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発信者:馬主情報部・馬主O
掲載日:2019/01/24 (木) 12:13
対象レース:2019/01/26(土)中京11R・愛知杯
見出し:生産牧場の代表も務めております
詳細
2月3日(日)、千葉県成田市にある「成田山新勝寺」では、恒例の「節分会(せつぶんえ)」が行われます。
この行事は、毎年、スポーツ選手や芸能人が多く参加することで知られており、今年は、横綱の白鵬と小結の御嶽海など、大相撲の力士達に加え、NHKの大河ドラマ「いだてん」の出演者や、歌舞伎役者の市川海老蔵さんが参加を予定しておりますので、会場は大いに盛り上がることでしょう。
また、話を愛知杯に移しますと、私がこの度、「注目すべき存在」としてご報告させていただくのは、前田幸治オーナーが登録しているスカーレットカラーです。
皆様もよくご存知の通り、前田オーナーの本業は、大阪市北区の梅田に本社を構え、上下水道の管理や、高速道路の管理・管制、保守点検などを手掛けている「アイテック株式会社」の代表取締役会長です。
1977年に設立された同社は、上下水道設備の運転管理や、高速道路の巡回パトロールや管制室の運用・保守といった道路管理や、ゴミ焼却施設の運転維持管理といった、生活インフラに関わる専門技術業務を非常に多く官公庁から受託しており、私が確認したところ、「2018年3月期」の売上高は「160億円」という、素晴らしい数字となっておりました。
そして現在は、本社の他にも、東京都千代田区内幸町の「東京支店」や、愛知県名古屋市西区の「名古屋支店」や、宮城県仙台市青葉区の「東北支店」など、全国各地に25の支店を構えており、2000名を超える従業員を擁しているのですから、同社のトップである前田オーナーは、「誰もが認める優秀な経営者」と言えるでしょう。
また、前田オーナーは、新冠にある生産牧場「ノースヒルズマネジメント」の代表も務めており、同牧場は敷地面積が120ヘクタール(120万平方メートルで、東京ドーム25個分以上)もあり、800mの坂路コースなどを有している上、同牧場の関連施設として、本格的な育成を行える「大山ヒルズ」(鳥取県西伯郡伯耆町)も運営しております。
更に一昨年は、「大山ヒルズ」の近郊に、「アイテック株式会社」の社員研修所であり保養所でもある「悠翠郷」(ゆうすいのさと)を開設し、同年の5月15日(月)に催された完成披露会には、武豊騎手、福永祐一騎手、ミルコ・デムーロ騎手、クリストフ・ルメール騎手など、多くの競馬関係者も参加しておりました。
なお、馬主としての前田オーナーは、確か1996年からJRAで馬を走らせており、その中で代表的な存在としては、2010年と2011年のジャパンCダートを連覇するなど、GIを4勝したトランセンドや、2011年の宝塚記念を制したアーネストリーや、2012年の天皇賞・春を制したビートブラックや、2016年のJBCクラシックを制したアウォーディーなどが挙げられるでしょう。
また、前田オーナーが過去最高の成績を残したのは2011年で、この年は、アーネストリーが宝塚記念とオールカマーを制し、トランセンドがフェブラリーSとジャパンCダートを制するなど、「42勝・獲得賞金13億3806万円」という数字を記録しておりました。
しかし、その後は一度も2011年の数字を超えられていない上、昨年までの3年間も、
2016年→23勝・獲得賞金5億1516万円
2017年→18勝・獲得賞金6億0804万円
2018年→24勝・獲得賞金5億5115万円
と、記せば分かる通り、勝ち星と賞金のどちらも物足りない数字に留まっておりますので、今年のオーナーは、「必ず巻き返したい」と考えている筈です。
また、前田オーナーは、「ノースヒルズ」の生産馬だけで十分な頭数を確保できる規模のオーナーブリーダーでありながら、毎年のように、自身の名義と「ノースヒルズ」の名義で、国内外の「競走馬セール」に参加しており、私が確認したところ…
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発信者:馬主情報部・一口馬主クラブ関係者U
掲載日:2019/01/22 (火) 16:28
対象レース:2019/01/26(土)中京11R・愛知杯
見出し:NHKのワシントン支局長を務めていましたね
詳細
皆さん、お疲れ様です。
先週のすばるSは、キンシャサノキセキ産駒のサクセスエナジーが勝ちましたね。
キンシャサノキセキは、2011年に「社台スタリオンステーション」(北海道勇払郡安平町)で種牡馬入りしていて、2年目産駒のシュウジ(2016年の阪神Cの勝ち馬)など、毎年、重賞勝ち馬を出していますし、サクセスエナジーも、去年、地方交流のかきつばた記念とさきたま杯を勝っています。
7歳と8歳で高松宮記念を連覇していたように、現役時代のキンシャサノキセキは「晩成型」でしたが、産駒は、今までにJRAの重賞を5勝している内、4勝が2歳の重賞ですから、「仕上がりの早さ」がセールスポイントと言えますし、種付料は「200万円」とそれほど高くないですから、今年の種付け頭数は去年より多くなるかもしれませんね。
ところで、私は愛知杯で、一口馬主クラブの「キャロットファーム」が登録している、コルコバードに注目しています。
皆さんも詳しいと思いますが、「キャロットファーム」の愛馬会法人・「キャロットクラブ」の代表を、2008年から務めている手嶋龍一氏は、元々、NHKに所属していて、1997年からはそのワシントン支局長を務めて、2001年にアメリカで起きた「9・11同時多発テロ事件」の時には、11日間に渡って「24時間中継」を担当していましたね。
それから、2005年にNHKを退局した後は、外交ジャーナリストとして活動しながら、2006年に出版した「ウルトラ・ダラー」(新潮社)が33万部のベストセラーになるなど、作家としても高い評価を受けています。
ちなみに、手嶋氏の執筆場所は、「永遠の親友」と手嶋氏が語る吉田勝己オーナーが代表を務めている「ノーザンファーム」の中にあって、「千歳空港から僅か15分ほど」という立地や、牧場の景色を見てリフレッシュできる環境を、手嶋氏はとても気に入っているそうで、素晴らしい執筆場所を用意してくれた勝己オーナーに、いつも感謝しているそうですよ。
それに手嶋氏は、静岡芸術文化大学の参与や立命館大学の客員教授を務めていますし、「静岡新聞」と「北國新聞」にコラムを掲載している上に、「シューイチ」、「情報ライブ・ミヤネ屋」、「スッキリ!!」といったテレビ番組にコメンテーターとして出演するなど、メディアの世界でも活躍していますね。
2016年の「キャロットファーム」は、シンハライトでオークスを、マリアライトで宝塚記念を勝つなど、重賞を14勝、全部で127勝を上げて、今までで一番多い「31億8985万円」の賞金を稼いで、「馬主リーディング1位」になっていました。
でも、一昨年の「馬主リーディング」は、
1位:「サンデーレーシング」→133勝・獲得賞金29億7266万円
2位:「キャロットファーム」→106勝・獲得賞金26億2116万円
3位:「社台レースホース」→102勝・獲得賞金18億8314万円
と、1位の「サンデーレーシング」に「3億5150万円」の差を付けられ2位に終わっていましたし、去年の「馬主リーディング」は、
1位:「サンデーレーシング」→152勝・獲得賞金35億4845万円
2位:「シルクレーシング」→118勝・獲得賞金30億8921万円
3位:「キャロットファーム」→117勝・獲得賞金26億8078万円
と、1位の「サンデーレーシング」に「8億6767万円」という大差を付けられた3位でしたから、今年はクラブの関係者全員が「必ず巻き返したい」と考えている筈です。
実際、今年の「キャロット」は、先週までに9勝を上げて「1億8007万円」の賞金を獲得しているように、幸先良いスタートを切っていますけど、クラブの関係者達は、この成績に満足しないで、これからも貪欲に勝利を追求してくるでしょうね。
と言うのも、先週までの「馬主リーディング1位」は、京成杯を勝つなど…
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発信者:馬主情報部・馬主秘書I
掲載日:2019/01/22 (火) 15:41
対象レース:2019/01/27(日)京都11R・シルクロードS
見出し:最近は、「モバイルコンテンツ事業」に力を入れております
詳細
皆さまお元気ですか。
今回は、猪熊広次オーナーがシルクロードSに登録している、アレスバローズについて報告させていただきます。
皆さまもよくご存知の通り、猪熊オーナーの本業は、JR山手線「五反田駅」(東京都品川区)のすぐ近くに本社を構え、モバイル機器の販売や、モバイルコンテンツの配信などを手掛けている、「株式会社バローズ」の代表取締役です。
1994年に設立された同社は、まず「モバイル機器事業」を、
1998年10月→株式会社ディーディーアイ(現KDDI株式会社)と「携帯電話販売一次代理店契約」を締結
1999年3月→小田急線「向ヶ丘遊園駅」から徒歩3分の場所に「auショップ・向ヶ丘遊園」をオープン
2000年7月→株式会社ツーカーセルラー東京と「携帯電話販売一次代理店契約」を締結
2001年4月→JR線「川崎駅」から徒歩2分の場所に「auショップ・川崎西口駅前」(現在のauショップ・ラゾーナ川崎)をオープン
2003年7月→現在の場所に本社を移転
といった形で順調に発展させております。
また、同社はここ数年、「モバイルコンテンツ事業」に力を入れており、
2013年→家族単位での収支管理ができる「節約家計簿」
2014年→数値を組み合わせ、より大きな数を作り出し、所定の数字を目指す頭脳パズルゲームの「2048」
2015年→心理対戦型の「人狼ゲーム」
2016年→女性向けの「イケメン★恋愛乙女ゲーム集」
2017年→近未来学園を描いたアドベンチャーゲームの「AQUA」
2018年→ロールプレイングゲームの「お嬢様はご機嫌ナナメ」
など、同社がリリースする新サービスは、どのコンテンツも人気を博しているようですから、多くの方が、猪熊オーナーのことを、「業界内の注目人物」と考えている筈です。
また、同社は、2016年から、「一般財団法人ホースコミュニティ」が運営する「サンクス・ホース・プロジェクト」(馬事文化の普及を目指す活動)のサポートを開始するなど、社会貢献活動にも積極的に取り組んでおります。
馬主としての猪熊オーナーは、確か2003年頃からJRAで馬を走らせ始めて、これまでに200頭近くを所有しており、その中の代表的な存在としては、2009年のシンザン記念を制し、同年のダービーで3着だったアントニオバローズや、2015年のファンタジーSを制したキャンディバローズや、昨年のCBC賞と北九州記念を制したアレスバローズなどが挙げられるでしょう。
一昨年までの3年間、猪熊オーナーは、
2015年→19勝・獲得賞金2億8469万円
2016年→20勝・獲得賞金3億0522万円
2017年→30勝・獲得賞金4億7836万円
という右肩上がりの成績を残しており、特に一昨年は、勝利数と獲得賞金のどちらも過去最高の数字でした。
しかし昨年は…
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発信者:馬主情報部・馬主Y
掲載日:2019/01/22 (火) 15:08
対象レース:2019/01/27(日)東京11R・根岸S
見出し:広島で、「眼科の院長」を務めているオーナーが…
詳細
来月からホールに導入される新機種の中で、私が注目しているものの一つは、「株式会社藤商事」から出るパチンコ機、「P暴れん坊将軍・炎獄鬼神の怪FHX」です。
同機は、名称から分かる通り、松平健さんが主演の人気時代劇がモチーフとなっており、これまでに導入されたシリーズと同じく、様々な演出機能を備えられている上、「吉宗登場リーチ」や「吉宗乱撃ゾーン」といった新たな演出が搭載されておりますので、きっとホールを大いに賑わせてくれることでしょう。
ただ、皆様には興味のないことかもしれませんので、この話はここまでとしておきまして、本日は、馬場幸夫オーナーが根岸Sに登録している、モーニンについての報告をしておきます。
皆様もよくご存知の通り、馬場オーナーの本業は、広島県広島市の安佐南(あさみなみ)区にある、「馬場眼科」の院長です。
最寄りの「アストラムライン・安東【やすひがし】駅」からですと、南口を出て川を渡ってすぐに左折し、人気ラーメン店の「来来亭」(安佐南相田店)がある安川通りを東に500メートルほど進み、緑色の看板が目印の「妹尾病院」の隣にあるピンク色の建物が「馬場眼科」です。
同医院は、白内障、緑内障手術などで入院する方のためにベッドを20床近く完備しているため、「眼科」と言うよりは「総合病院」に近い規模を誇っており、馬場オーナーを含めた複数の医師が診療にあたっていることから、非常に多くの患者が通院しているそうで、土曜日の午後も診療を行なっているそうですから、地域の方々にとって「欠かせない存在」となっているのでしょう。
なお、JRA馬主としての馬場オーナーは、確か2007年から馬を走らせ始めており、2012年までは、特に目立った成績を残せていなかったものの、2013年は、ベストウォーリアを出走させたユニコーンSで初の重賞勝ちを飾り、アジアエクスプレスを出走させた朝日杯FSで初のGI勝ちを飾るなど、「12勝・獲得賞金2億1980万円」という成績を残していた上、2016年までの3年間も、
2014年→7勝・獲得賞金2億0516万円
2015年→12勝・獲得賞金2億5539万円
2016年→11勝・獲得賞金2億8287万円
と、安定した成績を残しておりました。
しかし、昨年までの2年間は、
2017年→5勝・獲得賞金1億6879万円
2018年→8勝・獲得賞金1億7652万円
と、2016年と比べて物足りない数字が続いておりましたので、今年のオーナーは、「賞金の高いレースを勝って巻き返したい」と強く願っているのでしょう。
また、馬場オーナーは、競走馬エージェントの「Narvick International」が海外のセールで落札した馬を、その後、自身の所有馬にすることが多く、具体的な例をいくつか挙げておきますと、
ベストウォーリア→2012年の「OBSエイプリルセール」に於いて40万ドル(約3280万円)で落札
アジアエクスプレス→2013年の「OBSマーチセール」に於いて23万ドル(約2185万円)で落札
モーニン→2014年の「OBSマーチセール」に於いて33万5000ドル(約3450万円)で落札
ベストマッチョ→2015年の「バレッツマーチセール」に於いて26万ドル(約3120万円)で落札
などは、同社が落札し、その後、馬場オーナーの所有となっております。
当然、この際に馬場オーナーは、落札時よりも多くの金額を支払っている筈です。
更に一昨年と昨年も、「Narvick International」が海外の競走馬セールに於いて総額157万5000ドル(約1億7693万円)で落札した3頭が、その後、馬場オーナーの所有となっております。
もちろん、昨年までの状況を踏まえると…

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発信者:馬主情報部・馬主J
掲載日:2019/01/22 (火) 11:23
対象レース:2019/01/26(土)中京11R・愛知杯
見出し:「開運!なんでも鑑定団」などを手掛けております
詳細
「東京都美術館」(東京都台東区上野公園)では、2月9日(土)から4月7日(日)まで、「奇想の系譜展・江戸絵画ミラクルワールド」という展覧会を行います。
これは、江戸時代に描かれた「奇想の絵画」を紹介する催しでして、期間中には、伊藤若冲(じゃくちゅう)の「梔子(くちなし)雄鶏図」や、岩佐又兵衛の「妖怪退治図屏風」や、長沢芦雪(ろせつ)の「猿猴弄柿(えんこうろうし)図」など、8人の作品が展示されますので、多くの方が足を運ぶのでしょう。
では、ここから本題に入りますと、今回は、池谷誠一オーナーが愛知杯に登録している、ノームコアに関する報告でございます。
皆様もよくご存知の通り、池谷オーナーの本業は、東京都の渋谷区代々木に本社を構えて、主にテレビ番組の企画や制作を手掛けている、「株式会社ネクサス」の代表取締役です。
1985年の8月に設立された同社は、これまでに、「ニュース23特集」(TBS)、「どうぶつ奇想天外」(TBS)、「驚きももの木20世紀」(テレビ朝日)、「教えて!ガリレオ」(日本テレビ)など、報道番組からバラエティまで、幅広いジャンルの番組制作を手掛けております。
そして現在も、「開運!なんでも鑑定団」(テレビ東京・1994年放送開始)や、「朝だ!生です旅サラダ」(テレビ朝日・1993年放送開始)といった長寿番組をはじめ、「美の巨人たち」(テレビ東京・2000年放送開始)などの人気番組を数多く手掛けておりますので、「株式会社ネクサス」の代表取締役を務めている池谷オーナーは、「テレビ業界に於ける重要な存在」と言える筈です。
ちなみに池谷オーナーは、会社の新年会で、TBSの近くにある「鮨処いとう」(港区赤坂)など、馴染みの寿司職人を呼んで、社員のために寿司を握ってもらうことを毎年の恒例にしており、「ネタがなくなるまでの食べ放題」を行なうそうですから、社員達が一丸となって新年のスタートを切れるのでしょう。
なお、馬主としての池谷オーナーは、確か1989年からJRAで馬を走らせており、これまでの代表的な存在としましては、1992年の京王杯SCなど重賞を3勝したダイナマイトダディや、1999年の青葉賞とステイヤーズSを勝ったペインテドブラックや、2006年のスワンSなど重賞を4勝したプリサイスマシーンや、2008年のユニコーンSを勝ったユビキタスや、2016年の新潟記念を勝ったアデイインザライフといった名前が挙げられます。
2003年の池谷オーナーは、プリサイスマシーンなどの活躍により、「18勝・獲得賞金3億1614万円」という過去最高の成績を残しておりました。
ただ、それ以降は、この数字を一度も超えられておらず、昨年までの5年間も、
2014年→8勝・獲得賞金1億6805万円
2015年→9勝・獲得賞金1億2596万円
2016年→9勝・獲得賞金2億0138万円
2017年→5勝・獲得賞金1億0406万円
2018年→2勝・獲得賞金9289万円
と、2003年と比べて明らかに物足りない状況が続いているため、今年のオーナーは、「賞金の高いレースを多く勝って、2003年の成績を超えたい」と考えているのでしょう。
また、池谷オーナーは、競走馬セールに参加する機会が多く、7月9日(月)~10日(火)に行われた昨年の「セレクトセール」に於いて、計3頭を総額1億3608万円(税込)で落札しておりますが…

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