「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
2017/12/09・10
3連複2,160円5点的中!
12月10日(日)阪神11R
阪神ジュベナイルF
買い目詳細
◎ 7番リリーノーブル(3番人気2着)
◎11番ラッキーライラック(2番人気1着)
〇 4番マウレア(4番人気3着)
▲ 1番サヤカチャン(8番人気14着)
△ 8番トーセンブレス(7番人気4着)
△16番モルトアレグロ(10番人気5着)
△ 6番マドモアゼル(11番人気10着)

「トリプルクラウンプロジェクトの成果」を示した大本線的中
実際に「買い目の伝達」を受けた会員の皆様には改めてご説明するまでもないが、当団体が「阪神ジュべナイルF」を仕留められた主な要因は、この一戦に4頭を登録していた一口馬主クラブ、「サンデーレーシング」の勝負気配を完全に把握していたことだ。

同クラブについては、12月5日(火)更新の「インサイダーレポート」で、

「一昨年、【106勝・獲得賞金28億3063万円】いう成績で、馬主リーディング1位の座に輝いていた【サンデーレーシング】は、昨年、
1位:【キャロットファーム】→重賞14勝を含む127勝・獲得賞金31億8985万円
2位:【サンデーレーシング】→重賞10勝を含む131勝・獲得賞金28億2289万円
という形でトップの座を奪われておりましたので、今年は【サンデーレーシング】の関係者全員が、【必ず1位を奪還したい】と強く願っているのでしょう」

「実際、今年に入ってから先週までの【馬主リーディング】は、
1位:【サンデーレーシング】→【119勝・獲得賞金26億0513万円】
2位:【キャロットファーム】→【98勝・獲得賞金24億3718万円】
と記せば分かる通り、1位の座を奪い返しております」

「ただ、年末までは高額賞金の懸かったGIレースが続きますので、現在、2位の【キャロットファーム】と【1億6795万円】の差があるものの、決して【セーフティーリード】とは言えません」

「また、【サンデーレーシング】の現役GI馬3頭は、
リアルスティール→前走(天皇賞・秋)の疲れが抜け切らず、年内は全休
アルアイン→前走(菊花賞)の疲れが抜け切らず、年内は全休
アエロリット→角膜のケガで休養しており、復帰が未定
という状況で、3頭とも年内のレースには出られませんので、現在、クラブの関係者達は、【その分、他の馬達に活躍して欲しい】と願っている筈であり、今週、1着賞金6500万円(馬主の取り分は8割の5200万円)の阪神ジュベナイルFにラッキーライラックとリリーノーブルを登録してきましたので、私が同クラブの関係者であれば、各厩舎に対して、迷わず渾身の勝負仕上げを指示するでしょう」

という、元JRA馬主・小栗範恭(おぐりのりやす)の「見解」を紹介していた。

また、既に何度もサイトやメールなどでお伝えしている通り、当団体は、「個人馬主完全制圧計画」、「一口馬主クラブ完全制圧計画」、「大手生産者グループ完全制圧計画」などを「主要事項」とした、

「小栗範恭トリプルクラウンプロジェクト」

に着手し、情報収集体制をこれまで以上に強固なものとしており、その一環として、現在は、

非常に多くの関係者達が、「一口馬主クラブ関連の情報収集体制は、他の例を見ないほど完璧なもの」と認めている

「クラブLABO(ラボ)」

との本格提携を推し進めている。

そして、これまでに何度もメールなどでお伝えしている通り、この「クラブLABO」は、

「多頭数出しレースに於ける真の勝負馬」

を掌握することに無類の強さを誇っており、本格提携を推し進めていたことが「正解」であったのは、「サンデーレーシング」が出走させていた4頭について、

1頭目の軸馬ラッキーライラック→1着
2頭目の軸馬リリーノーブル→2着
買い目から外していたロックディスタウンとソシアルクラブ→9着と8着

と記せば分かる通り、「買いか消しか」を正確に見極め、3連複2160円を大本線で仕留めたことで明確に証明できた。

もちろん、この的中を見届けた会員の皆様が、「小栗範恭トリプルクラウンプロジェクトの成果」を、改めて強く実感し、「朝日杯FS」を筆頭とした今週のレースに対しても、

「パーフェクトホースマンズは一体どれほど高額の払戻金を計上するのか」

という期待を大きく膨らませている筈だ。