「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
先週も好結果を記録しました。
3連複1,430円4点的中!
2月10日(火)京都11R
きさらぎ賞
きさらぎ賞
買い目詳細
◎1番ゾロアストロ(1番人気1着)
◎7番ラフターラインズ(4番人気3着)
〇2番エムズビギン(2番人気2着)
▲8番ショウナンガルフ(5番人気9着)
△5番ストームゲイル(7番人気5着)
△3番サトノアイボリー(9番人気8着)
◎7番ラフターラインズ(4番人気3着)
〇2番エムズビギン(2番人気2着)
▲8番ショウナンガルフ(5番人気9着)
△5番ストームゲイル(7番人気5着)
△3番サトノアイボリー(9番人気8着)
「ラウンドワンの勝負気配」が大本線的中に直結!
当団体は、「昨年のGIレース」を舞台に、
■上半期
宝塚記念
馬連2370円8点的中
安田記念
3連複10250円6点的中
ダービー
3連複2990円8点的中
オークス
3連複21830円8点的中
ヴィクトリアマイル
3連複8120円8点的中
NHKマイルC
馬連20740円8点的中
皐月賞
3連複2730円8点的中
■下半期
ホープフルS
馬連8310円8点的中
阪神ジュベナイルF
3連複6470円8点的中
チャンピオンズC
馬連2300円8点的中
マイルCS
3連複23090円8点的中
エリザベス女王杯
3連複8920円6点的中
菊花賞
3連複45690円8点的中
秋華賞
馬単8170円8点的中
といった好結果を記録していた上、「今年の重賞レース」でも、2月1日(日)までに、
根岸S
馬連85830円8点的中
シルクロードS
馬連65620円8点的中
アメリカJCC
馬単1720円4点的中
プロキオンS
馬連11940円8点的中
小倉牝馬S
3連複7330円5点的中
京成杯
3連複2780円5点的中
日経新春杯
馬連2430円6点的中
シンザン記念
馬連7000円5点的中
フェアリーS
馬連17740円8点的中
中山金杯
3連複5960円5点的中
京都金杯
馬連5310円6点的中
という完璧な戦績を記録していた。
当然、これらの結果を見届けている会員の皆様全員が、「パーフェクトホースマンズ」のことを、
「何でも願いを叶えてくれる、神様のような存在」
と認識し、言葉では表現できないほどに厚い信頼を寄せていることだろう。
また、上記の通り、当団体がこれまで多くのレースで好結果を残している主な理由の一つは、「他の予想団体」と異なり、「元JRA調教師の山田要一(やまだよういち)」など、「本物の競馬関係者」が多く所属している強みを存分に活かし、現在の競馬界に於いて「最大の権力者」と断言できる、「一口馬主クラブの勝負気配」を正確に把握できるからだ。
この「きさらぎ賞」に於いて当団体は、「馬主情報部」の所属員達が示していた、
・・・・・・・・・・
2007年から「サンデーレーシング」の代表取締役を務めている吉田俊介氏は、「ノーザンファーム」の代表を務めている吉田勝己オーナーの長男であり、募集馬の大半が「ノーザンファーム」の生産であるのは、一般競馬ファンでもよくご存知の筈です。
吉田勝己オーナーが、「日本ダイナースクラブ」と提携して、1988年に創設した「サンデーレーシング」に於いて、過去の代表的な存在としては、
2009年の桜花賞とオークスを制し、2011年のジャパンCなども制したブエナビスタ
2011年の牡馬三冠を制し、2012年の宝塚記念、2013年の有馬記念なども制したオルフェーヴル
2012年の牝馬三冠を制し、この年と2013年のジャパンC、2014年のドバイシーマクラシックと有馬記念なども制したジェンティルドンナ
2015年の皐月賞とダービーを制したドゥラメンテ
2019年の桜花賞と2020年の安田記念とマイルCSを制するなど、GIを6勝したグランアレグリア
2020年の宝塚記念と有馬記念を制するなど、GIを4勝したクロノジェネシス
2019年と2021年のエリザベス女王杯を制するなど、GIを4勝したラッキーライラック
といった名前が挙げられます。
同クラブは、2005年に初めて「馬主リーディング1位」となっていた上、2010年から2013年までは、4年連続で「リーディング1位」となっておりました。
更に、その後も「サンデーレーシング」は順調に実績を積み重ねており、2017年からは、
2017年→獲得賞金29億7266万円(133勝・重賞15勝)
2018年→獲得賞金35億4845万円(152勝・重賞11勝)
2019年→獲得賞金36億0520万円(124勝・重賞10勝)
2020年→獲得賞金40億2196万円(115勝・重賞15勝)
2021年→獲得賞金38億5386万円(134勝・重賞15勝)
2022年→獲得賞金35億3084万円(121勝・重賞12勝)
2023年→獲得賞金40億3991万円(116勝・重賞16勝)
2024年→獲得賞金41億6967万円(121勝・重賞13勝)
2025年→獲得賞金41億7929万円(120勝・重賞9勝)
という好成績を記録し、9年連続で「馬主リーディング1位」となっており、特に昨年は、クロワデュノールでダービーを制するなど、GIを5勝し、キャリアハイの獲得賞金となっております。
ただ、今年は、カラマティアノスで中山金杯、ゲルチュタールで日経新春杯を制するなど、先週までに11勝を上げ、「2億7496万円」の賞金を獲得しているものの、「馬主リーディング」では、「2億7747万円」の賞金を獲得している「キャロットファーム」に次ぐ「2位」となっておりますので、現在は「サンデーレーシング」の関係者全員が、「早急に1位の座を奪還したい」という思惑を抱いていることでしょう。
そういった中、今週は、1着賞金4100万円(馬主の取り分は8割の3280万円)のきさらぎ賞にゾロアストロとラフターラインズを登録しておりますので、私が同クラブの関係者であれば、それぞれを預けている厩舎サイドに対して、渾身の勝負仕上げを指示するのは間違いありません。
・・・・・・・・・・
といった見解や、その他の様々な入手情報に基づき、ゾロアストロとラフターラインズを「3連複の軸」と決定。
そして実際のレースでは、この2頭が1着と3着に入線し、2着には、「馬主情報部」の所属員達が示していた、
・・・・・・・・・・
現在、JRAでは「エムズレーシング」の名義で所有馬を走らせている、杉野公彦(まさひこ)オーナーの本業は、大阪府大阪市の中央区に本社を構え、主に複合レジャー施設の経営などを手掛けている、「株式会社ラウンドワン」の代表取締役社長です。
同社は、杉野オーナーが桃山学院大学に在籍していた1980年に、お父様が経営していたローラースケート場を引き継いで創業した「杉野興産株式会社」が起源であり、1994年に商号を現在の「株式会社ラウンドワン」に変更しました。
当時、杉野オーナーが引き継いだローラースケート場は赤字が続いており、「早急に立て直しを図りたい」と考えた杉野オーナーは、経営企画書や店の図面などを100枚以上書き、閉店を考えていたお父様から2000万円の資金を借りたそうです。
その資金を元手に、杉野オーナーはゲームコーナーの併設やボウリングレーンの設置といったリニューアルを行い、多くの若者が店に訪れるようになったことなどから、同社の経営状況は好転し、その後は次々と店舗数を増やしていきました。
そして、現在の「株式会社ラウンドワン」は、北海道に5店舗、東京都に10店舗、大阪府に12店舗など、日本国内に98店舗、中国に3店舗、アメリカに57店舗を展開し、2000名以上の従業員を擁する大企業となっており、2025年3月期の売上高は「1770億5700万円」を記録しておりますので、一代で同社を大きく成長させた杉野オーナーは、「非常に優秀な経営者」と言えるでしょう。
馬主としての杉野オーナーは、私が確認したところ、2019年からJRAで馬を走らせており、最初の年は、出走させた頭数が少なかったことから、「0勝・獲得賞金965万円」という成績に留まっておりましたが、その後の3年間は、
2020年→3勝・獲得賞金4044万円
2021年→3勝・獲得賞金5772万円
2022年→8勝・獲得賞金1億0476万円
という形で順調に実績を積み重ねており、2023年は、ハーパーを出走させたクイーンCで「初めての重賞制覇」を飾った上、同馬がオークスで2着、秋華賞とエリザベス女王杯で3着に入線したことなどから、前年を大きく上回る「2億4949万円」の賞金を獲得しておりました。
ただ、一昨年は、8勝を上げたものの、重賞を勝てなかったことなどから、獲得賞金が「1億1844万円」と、2023年を大きく下回っておりましたので、昨年を迎えるにあたって、杉野オーナーは巻き返しに燃えていた筈です。
実際、昨年は、過去最多となる14勝を上げ、キャリアハイとなる「2億6862万円」の賞金を獲得していた上、今年も好調が続いており、先週までに2勝を上げ、獲得賞金が「1679万円」と、昨年の同時期(2月2日【日】まで)の「920万円」を上回っておりますので、現在の杉野オーナーは、「この勢いを止めたくない」という思惑を抱いていることでしょう。
また、杉野オーナーは、「競走馬セール」に参加する機会が多く、昨年は、「ネブラスカレーシング」の名義で、7月14日(月)と15日(火)に行われた「セレクトセール」に於いて、2頭の落札に11億円(税込)を投じております。
当然、現在の杉野オーナーは、「落札に要した資金の回収ペースを早めたい」という思惑も抱いている筈です。
こういった中、今週は、1着賞金4100万円(馬主の取り分は8割の3280万円)のきさらぎ賞にエムズビギンを登録しておりますので、私が杉野オーナーであれば、同馬を預けている友道先生に対して、渾身の勝負仕上げを指示するのは間違いありません。
・・・・・・・・・・
といった見解や、その他の様々な入手情報に基づき、「相手1点目」と決定していたエムズビギンが入線し、当団体は3連複1430円を大本線で的中。
また、このレースに関して当団体は、
■1着ゾロアストロ(1番人気)
↓
2月3日(火)更新・「インサイダーレポート」の中で推奨
■2着エムズビギン(2番人気)
↓
2月2日(月)更新・「注目馬主」の中で推奨
■3着ラフターラインズ(4番人気)
↓
2月3日(火)更新・「インサイダーレポート」と「ご祝儀馬券」の中で推奨
といった形で「買い目のツボ」を包み隠さず公開していた。
それ故、このレースに於いて、会員の皆様は、「的中そのものに対する喜び」に加えて、
「事前に買い目の根拠を詳しく知らされていたことにより、安心して指示通りの馬券を購入できる喜び」
も、心の底から強く感じたことだろう。
■上半期
宝塚記念
馬連2370円8点的中
安田記念
3連複10250円6点的中
ダービー
3連複2990円8点的中
オークス
3連複21830円8点的中
ヴィクトリアマイル
3連複8120円8点的中
NHKマイルC
馬連20740円8点的中
皐月賞
3連複2730円8点的中
■下半期
ホープフルS
馬連8310円8点的中
阪神ジュベナイルF
3連複6470円8点的中
チャンピオンズC
馬連2300円8点的中
マイルCS
3連複23090円8点的中
エリザベス女王杯
3連複8920円6点的中
菊花賞
3連複45690円8点的中
秋華賞
馬単8170円8点的中
といった好結果を記録していた上、「今年の重賞レース」でも、2月1日(日)までに、
根岸S
馬連85830円8点的中
シルクロードS
馬連65620円8点的中
アメリカJCC
馬単1720円4点的中
プロキオンS
馬連11940円8点的中
小倉牝馬S
3連複7330円5点的中
京成杯
3連複2780円5点的中
日経新春杯
馬連2430円6点的中
シンザン記念
馬連7000円5点的中
フェアリーS
馬連17740円8点的中
中山金杯
3連複5960円5点的中
京都金杯
馬連5310円6点的中
という完璧な戦績を記録していた。
当然、これらの結果を見届けている会員の皆様全員が、「パーフェクトホースマンズ」のことを、
「何でも願いを叶えてくれる、神様のような存在」
と認識し、言葉では表現できないほどに厚い信頼を寄せていることだろう。
また、上記の通り、当団体がこれまで多くのレースで好結果を残している主な理由の一つは、「他の予想団体」と異なり、「元JRA調教師の山田要一(やまだよういち)」など、「本物の競馬関係者」が多く所属している強みを存分に活かし、現在の競馬界に於いて「最大の権力者」と断言できる、「一口馬主クラブの勝負気配」を正確に把握できるからだ。
この「きさらぎ賞」に於いて当団体は、「馬主情報部」の所属員達が示していた、
・・・・・・・・・・
2007年から「サンデーレーシング」の代表取締役を務めている吉田俊介氏は、「ノーザンファーム」の代表を務めている吉田勝己オーナーの長男であり、募集馬の大半が「ノーザンファーム」の生産であるのは、一般競馬ファンでもよくご存知の筈です。
吉田勝己オーナーが、「日本ダイナースクラブ」と提携して、1988年に創設した「サンデーレーシング」に於いて、過去の代表的な存在としては、
2009年の桜花賞とオークスを制し、2011年のジャパンCなども制したブエナビスタ
2011年の牡馬三冠を制し、2012年の宝塚記念、2013年の有馬記念なども制したオルフェーヴル
2012年の牝馬三冠を制し、この年と2013年のジャパンC、2014年のドバイシーマクラシックと有馬記念なども制したジェンティルドンナ
2015年の皐月賞とダービーを制したドゥラメンテ
2019年の桜花賞と2020年の安田記念とマイルCSを制するなど、GIを6勝したグランアレグリア
2020年の宝塚記念と有馬記念を制するなど、GIを4勝したクロノジェネシス
2019年と2021年のエリザベス女王杯を制するなど、GIを4勝したラッキーライラック
といった名前が挙げられます。
同クラブは、2005年に初めて「馬主リーディング1位」となっていた上、2010年から2013年までは、4年連続で「リーディング1位」となっておりました。
更に、その後も「サンデーレーシング」は順調に実績を積み重ねており、2017年からは、
2017年→獲得賞金29億7266万円(133勝・重賞15勝)
2018年→獲得賞金35億4845万円(152勝・重賞11勝)
2019年→獲得賞金36億0520万円(124勝・重賞10勝)
2020年→獲得賞金40億2196万円(115勝・重賞15勝)
2021年→獲得賞金38億5386万円(134勝・重賞15勝)
2022年→獲得賞金35億3084万円(121勝・重賞12勝)
2023年→獲得賞金40億3991万円(116勝・重賞16勝)
2024年→獲得賞金41億6967万円(121勝・重賞13勝)
2025年→獲得賞金41億7929万円(120勝・重賞9勝)
という好成績を記録し、9年連続で「馬主リーディング1位」となっており、特に昨年は、クロワデュノールでダービーを制するなど、GIを5勝し、キャリアハイの獲得賞金となっております。
ただ、今年は、カラマティアノスで中山金杯、ゲルチュタールで日経新春杯を制するなど、先週までに11勝を上げ、「2億7496万円」の賞金を獲得しているものの、「馬主リーディング」では、「2億7747万円」の賞金を獲得している「キャロットファーム」に次ぐ「2位」となっておりますので、現在は「サンデーレーシング」の関係者全員が、「早急に1位の座を奪還したい」という思惑を抱いていることでしょう。
そういった中、今週は、1着賞金4100万円(馬主の取り分は8割の3280万円)のきさらぎ賞にゾロアストロとラフターラインズを登録しておりますので、私が同クラブの関係者であれば、それぞれを預けている厩舎サイドに対して、渾身の勝負仕上げを指示するのは間違いありません。
・・・・・・・・・・
といった見解や、その他の様々な入手情報に基づき、ゾロアストロとラフターラインズを「3連複の軸」と決定。
そして実際のレースでは、この2頭が1着と3着に入線し、2着には、「馬主情報部」の所属員達が示していた、
・・・・・・・・・・
現在、JRAでは「エムズレーシング」の名義で所有馬を走らせている、杉野公彦(まさひこ)オーナーの本業は、大阪府大阪市の中央区に本社を構え、主に複合レジャー施設の経営などを手掛けている、「株式会社ラウンドワン」の代表取締役社長です。
同社は、杉野オーナーが桃山学院大学に在籍していた1980年に、お父様が経営していたローラースケート場を引き継いで創業した「杉野興産株式会社」が起源であり、1994年に商号を現在の「株式会社ラウンドワン」に変更しました。
当時、杉野オーナーが引き継いだローラースケート場は赤字が続いており、「早急に立て直しを図りたい」と考えた杉野オーナーは、経営企画書や店の図面などを100枚以上書き、閉店を考えていたお父様から2000万円の資金を借りたそうです。
その資金を元手に、杉野オーナーはゲームコーナーの併設やボウリングレーンの設置といったリニューアルを行い、多くの若者が店に訪れるようになったことなどから、同社の経営状況は好転し、その後は次々と店舗数を増やしていきました。
そして、現在の「株式会社ラウンドワン」は、北海道に5店舗、東京都に10店舗、大阪府に12店舗など、日本国内に98店舗、中国に3店舗、アメリカに57店舗を展開し、2000名以上の従業員を擁する大企業となっており、2025年3月期の売上高は「1770億5700万円」を記録しておりますので、一代で同社を大きく成長させた杉野オーナーは、「非常に優秀な経営者」と言えるでしょう。
馬主としての杉野オーナーは、私が確認したところ、2019年からJRAで馬を走らせており、最初の年は、出走させた頭数が少なかったことから、「0勝・獲得賞金965万円」という成績に留まっておりましたが、その後の3年間は、
2020年→3勝・獲得賞金4044万円
2021年→3勝・獲得賞金5772万円
2022年→8勝・獲得賞金1億0476万円
という形で順調に実績を積み重ねており、2023年は、ハーパーを出走させたクイーンCで「初めての重賞制覇」を飾った上、同馬がオークスで2着、秋華賞とエリザベス女王杯で3着に入線したことなどから、前年を大きく上回る「2億4949万円」の賞金を獲得しておりました。
ただ、一昨年は、8勝を上げたものの、重賞を勝てなかったことなどから、獲得賞金が「1億1844万円」と、2023年を大きく下回っておりましたので、昨年を迎えるにあたって、杉野オーナーは巻き返しに燃えていた筈です。
実際、昨年は、過去最多となる14勝を上げ、キャリアハイとなる「2億6862万円」の賞金を獲得していた上、今年も好調が続いており、先週までに2勝を上げ、獲得賞金が「1679万円」と、昨年の同時期(2月2日【日】まで)の「920万円」を上回っておりますので、現在の杉野オーナーは、「この勢いを止めたくない」という思惑を抱いていることでしょう。
また、杉野オーナーは、「競走馬セール」に参加する機会が多く、昨年は、「ネブラスカレーシング」の名義で、7月14日(月)と15日(火)に行われた「セレクトセール」に於いて、2頭の落札に11億円(税込)を投じております。
当然、現在の杉野オーナーは、「落札に要した資金の回収ペースを早めたい」という思惑も抱いている筈です。
こういった中、今週は、1着賞金4100万円(馬主の取り分は8割の3280万円)のきさらぎ賞にエムズビギンを登録しておりますので、私が杉野オーナーであれば、同馬を預けている友道先生に対して、渾身の勝負仕上げを指示するのは間違いありません。
・・・・・・・・・・
といった見解や、その他の様々な入手情報に基づき、「相手1点目」と決定していたエムズビギンが入線し、当団体は3連複1430円を大本線で的中。
また、このレースに関して当団体は、
■1着ゾロアストロ(1番人気)
↓
2月3日(火)更新・「インサイダーレポート」の中で推奨
■2着エムズビギン(2番人気)
↓
2月2日(月)更新・「注目馬主」の中で推奨
■3着ラフターラインズ(4番人気)
↓
2月3日(火)更新・「インサイダーレポート」と「ご祝儀馬券」の中で推奨
といった形で「買い目のツボ」を包み隠さず公開していた。
それ故、このレースに於いて、会員の皆様は、「的中そのものに対する喜び」に加えて、
「事前に買い目の根拠を詳しく知らされていたことにより、安心して指示通りの馬券を購入できる喜び」
も、心の底から強く感じたことだろう。
