「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
2017/05/20・21
3連複4,600円5点的中!
5月21日(日)東京11R
オークス
買い目詳細
◎ 1番モズカッチャン(6番人気2着)
◎ 2番ソウルスターリング(1番人気1着)
〇14番リスグラシュー(3番人気5着)
▲16番アドマイヤミヤビ(2番人気3着)
△13番レーヌミノル(4番人気13着)
△ 3番フローレスマジック(5番人気6着)
△ 7番ディアドラ(9番人気4着)

「パーフェクトホースマンズ」の実力を改めて証明した一戦
実際に買い目の伝達を受けた会員の皆様には改めてご説明するまでもないが、この一戦を仕留められた主な要因は、鮫島一歩厩舎の管理馬モズカッチャン(最終的に6番人気)を3連複の軸に指定していたことだ。

同馬については、5月15日(月)更新の「注目調教師」で、

「鮫島一歩君の厩舎は、2006年、開業してから一番多い【41勝】(獲得賞金は6億3437万円)っちゅう数字を残して、【優秀調教師賞】をもらっとりましたし、2008年には、【7億4475万円】(38勝)っちゅう、今までで一番の賞金を稼いどりました」

「けど、一昨年までの4年間は、
2012年→【獲得賞金4億7650万円】(27勝)
2013年→【獲得賞金5億8767万円】(30勝)
2014年→【獲得賞金6億3597万円】(29勝)
2015年→【獲得賞金3億6091万円】(17勝)
っちゅう、浮き沈みの激しい成績が続いとりましたから、去年の鮫島君は、【巻き返さなアカン】と考えとった筈で、実際、ソルヴェイグを使ったフィリーズレビューと函館スプリントS、マコトブリジャールを使った福島牝馬SとクイーンS、タガノトネールを使った武蔵野Sと、重賞を5つも勝ったんや」

「けど、他の馬がイマイチやったから、最終的な成績は【獲得賞金5億8640円】(24勝)っちゅうもんで、2008年の賞金より【1億5835万円】も少なかったんですわ」

「せやから鮫島君は、【今年こそ2008年の賞金を超えたい】と考えとる筈やし、モズカッチャンを使ったフローラSを勝っとるんやけど、先週までの成績は、【獲得賞金2億5598万円】(13勝)っちゅうもんで、去年の同じ時期(5月の2週目まで)の【獲得賞金2億4791万円】(10勝)と比べたら、勝利数は3つ多いんやけど、賞金がほとんど同じなんですわ」

「せやから、ワシが鮫島君やったら、【もっとペースを上げんと、2008年の賞金を超えられんから、賞金の高い特別レースを勝ちたい】と考えるやろうし、今週は、1着賞金が1億円のオークスにモズカッチャンなどを登録しとりますんで、勝負を懸けてきたと見るべきでしょうな」

「それに鮫島君は、さっき書いたように、今までで重賞を21回も勝っとりますが、まだGIはまだ一度も勝っとらんので、この3頭には、【何としてもGIを勝ちたい】っちゅう思いを込めてメイチに仕上げてくるやろう」

という「所属員の見解」を紹介していたのだから、会員の皆様は、安心して指示通りの馬券を購入できただろう。

そして実際のレースでは、軸馬に指定していたソウルスターリングとモズカッチャンがそれぞれ1着と2着に入線し、相手2点目のアドマイヤミヤビが3着に入線したことにより、当団体は、3連複4600円を難なく5点で的中。

よって、会員の皆様は、「当団体の会員であることの優位性」を、改めて強く実感した筈だ。

また、当団体は、今年、先々週までの「GIレース」に於いて、

ヴィクトリアマイルでの馬連42710円5点的中

NHKマイルCでの馬連17290円5点的中

天皇賞・春での3連複610円5点を的中

桜花賞での馬連17000円5点的中

高松宮記念での3連複3230円5点的中

といった好成績を残していた上、先週も、「オークス」を仕留めたのだから、これらの的中を見届けた会員の皆様は、今週のGI・「ダービー」に対しても、非常に厚い期待を抱いているのだろう。