「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
2018/12/08・09
馬連15,830円4点的中!
12月8日(土)中京11R
中日新聞杯
買い目詳細
◎ 7番ギベオン(1番人気1着)
〇11番メートルダール(3番人気5着)
▲14番マイスタイル(2番人気8着)
△ 4番エテルナミノル(11番人気12着)
△10番ショウナンバッハ(12番人気2着)

12番人気ショウナンバッハの相手指定が万馬券の的中に直結!
実際に買い目の伝達を受けていた会員の皆様には、改めてご説明するまでもないが、当団体が、この一戦を仕留められた主な要因は、一般的には全く注目されていなかったショウナンバッハ(最終的に14頭立ての12番人気)を相手に指定していたことだ。

同馬を所有している国本哲秀オーナーについて、当団体は、12月6日(木)更新の「インサイダーレポート」で、

「国本オーナーの本業は、【都営地下鉄大江戸線・勝どき駅】(東京都中央区)から徒歩4分ほどの所にある複合施設、【晴海トリトンスクエア】に本社を構えている【株式会社シナテック】の代表取締役社長です」

「1969年に設立された【株式会社シナテック】の主要業務は、【バンダイナムコ】、【セガサミー】、【スクエア・エニックス】といった大手玩具メーカーの商品開発や、【エイベックスグループ】、【ポニーキャニオン】などの音楽CDやDVDのジャケット印刷などを手掛けております」

「更に最近では、デンマークの有名企業・【LEGO社】と提携して展開している、【レゴブロック・アンテナショップ】の運営も手掛けており、ここ数年は順調に店舗数を増やしていて、現在は、【ダイバーシティ東京プラザ店】など、計11店舗を展開しており、確か現在は100名以上を雇用しておりますので、【株式会社シナテック】の代表取締役社長を務めている国本オーナーは、【業界を牽引している重要人物の一人】と言えるでしょう」

「JRA馬主としての国本哲秀オーナーは、30年近いキャリアを有する大ベテランで、これまでに300頭近くを所有しており、過去の代表的な存在としては、2002年の高松宮記念を制したショウナンカンプや、2004年の阪神ジュベナイルFを制したショウナンパントルや、2014年の秋華賞と2015年のジャパンCを制したショウナンパンドラなどが挙げられます」

「2015年の国本オーナーは、ショウナンパンドラがオールカマーとジャパンCを制するなど、20勝を上げ、【7億3315万円】という過去最高の賞金を獲得しておりました」

「しかし、一昨年と昨年は、
2016年→14勝・獲得賞金3億2181万円
2017年→11勝・獲得賞金2億7221万円
と、勝ち星と賞金のどちらも【完全に右肩下がり】となっている上、今年に入ってから先週までも、【11勝・獲得賞金2億4561万円】という、誰が見ても物足りない成績に留まっておりますので、現在のオーナーは、危機感を強く抱いている筈です」

「そういった中、今週は、1着賞金4100万円(馬主の取り分は8割の3820万円)の中日新聞杯にショウナンバッハを出走させますので、私が国本オーナーであれば、【賞金の高いレースを勝って一気に稼ぎたい】と考え、この馬を預けている上原先生に対して、渾身の勝負仕上げを依頼するでしょう」

「実際、調教師情報部の方から届いている最終追い切りについての報告が、
【昨日、南ウッドに入れられて、4Fが53秒3、終いの1Fが13秒1という時計を馬なりで出していました。調子がいい馬ならではの素軽い走りでしたし、追い切り後の歩様もスムーズでしたから、デキの良さには太鼓判が押せますね】
というものでしたから、好レースが期待できると私は見ております」

「また、国本オーナーは、ショウナンアポロンで2003年のマーチSを制してから、2年半以上も重賞を勝てておりませんので、今回は、【久々に勝ちたい】という思いも込められているのでしょう」

という「所属員の見解」を紹介していた。

そして、上記の「見解」や、他の様々な入手情報が正確だったことは、結果が明確に証明している。

何しろ、この一戦では、12月7日(金)更新の「インサイダーレポート」で紹介していた「所属員の見解」などを基に、馬連の軸に指定していたギベオンが1着に入線し、相手4点目に指定していたショウナンバッハが2着に入線したことにより、当団体は馬連15830円を難なく4点で仕留めたのだから。

また、これまで再三に渡りメールなどでお伝えしている通り、以前から当団体が、「個人馬主完全制圧計画」、「一口馬主クラブ完全制圧計画」、「大手生産者グループ完全制圧計画」などを「主要事項」として推し進めてきた、

「小栗範恭トリプルクラウンプロジェクト」

が、先週から、

「2018クライマックスステージ」

に突入し、情報収集体制がこれまで以上に強固なものとなっていることも、「中日新聞杯の万馬券的中」を後押しした要素の一つだ。

もちろん、この結果を見届けた会員の皆様全員が、

「パーフェクトホースマンズの会員であることの優位性」

を改めて強く実感した筈であり、「朝日杯FS」を筆頭とした今週のレースや、「有馬記念」を筆頭とした来週のレースに対しても、

「どれだけ大儲けできるのだろうか」

といった大きな期待を寄せている筈だ。