「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
2018/11/10・11
3連複8,660円5点的中!
11月11日(日)京都11R
エリザベス女王杯
買い目詳細
◎ 7番モズカッチャン(1番人気3着)
◎12番リスグラシュー(3番人気1着)
〇13番ノームコア(2番人気5着)
▲ 5番レッドジェノヴァ(4番人気4着)
△ 8番カンタービレ(5番人気6着)
△ 2番フロンテアクイーン(7番人気7着)
△ 9番クロコスミア(9番人気2着)

9番人気クロコスミアの相手指定が高配当的中に直結!
実際に買い目の伝達を受けた会員の皆様には改めてご説明するまでもないが、この一戦を仕留められた主な要因は、一般的に全く注目されていなかったクロコスミア(最終的に9番人気)を相手に指定していたことだ。

同馬の大塚亮一オーナーについては、11月5日(月)更新の「注目馬主」に於いて、

「大塚オーナーの本業は、大阪市中央区に拠点を構えている、【大塚総合税理士法人】の代表です」

「1977年、【大塚総合事務所】として設立され、2005年、現在の名称に変更された同法人は、企業と個人事業のサポート、医療関連業務のサポート、助成金の申請サポートなどを得意分野としております」

「それに加えて、会社設立、資金調達、資産運用、人事教育などのサポートも行えるよう、【大塚総合税理士法人】を含めた計7社で【大塚総合経営グループ】を形成しており、主なグループ会社としては、【株式会社大塚総医研】、【大塚法務行政書士事務所】、【三ツ矢医療商事株式会社】、【株式会社コモド建築・設計】などが挙げられるでしょう」

「なお、大塚オーナーは、競馬学校の騎手課程を受験した経歴がある上、一口馬主としては、2009年の皐月賞を制したアンライバルドや、2011年の桜花賞を制したマルセリーナや、自身が馬名を付けており、2012年のきさらぎ賞や2014年のマイラーズCを制したワールドエースなどを所有しておりました」

「そして、JRAの個人馬主として馬を走らせ始めたのは、確か2012年からで、これまでに60頭ほどを所有しており、2013年までは、1勝もできない状況が続いておりましたが、その後は、
2014年→2勝・獲得賞金2607万円
2015年→9勝・獲得賞金1億2033万円
2016年→8勝・獲得賞金1億6868万円
2017年→10勝・獲得賞金2億5213万円
と、着実に獲得賞金を伸ばしており、特に昨年は、クロコスミアを出走させた府中牝馬Sで、初の重賞勝ちを飾っておりましたので、大塚オーナーはとても喜んだことでしょう」

「ただ、今年に入ってからは、先週までが【8勝・獲得賞金1億2627万円】という成績で、昨年のペースを大幅に下回っておりますので、現在は、【もっとペースを上げたい】と考えている筈です」

「また、大塚オーナーは、【競走馬セール】に参加する機会が多く、昨年は、計2頭を総額9720万円で落札していた上、今年も、
■4月24日(火)の【JRAブリーズアップセール】→計1頭を777万6000円で落札
■7月9日(月)~10日(火)の【セレクトセール】→計4頭を1億8036万円で落札
■8月20日(月)の【HBAサマープレミアムセール】→1頭を972万円で落札
と、計6頭を総額1億9785万6000円で落札しておりますので、現在は、【落札資金の回収ペースを早めたい】とも考えているのでしょう(落札金額は全て税込表記)」

「そういった中、今週は、1着賞金1億0500万円(馬主の取り分は8割の8400万円)のエリザベス女王杯にクロコスミアを登録してきましたので、私が大塚オーナーであれば、【ここで一気に稼ぎたい】と考え、同馬を預けている西浦先生に対して、迷わずメイチの勝負仕上げを依頼する筈です」

「また、大塚オーナーは、まだGIを勝てておりませんので、今回は、【初めてのGI勝ちを飾りたい】という思いも込められている筈です」

という「所属員の見解」を紹介していた。

また、この一戦に於いて当団体は、上記の他にも、

■3連複の軸馬リスグラシュー

11月5日(月)更新・「注目馬主」の中で推奨

■もう1頭の軸馬モズカッチャン

11月5日(月)更新・「注目調教師」の中で推奨

といった形で、事前に「所属員の見解」を紹介しており、上記の見解や他の見解が正しかったことは、結果が十分に証明している。

何しろ、この一戦では、リスグラシューが1着、クロコスミアが2着、モズカッチャンが3着に入線したことにより、当団体は3連複8660円という高配当を難なく5点で仕留めたのだから。

また、これまで再三に渡りメールなどでお伝えしていた通り、当団体が、

「個人馬主完全制圧計画」

「一口馬主クラブ完全制圧計画」

「大手生産者グループ完全制圧計画」

などを「主要事項」として推し進めてきた、

「小栗範恭トリプルクラウンプロジェクト」

が、現在は、

「2018年・秋期スペシャルステージ」

に突入し、情報収集体制がこれまで以上に強固なものとなっていることも、「エリザベス女王杯の高配当的中」を後押しした要素の一つだ。

当然、この結果を見届けた会員の皆様全員が、

「正確な情報に基づいた買い目の伝達を受けられる」

という、「パーフェクトホースマンズの会員であることの優位性」を改めて強く認識し、「マイルCS」を筆頭とした今週のレースや、「ジャパンC」や「チャンピオンズC」といった来週以降のレースに対する期待を、より一層高めたに違いない。