「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
2019/01/19・20
3連複28,140円5点的中!
1月19日(土)京都11R
すばるS
買い目詳細
◎ 2番スマートダンディー(3番人気2着)
◎ 8番サクセスエナジー(2番人気1着)
〇15番バイラ(4番人気5着)
▲13番タムロミラクル(9番人気6着)
△11番マッチレスヒーロー(11番人気12着)
△10番ヒデノインペリアル(7番人気7着)
△12番サングラス(13番人気3着)

13番人気サングラスの相手指定が特大万馬券の的中に直結!
実際に「買い目の伝達」を受けた会員の皆様には、改めてご説明するまでもないが、この一戦に於いて、当団体は、3連複28140円という特大の万馬券を5点で仕留めており、その勝因の一つは、

「1965年にJRAの騎手免許を取得し、1979年の騎手引退から1982年までは調教助手を務め、1983年から2008年までの25年間は、JRAの調教師として活動し、その間には、1990年のテレビ東京賞3歳牝馬S(今のフェアリーS)を勝ったブルーベイブリッジや、1990年の桜花賞で2着、オークスで3着だったケリーバッグや、1988年のテレビ東京賞3歳牝馬Sで2着だったブルーメルセデスなどを重賞戦線で活躍させた」

という経歴を有する山田要一(やまだよういち)や、

「1972年にJRAの騎手としてデビューし、重賞1勝を含む通算102勝の実績を残した後、1986年に騎手を引退し、それ以降は、調教助手として、1993年の桜花賞とオークスを制したベガや、2011年のジャパンCや、2010年の天皇賞・秋など、重賞を8勝したブエナビスタなどを育てた松田博資厩舎をはじめ、田島良保厩舎、新川恵厩舎といった名門で調教助手を続けていた」

という経歴を有する鎌田光也(かまたみつや)や、

「セントライトの主戦騎手として、1941年の牡馬クラシック三冠を制し、調教師としても、1956年の菊花賞を制したラプソデー、1961年の天皇賞・秋を制したタカマガハラ、1970年のサンケイスポーツ賞4歳牝馬特別(現在のフローラS)を制したプリーズターフなどを育て上げた小西喜蔵の長男で、自身も、父の厩舎や、佐藤林次郎厩舎、高市圭二厩舎、嶋田功厩舎で調教助手と厩務員を長年に渡り務めていた」

という経歴を有する小西聖一(こにしせいいち)など、「厩舎OB」が多く所属している強みを存分に活かし、

「調教の内容が、レースの結果に直結するのかどうか」

を、完全に見極められていたことが挙げられるだろう。

この一戦で特大の万馬券的中の立役者となったのは、一般的には全く注目されていなかったサングラス(最終的に15頭立ての13番人気)であり、同馬は、1月16日(水)、栗東トレセンの坂路で行った最終追い切りに於いて、4Fが50秒1という、この日の一番時計をマークしていた。

また、坂路での動きや、厩舎に戻ってからの様子などを確認していた「調教師情報部」の所属員は、

「元々、稽古駆けする馬だが、今回は調教の良さをレースで活かせる筈だ。必ず買い目に入れるべき」

という見解を示しており、実際、当団体は、これらの見解や他の見解を基に、同馬を相手5点目に指定していた。

そして、この判断が正しかったのは、結果が十分に証明している。

何しろ、この一戦では、「3連複の軸」に指定していたサクセスエナジーとスマートダンディーがそれぞれ1着と2着に入線し、相手5点目に指定していたサングラスが3着に入線し、先述した通り、当団体は3連複28140円を難なく5点で仕留めたのだから。

もちろん、この結果を見届けた会員の皆様全員が、

「パーフェクトホースマンズの会員であることの優位性」

を改めて強く実感した筈であり、「愛知杯」や「根岸S」や「シルクロードS」といった今週のレースや、「きさらぎ賞」を筆頭とした来週のレースに対しても、

「どれだけ大儲けできるのだろうか」

といった大きな期待を寄せている筈だ。