「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
2026/04/11・12
3連複27,590円8点的中!
4月12日(日)阪神11R
桜花賞
買い目詳細
◎5番ギャラボーグ(5番人気2着)
◎15番スターアニス(1番人気1着)
〇14番ドリームコア(2番人気9着)
▲7番アランカール(4番人気5着)
△13番リリージョワ(3番人気11着)
△10番ナムラコスモス(7番人気6着)
△3番ディアダイヤモンド(6番人気12着)
△12番スウィートハピネス(9番人気13着)
△2番サンアントワーヌ(11番人気7着)
△11番ジッピーチューン(12番人気3着)

超人気薄ジッピーチューンを「買い目」に入れられた理由は
1分32秒6という破格の好時計で阪神ジュベナイルFを制した実績などから、「調教師情報部」の所属員達が、「ここでは全幅の信頼を寄せられる」と判断していたスターアニスを「3連複の軸馬」と決定していたのは当然として、このレースに於いて、当団体が「3連複27590円的中」という最高の結果を残した主な理由は、ギャラボーグを「もう一頭の軸馬」と決定できていたことと、「最終的に18頭立ての12番人気」と、一般競馬ファンの多くが軽視していたジッピーチューンを「相手8点目」と決定できていたことだ。

このレースにギャラボーグを出走させていた「ロードホースクラブ」に対しては、非常に早い段階から「馬主情報部」の所属員達が、

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2023年の7月まで、「ロードホースクラブ」の代表取締役を務めていた中村伊三美氏は、以前、「モエレ」の冠名で広く知られていた中村和夫オーナーの長男です。

また、2012年と2013年のスプリンターズSを連覇し、香港スプリントも連覇するなど、G1級のレースを6勝もしたロードカナロアや、2017年の朝日杯FSなど、重賞を5勝したダノンプレミアムや、2020年の香港スプリントなど、国内外の重賞を8勝したダノンスマッシュや、2022年のアーリントンCとNHKマイルを制したダノンスコーピオンといった活躍馬を生産している「ケイアイファーム」は、1987年に伊三美氏が開設した牧場であり、現在は、奥様の祐子さんが代表を務めております。

「ロードホースクラブ」に於ける代表的な存在と言えば、やはりロードカナロアが真っ先に挙げられるでしょう。

2013年の同クラブは、ロードカナロアの活躍などにより、「24勝・獲得賞金7億6767万円」という成績を残しておりましたが、同馬が2014年の1月に登録を抹消されると、その影響は大きく、この年の成績は「16勝・獲得賞金3億3250万円」と、前年を大きく下回ってしまいました。

更に、その後も成績が伸び悩み、2021年までの5年間も、

2017年→29勝・獲得賞金4億3746万円
2018年→30勝・獲得賞金6億0551万円
2019年→34勝・獲得賞金6億0929万円
2020年→33勝・獲得賞金5億8587万円
2021年→29勝・獲得賞金5億5963万円

という物足りない数字が続いておりましたが、2022年は、「47勝・獲得賞金7億3007万円」という成績を残し、2021年までの数字を大きく上回り、巻き返しに成功しております。

2023年は、35勝を上げたものの、重賞を勝てなかったことなどにより、獲得賞金が「6億6833万円」と、2022年を下回ってしまいましたが、一昨年は、アルジーヌでターコイズSを制するなど、キャリアハイとなる57勝を上げ、獲得賞金が「10億0260万円」と、2023年を大きく上回っておりました。

更に、その後も好調が続いており、昨年は、地方に於いて、ロードフォンスでかきつばた記念を制し、「3000万円」の賞金を獲得しており、JRAでは、日経新春杯を制し、大阪杯で2着に入線したロードデルレイと、クイーンSを制したアルジーヌの活躍などにより、44勝を上げ、獲得賞金が「10億3271万円」と、一昨年を大きく上回っております。

ただ、今年は勢いが止まっており、ロードクロンヌでプロキオンS、ロードフォンスで根岸Sを制しているものの、他の馬があまり活躍できていないことなどから、先週までの獲得賞金が「2億4929万円」と、昨年の同時期(4月6日【日】まで)の「4億1731万円」を大きく下回っておりますので、現在はクラブの関係者全員が、「昨年の勢いを取り戻したい」と考えていることでしょう。

また、「ロードホースクラブ」は、「2025年度募集馬」(現2歳世代)に関して、昨年の9月20日(土)に計36頭のラインナップを発表しておりますが、私が確認したところ、「募集締切」となった22頭を除く残りの14頭は、現在も出資を受け付けております。

したがって、現在は同クラブの関係者全員が、「過去の募集馬を活躍させ、出資者の増加に繋げたい」とも考えている筈であり、一般的な注目度の高い特別レースを勝てば、その効果が大きいのは間違いありません。

そういった中、今週、「ロードホースクラブ」は、1着賞金が1億4000万円(馬主の取り分は8割の1億1200万円)の桜花賞にギャラボーグを登録しておりますので、私が同クラブの関係者であれば、厩舎サイドに対して、どういった指示をするのか、敢えてご説明するまでもないことでしょう。

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といった見解を示していた。

そして実際のレースでは、スターアニスが力の違いを見せ付けるレース振りで1着入線を果たし、2着にはギャラボーグが入線し、3着には、「馬主情報部」の所属員達が示していた、

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「社台グループオーナーズ」は、JRAの個人馬主資格をお持ちの方に、社台グループが出資を呼び掛けているところで、ベテランの馬主さんはもちろんのこと、資格を取ったばかりで、「少しでも費用を抑えたい」と考えている馬主さんでも参加しやすいように、1頭を10口に分けて共有するシステムを採用していますね。

ちなみに、出馬表の馬主欄に、「吉田照哉オーナー」、「吉田勝己オーナー」、「吉田晴哉オーナー」などの名前が書かれている馬は、ほとんどがここの募集馬なんですよ。

もう引退している馬で言えば、オークスとエリザベス女王杯を勝ったダンスパートナーや、高松宮杯とスプリンターズSを勝ったフラワーパークや、スプリンターズSとマイルCSを勝ったデュランダルや、ジャパンCを勝ったスクリーンヒーローや、オークスを勝ったエリンコートや、安田記念を勝ったストロングリターンや、朝日杯FSと皐月賞と安田記念を勝ったロゴタイプなどが、ここの募集馬ですから、「さすがは社台グループ」と言えるでしょう。

最近では、2021年と2023年のアイビスSDを勝ったオールアットワンスや、2021年のステイヤーズSを勝ったディバインフォースや、2023年と一昨年のコリアC(韓国のG3)を連覇したクラウンプライドなどが活躍していましたし、一昨年の桜花賞を勝ったステレンボッシュや、去年と今年のフェブラリーSを連覇したコスタノヴァや、去年の阪神ジュベナイルFを勝ったスターアニスもここの募集馬なんですよ。

「社台グループオーナーズ」は、「2025年度募集馬」(現2歳世代)について、全部で82頭の「販売馬リスト」(地方入厩馬を除く)を発表していて、これらの内、「販売中止」になった1頭と、もう満口になっている76頭を除く残りの5頭は、まだ出資の申し込みを受け付けていますから、今は「社台グループオーナーズ」の関係者全員が、「過去の募集馬を活躍させて、出資を検討している馬主さん達に好印象を与えて、残りの5頭を早く満口にしたい」と考えているのでしょうし、一般的な注目度の高い重賞レースを勝てば、その効果が大きいのは間違いありません。

そんな中、今週は、1着賞金が1億4000万円(馬主の取り分は8割の1億1200万円)の桜花賞に5頭の募集馬を出走させますから、「完全に勝負懸かり」と考えておいた方がいいでしょう。

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といった見解や、その他の様々な入手情報に基づき、「相手8点目」と決定していたジッピーチューンが入線し、当団体は3連複27590円を鮮やかに的中。

当然、この結果を見届けた会員の皆様全員が、

「一生、パーフェクトホースマンズについて行く」

と、固く心に誓ったことだろう。

また、このレースに関して当団体は、

■1着スターアニス(1番人気)

4月10日(金)更新・「インサイダーレポート」の中で推奨

■2着ギャラボーグ(5番人気)

4月6日(月)更新・「注目馬主」の中で推奨

■3着ジッピーチューン(12番人気)

4月10日(金)更新・「インサイダーレポート」の中で推奨

といった形で「買い目のツボ」を包み隠さず公開していた。

それ故、会員の皆様は、このレースに於いて、

「的中そのものに対する喜び」

に加え、

「事前に買い目の根拠を詳しく知らされていたことにより、安心して指示通りの馬券を購入できる喜び」

も、心の底から強く感じた筈だ。