「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
2017/08/19・20
3連複26,730円5点的中!
8月20日(日)札幌11R
札幌記念
買い目詳細
◎ 1番サクラアンプルール(6番人気1着)
◎ 3番ヤマカツエース(1番人気3着)
〇13番エアスピネル(2番人気5着)
▲ 7番サウンズオブアース(4番人気4着)
△ 4番ロードヴァンドール(5番人気6着)
△11番アングライフェン(7番人気9着)
△ 2番ナリタハリケーン(12番人気2着)

12番人気ナリタハリケーンを相手に指定していた「根拠」とは
実際に買い目の伝達を受けた会員の皆様には改めてご説明するまでもないが、この一戦で2万馬券を仕留められた主な要因は、一般的には全く注目されていなかったナリタハリケーン(最終的に13頭立ての12番人気)を相手5点目に指定していたことだ。

同馬を所有している「株式会社オースミ」については、8月17日(木)更新の「インサイダーレポート」で、

「何年か前までは、【ナリタ】や【オースミ】の冠名と言えば、1993年の皐月賞を制したナリタタイシンや、1994年の牡馬クラシック3冠を制したナリタブライアンや、1999年の菊花賞を制したナリタトップロードなどでお馴染みだった、山路秀則オーナーの所有馬でしたが、2009年に秀則オーナーが亡くなられてからは、ご子息の山路秀樹氏が代表を務めている、【株式会社オースミ】の名義となっております」

「ちなみに、山路秀樹氏が引き継いだ本業は、大阪府の枚方市に本社を構え、建設関連の業務を手掛けている【株式会社ヤマジ】でして、その本社ビルは、国道1号(京阪国道)を車で守口から枚方に向かって走ると、エッソのガソリンスタンドの後ろに見えてくる、五階建ての茶色い建物です」

「【株式会社ヤマジ】は、主に型枠工事と建築工事を手掛けており、総務部と工事部と資材部の3部に分かれていて、最近の主な施工実績としては、一昨年の2月に竣工した【meiji京都東山ビル】(京都府京都市東山区)などが挙げられます」

「そして、JRA馬主としての【株式会社オースミ】は、これまでに150頭近くを所有しており、その中の代表的な存在としては、2010年と2011年の新潟記念を連覇し、2011年の中京記念も制したナリタクリスタルや、2013年の小倉サマージャンプと阪神ジャンプSと東京ハイジャンプを制するなど、障害重賞を6勝しているオースミムーンが挙げられ、2013年の【株式会社オースミ】は、オースミムーンの活躍などにより、【21勝・獲得賞金4億2956万円】という成績を残しておりました」

「しかし、それから昨年までは、
2014年→9勝・獲得賞金2億6272万円
2015年→13勝・獲得賞金2億5591万円
2016年→9勝・獲得賞金1億7933万円
と、2013年と比べると、勝ち星と賞金が減っており、特に昨年は、獲得賞金が2億円を割ってしまった上、今年に入ってから先週までの成績も、【6勝・獲得賞金1億1127万円】と、昨年とほぼ同じペースとなっているため、現在は【株式会社オースミ】の関係者全員が、【必ず巻き返したい】と考えている筈です」

「また、【株式会社オースミ】は、これまで毎年のように【競走馬セール】に参加しており、昨年も、計3頭を総額7398万円で落札していた上、今年の【競走馬セール】に於いても、計3頭を総額9018万円で落札しております(落札金額は全て税込表記)」

「したがって、現在は【株式会社オースミ】の関係者全員が、【巻き返しを図りたい】、【セールで使った資金を早急に回収したい】と考えている筈です」

「そして今週は、1着賞金7000万円(馬主の取り分は8割の5600万円)の札幌記念にナリタハリケーンを出走させますので、私が同社の関係者達であれば、【ここで一気に稼ぎたい】と考えて、この馬を預けている中尾先生に、お釣りを残さないメイチの勝負仕上げを指示しますし、実際、札幌にいる【調教師情報部】の方から届いている最終追い切りの報告が、
【昨日、レースでも乗る藤岡康太君がダートで強めに追って、6Fが85秒1、終いの1Fが11秒8っちゅう時計を出しとりました。仕掛けられると素早く反応しとって、動きはキビキビしとったし、体もフックラ見せとったんで、力を出し切れるデキに仕上がったんやろ】
という内容でしたから、上位に食い込んでくる可能性はあると私は見ております」

「また、今週の【株式会社オースミ】は、北九州記念にナリタスターワンを出走させますので、この馬も全く同じ理由で勝負懸りと判断するべきでしょう」

という「所属員の見解」を紹介していたのだから、会員の皆様は、人気の有無に惑わされることなく、安心して指示通りの馬券を購入できたことだろう。

そして、実際のレースでは、8月15日(火)更新の「インサイダーレポート」で紹介していた、

「東京競馬場がある府中市に本社を構えている【さくらコマース】は、1951年に創業されたパチンコ店・【さくら遊技場】が起源でして、現在は、【パーラー宮西】、【CHIKASAKU】、【スパークル府中】といったパチンコホールを、府中市内に5店舗、同市以外の都内に2店舗という規模で展開していますわね」

「更に同社は、京王線の府中駅から徒歩で2分ほどの場所にある【さくら市場館・府中フォーリス店】といったスーパーマーケットや、弁当・惣菜販売の【E-KITCHENくるる店】なども運営していますし、傘下には、【焼肉のたれ・ジャン】などで有名な食品メーカー【モランボン株式会社】をはじめ、複数の企業が名前を連ねておりますので、【さくらコマース】は、【東京都西部を代表する優良企業】と言えますわね」

「馬主としての【さくらコマース】は、60年以上も前からJRAで馬を走らせていて、過去の代表的な存在としては、1986年の天皇賞・秋を勝ったサクラユタカオーや、1988年のダービーを勝ったサクラチヨノオーや、1993年と1994年のスプリンターズSを勝ったサクラバクシンオーや、1996年の天皇賞・春と有馬記念を勝ったサクラローレルなどが挙げられますわ」

「そして、一昨年の【さくらコマース】は、サクラゴスペルがオーシャンSと京王杯SCを勝つなど、【11勝・獲得賞金3億5261万円】という成績を残していましたけど、昨年は重賞を勝てなかったことなどから、【10勝・獲得賞金1億2804万円】という成績に留まってしまい、一昨年の賞金を【2億2457万円】も下回ってしまいましたの」

「そのため、【さくらコマース】の関係者達は、【今年は必ず巻き返したい】と考えている筈ですけど、先週までの成績が、【0勝・獲得賞金4853万円】に留まっていますので、現在は、【このままではマズイ】と危機感を感じている筈ですわ」

「そこで、今週、1着賞金7000万円(馬主の取り分は8割の5600万円)の札幌記念に登録しているサクラアンプルールについては、私が【さくらコマース】の関係者でしたら、【今年の初勝利を重賞で飾って、一気に賞金を稼ぎたい】と考え、この馬を預けている金成(かなり)先生に対して、メイチの勝負仕上げを指示する筈です」

という「所属員の見解」を基に、3連複の軸に指定していたサクラアンプルール(最終的に13頭立ての6番人気)が1着に、相手5点目のナリタハリケーンが2着、もう1頭の軸馬ヤマカツエースが3着に、それぞれ入線したことにより、当団体は3連複26730円を5点で的中。

よって、この一戦を見届けた会員の皆様が、「パーフェクトホースマンズの会員であることの優位性」を、改めて強く実感し、「キーンランドC」を筆頭とした今週のレースに対して、

「パーフェクトホースマンズは一体どれほど高額の払戻金を計上するのか」

という期待を大きく膨らませているだろう。