「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
2019/02/09・10・11
3連単4,850円3点的中!
2月11日(月)東京11R
クイーンC
買い目詳細
◎ 9番クロノジェネシス(1着固定・1番人気1着)
◎ 6番ビーチサンバ(2着固定・2番人気2着)
〇 3番ミリオンドリームズ(3番人気8着)
▲ 7番カレンブーケドール(4番人気4着)
△ 4番ジョディー(7番人気3着)

7番人気ジョディーを買えた「明確な根拠」とは
実際に買い目の伝達を受けた会員の皆様には改めてご説明するまでもないが、この一戦を仕留められた主な要因は、一般的には全く注目されていなかった ジョディー(最終的に7番人気)を相手3点目に指定していたことだ。

同馬を管理している戸田博文調教師については、2月7日(木)更新の「インサイダーレポート」に於いて、

「2000年の2月に調教師の試験に受かった戸田君は、次の年の6月に自分の厩舎を開業していて、それから今までに、キストゥヘヴンを使った2006年の桜花賞と、フェノーメノを使った2013年と2014年の天皇賞・春という、GIの3勝を入れて、JRAの重賞を全部で19勝しています」

「2012年には、フェノーメノで青葉賞とセントライト記念を勝つなど、25勝を上げて、【6億4097万円】という、今までで一番の賞金を稼いでいました」

「でも、それからは一度も2012年の賞金を超えられていなくて、去年までは、
2013年→23勝・獲得賞金5億3499万円
2014年→27勝・獲得賞金4億8045万円
2015年→30勝・獲得賞金5億5368万円
2016年→28勝・獲得賞金5億0851万円
2017年→20勝・獲得賞金5億8457万円
2018年→21勝・獲得賞金3億9548万円
という成績に終わっていましたので、今年の彼は【キッチリ巻き返したい】と考えているのでしょうし、実際、今年に入ってから先週までは、ラストドラフトで京成杯を勝つなど、5勝を上げて、早くも【9269万円】の賞金を稼いでいますね」

「こういった中、今週は、1着賞金3500万円のクイーンCにジョディーを登録してきましたので、私が戸田君でしたら、【2012年の数字を超えるために、もっと勝って勢いに乗りたい】と考えて、この馬を全力で仕上げますし、実際にどう仕上げてくるのかを確認しようと思って、昨日、最終追い切りの様子をジックリ見たところ、レースでも乗る予定の武藤君がポリトラックに入れて、6Fが85秒7、終いの1Fが12秒0という時計を馬なりで出していました」

「デルマルーヴル(3歳オープン)を先行する形の調教で、最後まで抜かせない勝負根性を見せていましたし、気合いが乗った走りは、デキの良さをハッキリ感じるものでしたから、戸田君の狙い通りに仕上がったのでしょう」

という「所属員の見解」を紹介していた。

なお、この一戦に於いて当団体は、上記の他にも、

■1着固定の軸馬クロノジェネシス

2月8日(金)更新・「インサイダーレポート」の中で推奨

■2着固定の軸馬ビーチサンバ

2月4日(月)更新・「注目調教師」の中で推奨

といった形で、事前に「所属員の見解」を紹介しており、上記の見解や他の見解が正しかったことは、結果が十分に証明している。

何しろ、この一戦では、クロノジェネシスが1着、ビーチサンバが2着、ジョディーが3着に入線したことにより、当団体は3連単4850円を難なく3点で仕留めたのだから。

また、これまで再三に渡りメールなどでお伝えしている通り、以前から当団体が、

「新規情報ルートの開拓」

「個人馬主に関する情報収集体制の強化」

「一口馬主クラブに関する情報収集体制の強化」

「生産者に関する情報収集体制の強化」

「東西トレセンに関する情報収集体制の強化」

「トレセン外の育成施設に関する情報収集体制の強化」

などを「主要事項」とした、

「2019年・新春アルティメット改革」

に着手し、情報収集体制がこれまで以上に強固なものとなっていることも、「クイーンCの的中」を後押しした要素の一つだ。

当然、この一戦の的中を見届けた会員の皆様全員が、

「正確な情報に基づいた買い目の伝達を受けられる」

という、「パーフェクトホースマンズの会員であることの優位性」を改めて強く認識し、フェブラリーSを筆頭とした今週末のレースや、「中山記念」、「阪急杯」、「弥生賞」といった来週以降のレースに対する期待を、より一層高めたに違いない。