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先週も好結果を記録しました。
2017/07/15・16
馬連35,130円5点的中!
7月16日(日)函館11R
函館記念
買い目詳細
◎12番ルミナスウォリアー(5番人気1着)
〇11番ツクバアズマオー(6番人気10着)
▲ 9番スーパームーン(13番人気16着)
△15番ヤマカツライデン(7番人気3着)
△14番タマモベストプレイ(14番人気2着)
△10番ステイインシアトル(2番人気15着)

3万馬券を仕留められた「確かな根拠」
実際に買い目の伝達を受けた会員の皆様には改めてご説明するまでもないが、この一戦で、特大万馬券を仕留められた最大の要因は、一般的には全く注目されていなかったタマモベストプレイ(最終的に16頭立ての14番人気)を相手4点目に指定していたことだ。

同馬については、7月10日(月)更新の「注目調教師」で、

「乗り役として1971年にデビューした南井克巳君は、タマモクロスに乗った天皇賞・春と秋や、オグリキャップに乗ったマイルCSや、ナリタブライアンに乗ったクラシック三冠や、サイレンススズカに乗った宝塚記念とか、調教師の試験に受かって引退した1999年までに、GIの16勝を含めて重賞を77勝、通算の勝ち星は1527勝っちゅう、素晴らしい成績を残しとりましたな」

「で、南井君は、乗り役の頃に所属しとった工藤嘉見さんの厩舎を引き継いで、2000年に開業しとって、その年のジャパンCダートを、自分も乗っとったウイングアローで勝って、調教師として幸先のええスタートを切っとって、2009年には、今までで一番の【25勝・4億8900万円】っちゅう成績を残したんや」

「せやけど、その後は一度もこの数字を超えられとりませんし、去年までの3年間も、
2014年→17勝・獲得賞金3億7859万円
2015年→22勝・獲得賞金4億0592万円
2016年→24勝・獲得賞金3億9435万円
っちゅう形で2009年の成績を下回っとるんやから、今年の南井君は、【必ず2009年の数字を超えたる】と考えとる筈ですわ」

「実際、今年に入ってから先週までの成績は【16勝・獲得賞金2億8342万円】っちゅうもんで、このままのペースやったら2009年の数字を超えられる可能性が十分にありますな」

「ただ、南井厩舎は、5月までに14勝しとったんやけど、6月は1勝しかできんかったし、7月もまだ1つしか勝ててないんで、ワシが彼やったら、【賞金の高い特別レースを勝って、勢いを取り戻したい】と考える筈やで」

「そんで今週は、1着賞金が4100万円の函館記念にタマモベストプレイを登録してきましたんで、お釣りを残さずメイチに仕上げるでしょうな」

「それに、南井君の厩舎は、ホウライアキコで勝った2013年のデイリー杯2歳Sから、【重賞で57連敗中】なんで、ワシが彼やったら、【とにかく重賞の連敗を止めたい】と考えて、タマモベストプレイを全力で仕上げますわ」

という「所属員の見解」を紹介していたのだから、会員の皆様は、人気の有無に惑わされることなく、安心して指示通りの馬券を購入できたことだろう。

そして実際のレースでは、7月12日(水)更新の「インサイダーレポート」で「沈没予告」をお伝えしていたサトノアレスが馬群に沈み、軸に指定していたルミナスウォリアーが1着に入線し、相手4点目に指定していたタマモベストプレイが2着に入線したことにより、当団体は、馬連35130円という超特大の万馬券を5点で的中。

結果を考えれば当然だが、レース終了後には会員の皆様から、

「パーフェクトホースマンズさんに頼っていなかったら、サトノアレスを切ることなんて絶対にできませんでしたし、どの競馬新聞やスポーツ紙を見ても、ほとんど印が無かったタマモベストプレイを馬券に入れることも絶対になかった筈です。本当に感謝しています!来週も頼りにしていますよ!」

といったお礼の声が数多く届いていた。