「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
先週も好結果を記録しました。
馬連13,560円8点的中!
9月27日(日)中山11R
スプリンターズS
スプリンターズS
買い目詳細
◎6番ワールズエンド(5番人気2着)
〇13番パンジャタワー(2番人気15着)
▲9番スターアニス(1番人気4着)
△15番フリッカージャブ(3番人気12着)
△11番ルガル(4番人気14着)
△3番ママコチャ(7番人気10着)
△16番ピューロマジック(9番人気1着)
△5番サウンドモリアーナ(11番人気3着)
△7番ペアポルックス(13番人気8着)
〇13番パンジャタワー(2番人気15着)
▲9番スターアニス(1番人気4着)
△15番フリッカージャブ(3番人気12着)
△11番ルガル(4番人気14着)
△3番ママコチャ(7番人気10着)
△16番ピューロマジック(9番人気1着)
△5番サウンドモリアーナ(11番人気3着)
△7番ペアポルックス(13番人気8着)
「真の関係者情報」が万馬券の的中に直結!
実際に「買い目の伝達」を受けていた会員の皆様自身が、他の誰よりもよくご存知の通り、当団体がこのレースで「馬連13560円的中」という最高の結果を残した主な理由は、早い段階から1番人気が確実視されていたスターアニスではなく、ワールズエンドを「軸馬」と決定できていたことと、重賞5勝という実績を残していたものの、「最終的に16頭立ての9番人気」と、一般競馬ファンがそれほど注目していなかったピューロマジックを「相手6点目」と決定できていたことだ。
この2頭の内、ワールズエンドのオーナーサイドに対しては、「馬主情報部」の所属員達が、
・・・・・・・・・・
「キャロットファーム」の愛馬会法人・「キャロットクラブ」の代表を、2008年から務めている手嶋龍一氏は、北海道芦別市の出身であり、岩見沢東高校と慶応大学の経済学部を卒業してからNHKに入局し、1997年からはそのワシントン支局長を務め、2001年にアメリカで起きた「9・11同時多発テロ事件」の際には、11日間に渡り「24時間中継」を担当しておりました。
2005年にNHKを退局した後の手嶋氏は、外交ジャーナリストとして活動し、2006年に出版した「ウルトラ・ダラー」(新潮社)が33万部のベストセラーとなるなど、作家としても高い評価を受けております。
これまで、他の所属員達も記していることですが、手嶋氏の執筆場所は、同氏が、「永遠の親友」と語る吉田勝己オーナーが代表を務めている「ノーザンファーム」の中にあり、「千歳空港から僅か15分ほど」という立地や、牧場の景色を見てリフレッシュできる環境を、手嶋氏はとても気に入っているとのことであり、素晴らしい執筆場所を用意してくれた勝己オーナーに、深く感謝しているそうです。
また、手嶋氏は、「静岡新聞」と「北國新聞」にコラムを掲載している上、「情報ライブ・ミヤネ屋」、「シューイチ」といったテレビ番組にコメンテーターとして出演するなど、メディアの世界でも活躍しており、最近は、ただいま名前を挙げた「シューイチ」などに於いて、ウクライナ情勢などの解説をする機会が増えております。
「キャロットファーム」に於いて、過去の代表的な存在としては、
2005年のオークスとアメリカンオークスを制したシーザリオ
2007年の阪神ジュベナイルFと2008年のオークスなどを制したトールポピー
2013年の菊花賞と2014年のジャパンCなどを制したエピファネイア
2015年のエリザベス女王杯と2016年の宝塚記念をなど制したマリアライト
2017年のダービーと2018年の天皇賞・秋などを制したレイデオロ
2018年のエリザベス女王杯と2019年の宝塚記念と有馬記念などを制したリスグラシュー
2021年の皐月賞と天皇賞・秋と有馬記念を制したエフフォーリア
といった名前が挙げられるでしょう。
2016年の「キャロットファーム」は、シンハライトでオークスを、マリアライトで宝塚記念を制するなど、「127勝・獲得賞金31億8985万円」という成績を残し、「馬主リーディング1位」に輝いておりました。
更にその後も、一昨年までは、
2017年→106勝・獲得賞金26億2116万円(馬主リーディング2位)
2018年→117勝・獲得賞金26億8078万円(同3位)
2019年→126勝・獲得賞金34億3815万円(同2位)
2020年→118勝・獲得賞金24億4179万円(同3位)
2021年→111勝・獲得賞金34億0179万円(同2位)
2022年→94勝・獲得賞金26億6432万円(同3位)
2023年→130勝・獲得賞金35億4720万円(同2位)
2024年→115勝・獲得賞金29億1559万円(同2位)
という好成績を残しており、特に2023年は、ダービーを制したタスティエーラ、菊花賞を制したドゥレッツァ、マイルCSを制したナミュールなどの活躍により、過去最高の成績を記録していたものの、「馬主リーディング1位への返り咲き」は果たせておりません。
そして、昨年も状況が改善した訳ではなく、過去最多となる134勝を上げたものの、一昨年は9勝していた重賞が7勝に留まってしまったことなどから、獲得賞金が「26億0850万円」と、一昨年を大きく下回り、「馬主リーディング」では4位となってしまいました。
更に、今年も悪い流れが続いており、シックスペンスで安田記念を制するなど、重賞の6勝を含めて9月22日(火)までに71勝を上げているものの、GIを1勝しかできていないことなどから、獲得賞金が「20億7439万円」と、「馬主リーディング」で1位の「サンデーレーシング」(28億1897万円)に大差を付けられておりますので、現在は、クラブの関係者全員が、「早急にサンデーレーシングとの差を縮めたい」と考えていることでしょう。
そういった中、今週は、1着賞金1億7000万円(馬主の取り分は8割の1億3600万円)のスプリンターズSにワールズエンドを登録しておりますので、私が「キャロットファーム」の関係者であれば、厩舎サイドに対して、渾身の勝負仕上げを指示する筈です。
・・・・・・・・・・
といった見解を示しており、ピューロマジックの厩舎サイドに対しては、「調教師情報部」の所属員達が、
・・・・・・・・・・
誰でもよう知っとる通り、安田翔伍君は、同じ栗東に厩舎を構えとって、一昨年の3月5日(火)に定年で引退した安田隆行君の次男ですな。
隆行君は、乗り役やった頃に、1991年の皐月賞とダービーをトウカイテイオーで勝つとか、全部で680勝を上げとったし、厩舎を開業してからは、ダートの重賞を6勝したトランセンドや、スプリンターズSと高松宮記念を勝ったカレンチャンや、香港スプリントを連覇するなど、重賞を9勝したロードカナロアとか、よう走る馬を何頭も管理しとったから、競馬ファンなら誰でも、彼のことをよう知っとるんやろ。
それに隆行君は、2019年に、「62勝・獲得賞金12億9916万円」っちゅう成績を残して、初めて「調教師リーディング1位」になっとりましたな。
翔伍君は、中学3年生の時に、「競馬学校・騎手課程」の試験に落ちてしもうて、次の年も受けようと思っとったんやけど、高校に通っとるうちに体が大きくなってしもうたんで、騎手になるのを諦めたそうや。
せやけど、「競馬の世界に進みたい」と考えとった彼は、高校を中退して、北海道の新冠にある「ノースヒルズマネジメント」(現在のノースヒルズ)で働いてから、半年くらいアイルランドに留学しとって、帰国した後は、3年ほど「ノーザンファーム空港」で働いて、それから、2002年に競馬学校の厩務員課程に入ったんですわ
2003年に競馬学校を出た後、翔伍君は、その年の1月から親父さんの厩舎で厩務員をやって、2月からは調教助手をやって、カレンチャンやロードカナロアとかを担当するなど、2016年、調教師の試験に受かるまでの14年間、ずっと親父さんの厩舎で経験を積んどったんや。
そんで、「社台ファーム」で技術調教師として経験を積んでから、2018年の3月に自分の厩舎を開業した翔伍君は、それから年末までに、オメガパフュームを使ったシリウスSで初めて重賞を勝つなど、JRAで「9勝・獲得賞金2億4480万円」っちゅう成績を残しとって、その後も、JRAでは、
2019年→23勝・獲得賞金3億5386万円
2020年→21勝・獲得賞金4億6222万円
2021年→28勝・獲得賞金5億2015万円
2022年→23勝・獲得賞金6億4208万円
ちゅう形で賞金が「右肩上がり」になっとったし、オメガパフュームを使った2018年の東京大賞典で初めてのG1勝ちを飾っとって、他も入れたら、この馬でJRAと地方交流を合わせて重賞を8勝もしとるんやから、親父さんの厩舎で走る馬を担当しとった経験をよう活かせとるんやろ。
2023年、翔伍君の厩舎は、ジャスティンカフェを使ったエプソムCを勝つなど、27勝を上げたんやけど、JRAと地方で7億円以上を稼いどったオメガパフュームを、前年の暮れに引退させとったことが響いて、稼いだ賞金は「5億7671万円」と、2022年を下回っとったんや。
せやけど、一昨年は、ダノンデサイルでダービーと京成杯を勝つなど、21勝を上げて、JRAで稼いだ賞金が、「9億9846万円」っちゅう開業してから一番の数字やったし、去年は、ダノンデサイルでアメリカJCCを勝つなど、JRAで稼いだ賞金が「8億5609万円」と、一昨年の次に多い金額で、しかも、ロードフォンスでかきつばた記念を勝ったことと、ダノンデサイルでドバイシーマクラシックを勝ったこともあって、地方と海外を入れた賞金が「約14億5578万円」っちゅう素晴らしい数字やったんですわ。
それに、今年もエエ流れが続いとって、地方では、ロードフォンスでさきたま杯を勝って、「8000万円」の賞金を稼いどるし、JRAでは、ロードフォンスで根岸S、ピューロマジックで函館スプリントSとアイビスSDを勝つなど、9月22日(火)までに23勝を上げて、稼いだ賞金が「6億3392万円」と、去年の同じ時期(9月21日【日】まで)の「4億4927万円」を大きく上回っとります。
もちろん、今の翔伍君は、「この勢いを止めたくない」と考えとるんやろ。
そんな中、今週は、1着賞金が1億7000万円のスプリンターズSにピューロマジックを登録してきましたんで、ワシが翔伍君やったら、キッチリ仕上げるやろうな。
それに、翔伍君の厩舎は、開業してから今までに199勝を上げとって、今週のレースには、「節目のJRA通算200勝」が懸かっとるんで、その点に絡む思惑も込められとるんやろ。
・・・・・・・・・・
といった見解を示していた。
そして実際のレースでは、「相手6点目」と決定していたピューロマジックが、先行策からそのまま他馬の追撃を凌いで1着入線を果たし、2着には、軸馬ワールズエンドが2着入線を果たし、当団体は、馬連13560円の万馬券を鮮やかに的中。
当然、この結果を見届けた会員の皆様全員が、
「一生、パーフェクトホースマンズについて行く」
と、固く心に誓ったことだろう。
また、このレースに関して当団体は、
■1着ピューロマジック(9番人気)
↓
9月24日(木)更新・「ご祝儀馬券」の中で推奨
■2着ワールズエンド(5番人気)
↓
9月23日(水)更新・「注目馬主」の中で推奨
といった形で、事前に「買い目のツボ」を包み隠さず公開していた。
それ故、結果を見届けた会員の皆様は、
「的中そのものに対する喜び」
に加えて、
「事前に買い目の根拠を詳しく知らされていたことにより、安心して指示通りの馬券を購入できる喜び」
も、強く感じた筈だ。
この2頭の内、ワールズエンドのオーナーサイドに対しては、「馬主情報部」の所属員達が、
・・・・・・・・・・
「キャロットファーム」の愛馬会法人・「キャロットクラブ」の代表を、2008年から務めている手嶋龍一氏は、北海道芦別市の出身であり、岩見沢東高校と慶応大学の経済学部を卒業してからNHKに入局し、1997年からはそのワシントン支局長を務め、2001年にアメリカで起きた「9・11同時多発テロ事件」の際には、11日間に渡り「24時間中継」を担当しておりました。
2005年にNHKを退局した後の手嶋氏は、外交ジャーナリストとして活動し、2006年に出版した「ウルトラ・ダラー」(新潮社)が33万部のベストセラーとなるなど、作家としても高い評価を受けております。
これまで、他の所属員達も記していることですが、手嶋氏の執筆場所は、同氏が、「永遠の親友」と語る吉田勝己オーナーが代表を務めている「ノーザンファーム」の中にあり、「千歳空港から僅か15分ほど」という立地や、牧場の景色を見てリフレッシュできる環境を、手嶋氏はとても気に入っているとのことであり、素晴らしい執筆場所を用意してくれた勝己オーナーに、深く感謝しているそうです。
また、手嶋氏は、「静岡新聞」と「北國新聞」にコラムを掲載している上、「情報ライブ・ミヤネ屋」、「シューイチ」といったテレビ番組にコメンテーターとして出演するなど、メディアの世界でも活躍しており、最近は、ただいま名前を挙げた「シューイチ」などに於いて、ウクライナ情勢などの解説をする機会が増えております。
「キャロットファーム」に於いて、過去の代表的な存在としては、
2005年のオークスとアメリカンオークスを制したシーザリオ
2007年の阪神ジュベナイルFと2008年のオークスなどを制したトールポピー
2013年の菊花賞と2014年のジャパンCなどを制したエピファネイア
2015年のエリザベス女王杯と2016年の宝塚記念をなど制したマリアライト
2017年のダービーと2018年の天皇賞・秋などを制したレイデオロ
2018年のエリザベス女王杯と2019年の宝塚記念と有馬記念などを制したリスグラシュー
2021年の皐月賞と天皇賞・秋と有馬記念を制したエフフォーリア
といった名前が挙げられるでしょう。
2016年の「キャロットファーム」は、シンハライトでオークスを、マリアライトで宝塚記念を制するなど、「127勝・獲得賞金31億8985万円」という成績を残し、「馬主リーディング1位」に輝いておりました。
更にその後も、一昨年までは、
2017年→106勝・獲得賞金26億2116万円(馬主リーディング2位)
2018年→117勝・獲得賞金26億8078万円(同3位)
2019年→126勝・獲得賞金34億3815万円(同2位)
2020年→118勝・獲得賞金24億4179万円(同3位)
2021年→111勝・獲得賞金34億0179万円(同2位)
2022年→94勝・獲得賞金26億6432万円(同3位)
2023年→130勝・獲得賞金35億4720万円(同2位)
2024年→115勝・獲得賞金29億1559万円(同2位)
という好成績を残しており、特に2023年は、ダービーを制したタスティエーラ、菊花賞を制したドゥレッツァ、マイルCSを制したナミュールなどの活躍により、過去最高の成績を記録していたものの、「馬主リーディング1位への返り咲き」は果たせておりません。
そして、昨年も状況が改善した訳ではなく、過去最多となる134勝を上げたものの、一昨年は9勝していた重賞が7勝に留まってしまったことなどから、獲得賞金が「26億0850万円」と、一昨年を大きく下回り、「馬主リーディング」では4位となってしまいました。
更に、今年も悪い流れが続いており、シックスペンスで安田記念を制するなど、重賞の6勝を含めて9月22日(火)までに71勝を上げているものの、GIを1勝しかできていないことなどから、獲得賞金が「20億7439万円」と、「馬主リーディング」で1位の「サンデーレーシング」(28億1897万円)に大差を付けられておりますので、現在は、クラブの関係者全員が、「早急にサンデーレーシングとの差を縮めたい」と考えていることでしょう。
そういった中、今週は、1着賞金1億7000万円(馬主の取り分は8割の1億3600万円)のスプリンターズSにワールズエンドを登録しておりますので、私が「キャロットファーム」の関係者であれば、厩舎サイドに対して、渾身の勝負仕上げを指示する筈です。
・・・・・・・・・・
といった見解を示しており、ピューロマジックの厩舎サイドに対しては、「調教師情報部」の所属員達が、
・・・・・・・・・・
誰でもよう知っとる通り、安田翔伍君は、同じ栗東に厩舎を構えとって、一昨年の3月5日(火)に定年で引退した安田隆行君の次男ですな。
隆行君は、乗り役やった頃に、1991年の皐月賞とダービーをトウカイテイオーで勝つとか、全部で680勝を上げとったし、厩舎を開業してからは、ダートの重賞を6勝したトランセンドや、スプリンターズSと高松宮記念を勝ったカレンチャンや、香港スプリントを連覇するなど、重賞を9勝したロードカナロアとか、よう走る馬を何頭も管理しとったから、競馬ファンなら誰でも、彼のことをよう知っとるんやろ。
それに隆行君は、2019年に、「62勝・獲得賞金12億9916万円」っちゅう成績を残して、初めて「調教師リーディング1位」になっとりましたな。
翔伍君は、中学3年生の時に、「競馬学校・騎手課程」の試験に落ちてしもうて、次の年も受けようと思っとったんやけど、高校に通っとるうちに体が大きくなってしもうたんで、騎手になるのを諦めたそうや。
せやけど、「競馬の世界に進みたい」と考えとった彼は、高校を中退して、北海道の新冠にある「ノースヒルズマネジメント」(現在のノースヒルズ)で働いてから、半年くらいアイルランドに留学しとって、帰国した後は、3年ほど「ノーザンファーム空港」で働いて、それから、2002年に競馬学校の厩務員課程に入ったんですわ
2003年に競馬学校を出た後、翔伍君は、その年の1月から親父さんの厩舎で厩務員をやって、2月からは調教助手をやって、カレンチャンやロードカナロアとかを担当するなど、2016年、調教師の試験に受かるまでの14年間、ずっと親父さんの厩舎で経験を積んどったんや。
そんで、「社台ファーム」で技術調教師として経験を積んでから、2018年の3月に自分の厩舎を開業した翔伍君は、それから年末までに、オメガパフュームを使ったシリウスSで初めて重賞を勝つなど、JRAで「9勝・獲得賞金2億4480万円」っちゅう成績を残しとって、その後も、JRAでは、
2019年→23勝・獲得賞金3億5386万円
2020年→21勝・獲得賞金4億6222万円
2021年→28勝・獲得賞金5億2015万円
2022年→23勝・獲得賞金6億4208万円
ちゅう形で賞金が「右肩上がり」になっとったし、オメガパフュームを使った2018年の東京大賞典で初めてのG1勝ちを飾っとって、他も入れたら、この馬でJRAと地方交流を合わせて重賞を8勝もしとるんやから、親父さんの厩舎で走る馬を担当しとった経験をよう活かせとるんやろ。
2023年、翔伍君の厩舎は、ジャスティンカフェを使ったエプソムCを勝つなど、27勝を上げたんやけど、JRAと地方で7億円以上を稼いどったオメガパフュームを、前年の暮れに引退させとったことが響いて、稼いだ賞金は「5億7671万円」と、2022年を下回っとったんや。
せやけど、一昨年は、ダノンデサイルでダービーと京成杯を勝つなど、21勝を上げて、JRAで稼いだ賞金が、「9億9846万円」っちゅう開業してから一番の数字やったし、去年は、ダノンデサイルでアメリカJCCを勝つなど、JRAで稼いだ賞金が「8億5609万円」と、一昨年の次に多い金額で、しかも、ロードフォンスでかきつばた記念を勝ったことと、ダノンデサイルでドバイシーマクラシックを勝ったこともあって、地方と海外を入れた賞金が「約14億5578万円」っちゅう素晴らしい数字やったんですわ。
それに、今年もエエ流れが続いとって、地方では、ロードフォンスでさきたま杯を勝って、「8000万円」の賞金を稼いどるし、JRAでは、ロードフォンスで根岸S、ピューロマジックで函館スプリントSとアイビスSDを勝つなど、9月22日(火)までに23勝を上げて、稼いだ賞金が「6億3392万円」と、去年の同じ時期(9月21日【日】まで)の「4億4927万円」を大きく上回っとります。
もちろん、今の翔伍君は、「この勢いを止めたくない」と考えとるんやろ。
そんな中、今週は、1着賞金が1億7000万円のスプリンターズSにピューロマジックを登録してきましたんで、ワシが翔伍君やったら、キッチリ仕上げるやろうな。
それに、翔伍君の厩舎は、開業してから今までに199勝を上げとって、今週のレースには、「節目のJRA通算200勝」が懸かっとるんで、その点に絡む思惑も込められとるんやろ。
・・・・・・・・・・
といった見解を示していた。
そして実際のレースでは、「相手6点目」と決定していたピューロマジックが、先行策からそのまま他馬の追撃を凌いで1着入線を果たし、2着には、軸馬ワールズエンドが2着入線を果たし、当団体は、馬連13560円の万馬券を鮮やかに的中。
当然、この結果を見届けた会員の皆様全員が、
「一生、パーフェクトホースマンズについて行く」
と、固く心に誓ったことだろう。
また、このレースに関して当団体は、
■1着ピューロマジック(9番人気)
↓
9月24日(木)更新・「ご祝儀馬券」の中で推奨
■2着ワールズエンド(5番人気)
↓
9月23日(水)更新・「注目馬主」の中で推奨
といった形で、事前に「買い目のツボ」を包み隠さず公開していた。
それ故、結果を見届けた会員の皆様は、
「的中そのものに対する喜び」
に加えて、
「事前に買い目の根拠を詳しく知らされていたことにより、安心して指示通りの馬券を購入できる喜び」
も、強く感じた筈だ。
