「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
2026/01/31・02/01
馬連85,830円8点的中!
2月1日(日)東京11R
根岸S
買い目詳細
◎2番ロードフォンス(6番人気1着)
〇9番エンペラーワケア(2番人気6着)
▲7番ダノンフィーゴ(4番人気3着)
△6番マテンロウコマンド(9番人気11着)
△15番サントノーレ(7番人気10着)
△5番チカッパ(11番人気8着)
△12番マピュース(8番人気5着)
△4番アルファマム(12番人気13着)
△10番バトルクライ(13番人気2着)

何故、超人気薄バトルクライの激走を予期できたのか
実際に「買い目の伝達」を受けていた会員の皆様には、改めてご説明するまでもないが、当団体が、このレースを舞台に「馬連85830円的中」という最高の結果を残した主な理由は、ロードフォンスを「軸馬」と決定できていたことと、「最終的に16頭立ての13番人気」と、多くの一般競馬ファンが軽視していたバトルクライを「相手8点目」と決定できていたことだ。

この2頭の内、ロードフォンスに関しては、「馬主情報部」の所属員達が、

・・・・・・・・・・

2023年の7月まで、「ロードホースクラブ」の代表取締役を務めていた中村伊三美氏は、以前、「モエレ」の冠名で広く知られていた中村和夫オーナーの長男です。

また、2012年と2013年のスプリンターズSを連覇し、香港スプリントも連覇するなど、G1級のレースを6勝もしたロードカナロアや、2017年の朝日杯FSなど、重賞を5勝したダノンプレミアムや、2020年の香港スプリントなど、国内外の重賞を8勝したダノンスマッシュや、2022年のアーリントンCとNHKマイルを制したダノンスコーピオンといった活躍馬を生産している「ケイアイファーム」は、1987年に伊三美氏が開設した牧場であり、現在は、奥様の祐子さんが代表を務めております。

「ロードホースクラブ」に於ける代表的な存在と言えば、やはりロードカナロアが真っ先に挙げられるでしょう。

2013年の同クラブは、ロードカナロアの活躍などにより、「24勝・獲得賞金7億6767万円」という成績を残しておりましたが、同馬が2014年の1月に登録を抹消されると、その影響は大きく、この年の成績は「16勝・獲得賞金3億3250万円」と、前年を大きく下回ってしまいました。

更に、その後も成績が伸び悩み、2021年までの5年間も、

2017年→29勝・獲得賞金4億3746万円
2018年→30勝・獲得賞金6億0551万円
2019年→34勝・獲得賞金6億0929万円
2020年→33勝・獲得賞金5億8587万円
2021年→29勝・獲得賞金5億5963万円

という物足りない数字が続いておりましたが、2022年は、「47勝・獲得賞金7億3007万円」という成績を残し、2021年までの数字を大きく上回り、巻き返しに成功しております。

2023年は、35勝を上げたものの、重賞を勝てなかったことなどにより、獲得賞金が「6億6833万円」と、2022年を下回ってしまいましたが、一昨年は、アルジーヌでターコイズSを制するなど、キャリアハイとなる57勝を上げ、獲得賞金が「10億0260万円」と、2023年を大きく上回っておりました。

更に、その後も好調が続いており、昨年は、地方に於いて、ロードフォンスでかきつばた記念を制し、「3000万円」の賞金を獲得しており、JRAでは、日経新春杯を制し、大阪杯で2着に入線したロードデルレイと、クイーンSを制したアルジーヌの活躍などにより、44勝を上げ、獲得賞金が「10億3271万円」と、一昨年を大きく上回っており、尚且つ、今年は、ロードクロンヌでプロキオンSを制し、幸先の良いスタートを切っておりますので、当然、現在は、クラブの関係者全員が、「この勢いを止めたくない」と考えていることでしょう。

また、「ロードホースクラブ」は、「2025年度募集馬」(現2歳世代)に関して、昨年の9月20日(土)に計36頭のラインナップを発表しておりますが、私が確認したところ、「募集締切」となった19頭を除く残りの17頭は、現在も出資を受け付けております。

したがって、現在は同クラブの関係者全員が、「過去の募集馬を活躍させ、出資者の増加に繋げたい」とも考えている筈であり、一般的な注目度の高い特別レースを勝てば、その効果が大きいのは間違いありません。

そういった中、今週、「ロードホースクラブ」は、1着賞金が4000万円(馬主の取り分は8割の3200万円)の根岸Sにロードフォンスを登録しておりますので、私が同クラブの関係者であれば、厩舎サイドに対して、どういった指示をするのか、敢えてご説明するまでもないことでしょう。

・・・・・・・・・・

といった見解を示していた。

また、ロードフォンスの主戦を務めている横山和生騎手に対しては、「調教師情報部」の所属員達が、

・・・・・・・・・・

1月25日(日)までにJRA通算499勝を上げていることから、今週のレースでは、周りの関係者達が抱く、

「早く節目のJRA600勝を達成させてあげたい」

という思惑、いわゆる「ご祝儀ネタ」が、騎乗馬の好走を大きく後押しするでしょうね。

・・・・・・・・・・

といった見解を示していたことなどから、当団体は同馬を「連軸に最適な存在」と判断。

そして実際のレースでは、軸馬ロードフォンスが、好位追走から危なげなく抜け出して1着入線を果たし、2着には、「調教師情報部」の所属員達が、

・・・・・・・・・・

お祖父さんが馬主さんという、競馬が身近な環境で育った高木登君は、麻布獣医大学(現在の麻布大学)まで馬術を続けた後、1988年に競馬学校の厩務員課程に入って、その後は伊藤正徳厩舎で厩務員をやって、それからは、野平好男厩舎と山崎彰義厩舎と加藤征弘厩舎と浅野洋一郎厩舎で調教助手をやっていました。

ちなみに、高木君のお祖父さんは、神奈川県の厚木市に「高木競走馬育成牧場」という外厩施設を作っていて、今は、高木君の叔父にあたる高木秀男さんが代表をやっているんですよ。

2006年、調教師の試験に受かった高木君は、次の年に自分の厩舎を開業して、初めの年こそ、レースに使った頭数が少なかったので「5勝・獲得賞金1億1252万円」という成績でしたが、その後は、2年目に15勝、3年目に17勝と、順調に数字を伸ばしていましたし、2014年は、マイネルフロストを使った毎日杯で初めて重賞を勝つと、その後も、ウインマーレライを使ったラジオNIKKEI賞を勝って、スノードラゴンを使ったスプリンターズSで初めてGIを勝つなど、17勝を上げて、「5億4643万円」の賞金を稼いでいました。

そして、一昨年までの5年間も、

2020年→21勝・獲得賞金3億4968万円
2021年→21勝・獲得賞金4億2351万円
2022年→37勝・獲得賞金6億1873万円
2023年→26勝・獲得賞金5億5184万円
2024年→27勝・獲得賞金6億1731万円

という形で順調に実績を積み重ねていましたし、2023年は、ウシュバテソーロを使ったドバイワールドCを勝って、696万ドル(約9億0480万円)の賞金を稼いでいたんですよ。

ただ、去年は、ウィルソンテソーロを使った地方交流G1のマイルCS南部杯を勝って、8000万円の賞金を稼いでいましたし、JRAでは、ホウオウラスカーズで京成杯AHを勝つなど、全部で25勝を上げていたんですけど、GIを勝てなかったことと、1月が「20戦0勝」という結果で、スタートダッシュに失敗していたことが響いて、稼いだ賞金が「5億8661万円」と、一昨年を下回っていました。

もちろん、今年を迎えるにあたって、高木君は、「一昨年までの勢いを取り戻したい」、「去年と同じ失敗を繰り返したくない」と考えていたのでしょうね。

実際、今年は先週までに3勝を上げて、稼いだ賞金が「6238万円」と、去年の1月の「2642万円」を大きく上回っていますから、今の高木君は、「この勢いでもっと稼ぎたい」と考えているのでしょうし、この状況を踏まえると、根岸Sのバトルクライなど、今週のレースに使う馬は、「揃って勝負懸かり」と判断できます。

・・・・・・・・・・

といった見解を示していたことなどから、「相手8点目」と決定していたバトルクライが入線し、当団体は、馬連85830円という超特大の万馬券を鮮やかに的中。

当然、この結果を見届けた会員の皆様全員が、

「一生、パーフェクトホースマンズについて行く」

と、固く心に誓ったことだろう。

また、このレースに関して当団体は、

■1着ロードフォンス(6番人気)

1月26日(月)更新・「注目馬主」、及び1月27日(火)更新・「ご祝儀馬券」の中で推奨

■2着バトルクライ(13番人気)

1月30日(金)更新・「インサイダーレポート」の中で推奨

といった形で「買い目のツボ」を包み隠さず公開していた。

それ故、会員の皆様は、このレースに於いて、

「的中そのものに対する喜び」

に加え、

「事前に買い目の根拠を詳しく知らされていたことにより、安心して指示通りの馬券を購入できる喜び」

も、心の底から強く感じた筈だ。