「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
2018/02/17・18
3連複6,540円5点的中!
2月18日(日)東京11R
フェブラリーS
買い目詳細
◎12番ノンコノユメ(4番人気1着)
◎14番ゴールドドリーム(1番人気2着)
〇16番サンライズノヴァ(3番人気4着)
▲ 6番インカンテーション(6番人気3着)
△15番ベストウォーリア(8番人気10着)
△13番レッツゴードンキ(10番人気5着)
△10番テイエムジンソク(2番人気12着)

6番人気インカンテーションの激走を見抜けた「確かな根拠」とは
皆様もよくご存知の通り、「有限会社ターフ・スポート」の法人名で所属馬を走らせている「ターファイトクラブ」は、日高地区を中心とした44の生産牧場が共同で運営している一口馬主クラブです。

同クラブは、これまでに約900頭をJRAで走らせており、その中で過去の代表的な存在としては、2002年の京成杯を制したローマンエンパイアや、2002年の小倉2歳Sを制したメイプルロードや、2006年の函館スプリントSを制したビーナスラインや、2013年の阪神牝馬Sを制したサウンドオブハートなどが挙げられます。

2015年の「ターフ・スポート」は、インカンテーションで平安Sを制するなど、「14勝・獲得賞金3億0307万円」という成績を残しておりました。

しかし、一昨年は、重賞を勝つことができず、「10勝・獲得賞金1億1513万円」という成績に終わってしまった上、昨年は、インカンテーションでマーチSと武蔵野S、ファンディーナでフラワーCと、JRAの重賞を3勝し、「2億0425万円」の賞金を獲得したものの、他の馬達があまり活躍できなかったため、一昨年を下回る「8勝」しか上げられませんでしたので、今年は、クラブの関係者全員が、「必ず巻き返したい」と考えている筈です。

ただ、今年に入ってからは、先週(2月10日~13日)までで「16戦0勝・獲得賞金977万円」という、明らかに物足りない成績に留まっておりますので、クラブの関係者達は、危機感を強く抱いていることでしょう。

なお、「ターフ・スポート」は、現在、
「現3歳世代の募集馬」→1頭
「現2歳世代の募集馬」→10頭
「現1歳世代の募集馬」→10頭
と、計21頭の出資を受け付けておりますので、クラブの関係者全員が、「過去の募集馬を活躍させて、出資を検討している顧客層に好印象を与えたい」とも考えている筈です。

そのような中、「ターフ・スポート」は、明日、1着賞金1億円(馬主の取り分は8割の8000万円)のフェブラリーSにインカンテーションを出走させますので、私が同クラブの関係者であれば、この馬を預けている羽月先生に対して、迷わず渾身の勝負仕上げを指示しますし、調教師情報部の方から届いている最終追い切りについての報告が、私の見込み通りのものでしたから、上位に食い込んでくる可能性があると私は見ております。

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上記の内容は、2月17日(土)更新の「インサイダーレポート」で紹介していた、一口馬主クラブ・「有限会社ターフ・スポート」に関する「所属員の見解」だ。

実際に「買い目の伝達」を受けていた会員の皆様には改めてご説明するまでもないが、この一戦に於いて、当団体は、上記の内容や、その他の入手情報などを踏まえ、一般的な評価の低かったインカンテーション(最終的に6番人気)を相手2点目に指定しており、当団体の判断が正しかったことは、結果が十分に証明している。

何しろ、この一戦では、「3連複の軸」に指定していたノンコノユメとゴールドドリームが1着と2着、相手2点目に指定していたインカンテーションが3着に入線したことにより、当団体は、3連複6540円を難なく5点で仕留めたのだから。

もちろん、この結果を見届けた会員の皆様全員が、「正確な情報に基づいた買い目の伝達を受けられる」という、「会員であることの優位性」を、改めて強く実感したに違いない。

そして、今週のレースを舞台に会員の皆様が手にする払戻金は、これまでよりも遥かに厚みを増したものとなる筈だ。

何故なら、既に何度もサイトやメールなどでお伝えしている通り、当団体は、「小栗範恭トリプルクラウンプロジェクト」に着手し、その一環として、非常に多くの競馬関係者が、

「一口馬主クラブ関連の情報収集体制は、他の例を見ないほど完璧なもの」

と認めていた、

「クラブLABO(ラボ)」

を吸収合併するなど、様々な形で情報収集体制を強化している上、この「クラブLABO」の入手情報などに基づき、「中山記念」を筆頭とした今週のレースについて、所属員達は、

「情報収集体制を大幅に強化している甲斐があり、【決して表沙汰にならない一口馬主クラブの思惑】などを完全に掌握できているため、早くも最高の結果を確実視できている」

という、頼もしいことこの上ない見解を示しているのだから。

果たして当団体は、「中山記念」を筆頭とした今週のレースで、会員の皆様に、どれほど高額の払戻金を提供できるのだろうか…

当団体を信頼し、所定の手続きを済ませていることにより、「正確な情報に基づいた買い目の伝達を受けられる」という「絶対的な特権」を得ている会員の皆様には、胸中の期待を極限まで高めた上で、レース当日を迎えていただきたい。