「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
2019/07/13・14
3連複10,240円5点的中!
7月14日(日)函館11R
函館記念
買い目詳細
◎ 4番マイスタイル(1番人気1着)
◎10番ステイフーリッシュ(3番人気3着)
〇12番スズカデヴィアス(11番人気16着)
▲16番エアスピネル(4番人気13着)
△ 9番ポポカデペトル(5番人気10着)
△ 6番マイネルファンロン(9番人気2着)
△ 1番レッドローゼス(2番人気6着)

「クラブ馬の激走」を見抜けた「明確な根拠」とは
実際に「買い目の伝達」を受けた会員の皆様には改めてご説明するまでもないが、当団体がこの一戦を仕留められた主な要因は、

「一口馬主クラブの思惑」

を、完全に把握できていたことだ。

この一戦にマイネルファンロンなどを出走させていた「サラブレッドクラブ・ラフィアン」は、毎年、5月上旬に募集馬のラインナップを発表し、6月中旬から出資受け付けを開始しており、「2019年度募集馬」(現1歳世代)に関しても、計52頭のラインナップを5月8日(水)に発表し、6月20日(木)から出資を受け付けている。

したがって、当団体の所属員達は、「ラフィアンの関係者全員が、【過去の募集馬を活躍させて、出資者の増加に繋げたい】と考えている筈だ」と判断していた。

もちろん、一般的な注目度の高い重賞レースを勝てば、その効果が大きいのは言うまでもなく、当団体は、この点や、その他の入手情報などを踏まえ、一般的にはそれほど注目されていなかったマイネルファンロン(最終的に9番人気)を相手4点目に指定しており、この判断が正しかったことは結果が明確に証明している。

何しろ、この一戦では、「3連複の軸」に指定していたマイスタイルが1着、マイネルファンロンが2着、もう1頭の軸に指定していたステイフーリッシュが3着に入線したことにより、当団体は3連複10240円を難なく5点で仕留めたのだから。

現在、当団体の「馬主情報部」に所属している小栗範恭(おぐりのりやす)は、常日頃から、

「【国内に1000社以上】と言われている、【一般競馬ファンに馬券情報を公開している団体】の中で、【真の馬主情報】を入手できるのは、私を含めて、本物の競馬関係者が多く所属している【パーフェクトホースマンズ】だけだ」

と公言しており、「函館記念の万馬券的中」を見届けた会員の皆様は、小栗の言葉が「紛れもなく真実」であることと、この強みがどれほど多くの利益を生み出すのかを、心の底から強く実感した筈であり、「中京記念」と「函館2歳S」をはじめとした今週のレースや、「クイーンS」をはじめとした来週のレースに対しても、

「今度はどれだけ儲けさせてくれるのだろうか」

といった厚い期待を抱いているのだろう。