金5941万円」という成績でしたけど、その後は、2年目が9勝、3年目が16勝と順調に数字を伸ばしていて、2018年までの5年間も、

2014年→14勝・獲得賞金2億2627万円
2015年→31勝・獲得賞金4億8362万円
2016年→37勝・獲得賞金5億4819万円
2017年→33勝・獲得賞金5億8982万円
2018年→48勝・獲得賞金9億3209万円

という好成績を残していましたし、特に2018年は、プリモシーンでフェアリーSと関屋記念を勝って、ステルヴィオでスプリングSとマイルCSを勝つなど、開業してから一番の勝利数で、「最高勝率調教師」を受賞していたんですよ。

でも、その後の3年間は、

2019年→36勝・獲得賞金6億4672万円
2020年→34勝・獲得賞金7億1030万円
2021年→28勝・獲得賞金7億5699万円

と書けば分かる通りで、成績が伸び悩んでいました。

もちろん、2022年の木村君は、「必ず巻き返したい」と考えていたのでしょうし、実際、2022年は、ジオグリフで皐月賞を勝って、イクイノックスで天皇賞・秋と有馬記念を勝つなど、重賞を4勝、他も入れたら34勝を上げて、「16億4896万円」という、前の年までを大きく上回る賞金を稼いでいます。

それに、2023年もいい流れが続いて、イクイノックスでドバイシーマクラシックを勝って、348万ドル(約4億5889万円)の賞金を稼いでいましたし、JRAでは、イクイノックスでジャパンCを勝つなど、重賞を8勝、他も入れたら44勝を上げて、稼いだ賞金が「18億6413万円」と、開業してから一番の数字で、2018年に続いて二度目の「最高勝率調教師」を受賞したんですよ。

ただ、一昨年と去年は、イクイノックスの…
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