「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
2018/01/13・14
馬連1,680円5点的中!
1月14日(日)京都11R
日経新春杯
買い目詳細
◎ 2番ロードヴァンドール(4番人気2着)
〇12番カラビナ(8番人気8着)
▲ 7番パフォーマプロミス(1番人気1着)
△ 8番ミッキーロケット(2番人気4着)
△ 3番モンドインテロ(3番人気7着)
△10番ソールインパクト(5番人気11着)

「トリプルクラウンプロジェクトの成果」を示した的中
実際に「買い目の伝達」を受けた会員の皆様には改めてご説明するまでもないが、この一戦を仕留められた主な要因は、

元JRA調教師の山田要一(やまだよういち)

元JRA騎手・元JRA調教助手の鎌田光也(かまたみつや)

元JRA調教助手・元JRA厩務員の小西聖一(こにしせいいち)

といった「調教師情報部」の所属員達が、

「ハンデが各馬に与える影響」

を完全に見極められていたことと、

元JRA馬主の小栗範恭(おぐりのりやす)

といった「馬主情報部」の所属員達が、

「ハンデを隠れ蓑に、個人馬主と一口馬主クラブが張り巡らせるキナ臭い思惑」

を完全に掌握できていたことなどだ。

また、既に何度もサイトやメールなどでお伝えしている通り、当団体は、

「小栗範恭トリプルクラウンプロジェクト」

に着手し、その一環として、非常に多くの競馬関係者が、「一口馬主クラブ関連の情報収集体制は、他の例を見ないほど完璧なもの」と認めている、

「クラブLABO(ラボ)」

を吸収合併するなど、これまで以上に強固な体制で情報収集に臨んでおり、このレースの結果を見届けた会員の皆様全員が、「体制強化の恩恵」を心の底から強く実感したことだろう。

何しろ、このレースは、
1着:パフォーマプロミス(相手2点目・サンデーレーシングの所属馬)
2着:ロードヴァンドール(軸馬・ロードホースクラブの所属馬)
と、記せば分かる通り、「クラブ馬のワンツー」という結果であり、「クラブLABO」の吸収合併により、この2頭の好走を完全に掌握していた当団体は、馬連1680円を難なく仕留めたのだから。

もちろん、「アメリカJCC」と「東海S」を筆頭とした今週のレースや、「シルクロードS」を筆頭とした来週のレースに於いても、会員の皆様には、「体制強化の恩恵」を存分に感じていただける筈だ。

馬連13,120円5点的中!
1月13日(土)中京11R
愛知杯
買い目詳細
◎ 8番レイホーロマンス(11番人気2着)
〇 3番メイズオブオナー(5番人気5着)
▲18番ワンブレスアウェイ(8番人気6着)
△ 7番マキシマムドパリ(1番人気3着)
△ 2番ギモーヴ(7番人気10着)
△10番エテルナミノル(6番人気1着)

11番人気レイホーロマンスを軸に指定していた「根拠」とは
「永井啓弍オーナーの本業は、三重県四日市に本社を構えている、【トヨタカローラ三重株式会社】の代表取締役会長です」

「1961年に設立された同社は、現在、【四日市本社店】、【鈴鹿西支店】、【松阪支店】、【鳥羽支店】、【伊勢支店】など、三重県内に23の販売店を構えており、【2016年3月期の売上高】は【197億円】というもので、社員数は500名を超える規模となっておりますから、そのトップである永井オーナーは、【地元経済界の有力者】と言えるでしょう」

「そして、JRA馬主としての永井オーナーは、既にキャリアが30年以上に及ぶ大ベテランで、これまでに、サイレンススズカやスズカマンボやスズカフェニックスなどで多くの重賞レースを勝っている上、現在は【中京馬主協会】の会長を務めておりますので、経済界だけではなく、競馬界に於いても【有力者】と断言できます」

「永井オーナーがこれまでに最も多く賞金を獲得したのは、サイレンススズカが、宝塚記念と中山記念と金鯱賞と毎日王冠と小倉大賞典を制した1998年で、この年は、重賞7勝を含む【27勝】を上げ、【8億7026万円】を獲得しておりました」

「しかし、一昨年までの3年間は、
2014年→22勝・獲得賞金5億0152万円
2015年→11勝・獲得賞金3億1973万円
2016年→18勝・獲得賞金2億5946万円
と、1998年と比べれば明らかに物足りない成績の上、賞金が【右肩下がり】という状況でしたから、昨年の永井オーナーは、【必ず巻き返したい】と強く願っていた筈であり、実際、過去最多となる【35勝】を上げ、賞金は一昨年の倍以上となる【6億3647万円】を獲得しましたので、私の見込みは正しかったのでしょう」

「ただ、永井オーナーは、昨年の成績に満足することなく、今年も貪欲に勝利を追求してくると私は見ております」

「何故なら、永井オーナーは、【競走馬セール】に参加する機会が多く、昨年も、自身の名義と、オーナーが代表を務めている【永井商事】の法人名義で、計18頭に総額3億6785万円(税込)を投じておりますので」

「もちろん、永井オーナーは、今年もこれから行われる【競走馬セール】に参加する可能性が極めて高く、現在は、【セールの資金を潤沢にするため、早い内から賞金を稼いでおきたい】と考えている筈であり、明日は、1着賞金が3600万円(馬主の取り分は8割の2880万円)の愛知杯にレイホーロマンスを出走させますので、私がオーナーでしたら、この馬を預けている橋田先生に対して、迷わず渾身の勝負仕上げを指示します」

「実際、調教師情報部の方から届いている最終追い切りについての報告が、
【8日(日)、坂路に入れられて、4Fが54秒9、終いの1Fが12秒3っちゅう時計を馬なりで出しとりました。3日(水)にCウッドで長めから追われとったんで、この日は軽めの内容やったけど、力強い動きを見せとったし、追い切った後はすぐに息が入っとったから、力を出し切れるデキに仕上がった筈や。今回は格上挑戦やけど、ハンデの51キロは明らかに恵まれとるし、ここで一発があっても不思議やないで】
という内容でしたから、好レースが期待できると私は考えております」

・・・・・・・・・・

上記の内容は、1月12日(金)更新の「インサイダーレポート」で紹介していた、永井啓弍オーナーに関する「所属員の見解」であり、会員の皆様には改めてご説明するまでもないが、この一戦に於いて当団体は、上記の内容や、その他の入手情報などを踏まえ、一般的に全く注目されていなかったレイホーロマンス(最終的に11番人気)を軸に指定していた。

また、当団体は、1月9日(火)更新の「注目馬主」で紹介していた、

「皆様もよくご存知の通り、吉岡實(みのる)オーナーは、広島県福山市に拠点を構え、主に海運関連の業務を手掛けている、【マルヨシ物産株式会社】の代表取締役を務めております」

「同社の主な実績としては、【中国電力株式会社】が、火力発電所に於いて発生する石炭灰の海上輸送を効率的に行うため、2002年に就航させた専用船、【ツーナス】の運行管理を担当していたことが挙げられ、私が聞いた話によれば、同船の就航により、年間で約1億円の輸送コスト削減が実現したとのことです」

「また、吉岡オーナーは、【全国内航船輸送海運組合】の副会長を務めていたことや、2010年に【黄綬褒章】(おうじゅほうしょう)を受章した経歴などから、多くの方が【海運業界の重要人物】と認めているのでしょう」

「なお、馬主としての吉岡オーナーは、確か2007年から馬を走らせ始めて、現在までに60頭近くを所有しており、一昨年までの5年間は、
2012年→2勝・獲得賞金2085万円
2013年→3勝・獲得賞金3046万円
2014年→6勝・獲得賞金8326万円
2015年→4勝・獲得賞金1億1893万円
2016年→16勝・獲得賞金2億9110万円
という形で順調に獲得賞金を伸ばしておりました」

「そして、昨年は更に勢いが増し、レーヌミノルを出走させた桜花賞で、初めてのGI勝ちを飾るなど、12勝を上げ、【4億0019万円】という過去最高の賞金を獲得しております」

「ただ、吉岡オーナーは、昨年までの成績に満足することなく、これからも貪欲に勝利を追求してくることでしょう」

「何故なら、吉岡オーナーは、【競走馬セール】に参加する機会が多く、昨年も、計2頭を総額5724万円(税込)で落札しており、今年の【競走馬セール】でも何頭かを落札する筈ですから」

「このような中、今週は、1着賞金3600万円(馬主の取り分は8割の2880万円)の愛知杯にエテルナミノルを登録してきましたので、私が吉岡オーナーの立場であれば、【セール資金を今の内から稼いでおきたい】と考え、この馬を預けている本田先生に対して、かなり勝負懸かった指示を出します」

という「所属員の見解」などを基に、一般的な注目度が低かったエテルナミノル(最終的に6番人気)を相手5点目に指定しており、上記の見解や他の見解が正しかったことは、結果が十分に証明している。

何しろ、この一戦では、相手5点目に指定していたエテルナミノルが1着、軸に指定していたレイホーロマンスが2着に入線したことにより、当団体は馬連13120円という万馬券を難なく5点で仕留めたのだから。

この結果を考えれば当然だが、レース終了後には、会員の皆様から、

「【パーフェクトホースマンズ】さんに頼っていなかったら、どの新聞を見ても印が薄かったレイホーロマンスとエテルナミノルを買うことは絶対になかった筈です。本当に感謝しています。これからもずっとも頼りにしていますよ!」

といったお礼の声が数多く届いていた。