「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
2019/10/12・13・14・15
3連複15,170円5点的中!
10月13日(日)京都11R
秋華賞
買い目詳細
◎ 5番クロノジェネシス(4番人気1着)
◎ 8番カレンブーケドール(2番人気2着)
〇 1番ダノンファンタジー(1番人気8着)
▲ 7番ビーチサンバ(6番人気5着)
△14番シゲルピンクダイヤ(10番人気3着)
△ 3番ブランノワール(11番人気7着)
△ 9番シャドウディーヴァ(13番人気4着)

10番人気シゲルピンクダイヤを買えた「明確な根拠」とは
実際に買い目の伝達を受けた会員の皆様には改めてご説明するまでもないが、この一戦を仕留められた主な要因は、一般的には全く注目されていなかったシゲルピンクダイヤ(最終的に10番人気)を相手3点目に指定していたことだ。

同馬のオーナーに関しては、10月7日(月)更新の「注目馬主」で、

「森中蕃(しげる)オーナーは、2010年まで、【光証券株式会社】の代表取締役会長を務めていましたわね」

「JR三宮駅(兵庫県神戸市)のすぐ近くに本社を構えている【光証券】は、1948年に創業されていて、1952年に入社した森中オーナーは、1982年に取締役社長となって、その年に同社は、資本金を2億円に増資していますわ」

「その後は、1993年に証券会計システムの【彦左衛門】を導入、1998年に資本金を5億1300万円に増資、2000年に営業支援システムの【トレードガード】を導入、更に、代表取締役会長に就任した3年後の2006年には、投資一任口座・【半兵衛】の運用を開始するなど、次々に新しい試みを行ってきた森中オーナーが、【光証券】にとって、【発展の礎を築いた人物】であったことは言うまでもありませんね」

「そして現在は、オーナーのご子息である森中寛氏が同社の代表取締役社長を務めていて、先ほど書いた通り、オーナーは、2010年に会長を退任していまして、それ以降は、以前よりも競馬に力を入れてきたと私は感じていますわ」

「何しろ、JRAの馬主歴が30年以上に及んでいる森中オーナーは、2009年まで、【概ね年間10勝前後】という成績でしたが、会長職を退任してからは、

2010年→23勝・獲得賞金3億6900万円
2011年→28勝・獲得賞金4億0808万円
2012年→24勝・獲得賞金4億8875万円
2013年→24勝・獲得賞金5億0977万円

と、順調に勝利数と獲得賞金を増やしていたのですから」

「ただ、昨年までの3年間は、

2016年→20勝・獲得賞金3億5924万円
2017年→10勝・獲得賞金2億3905万円
2018年→11勝・獲得賞金2億2956万円

と記せば分かるように、獲得賞金が【完全に右肩下がり】となっていますので、今年の森中オーナーは、【必ず巻き返したい】と強く願っている筈ですわ」

「実際、今年は先週までに、シゲルヒノクニで京都ハイジャンプを勝つなど、【14勝・獲得賞金3億4674万円】という成績で、早くも昨年を上回っていますの」

「ただ、オーナーは、この状況に満足することなく、今後も貪欲に勝利を追求してくると私は見ていますわ」

「と言いますのも、森中オーナーは、毎年欠かさず【競走馬セール】に参加していて、今年も、

■5月21日(火)の【HBAトレーニングセール】→5頭を3780万円で落札
■7月16日(火)の【HBAセレクションセール】→4頭を1億1610万円で落札
■8月19日(月)~22日(木)の【HBAサマーセール】→11頭を1億0109万円で落札
■9月17日(火)~18日(水)の【HBAセプテンバーセール】→6頭を6016万円で落札

と、計26頭を総額3億1515万円で落札していますので(落札金額は全て税込)」

「もちろん、現在のオーナーは、【落札に要した資金の回収ペースを早めたい】と考えているのでしょうね」

「そういった中、今週は、1着賞金1億円(馬主の取り分は8割の8000万円)の秋華賞にシゲルピンクダイヤを登録してきましたので、私が森中オーナーでしたら、この馬を預けている渡辺先生に対して、迷わずメイチの勝負仕上げをお願いしますわ」

「それに、森中オーナーは、先ほど書いた通り、JRAの馬主歴が30年以上に及んでいますが、まだ一度もGIを勝てていませんから、今回は、【ここで初めてのGI勝ち】をという思いも込められていると私は見ていますの」

といった「所属員の見解」を紹介していた。

また、この一戦に於いて当団体は、上記の他にも、

■軸馬クロノジェネシス(4番人気1着)

10月12日(土)更新の「インサイダーレポート」の中で推奨

■もう1頭の軸馬カレンブーケドール(2番人気2着)

10月7日(月)更新の「注目馬主」と「注目調教師」の中で推奨

といった形で、事前に「所属員の見解」を紹介しており、上記の見解や他の見解が正しかったことは、結果が十分に証明している。

何しろ、この一戦では、クロノジェネシスが1着、カレンブーケドールが2着、シゲルピンクダイヤが3着に入線し、当団体は3連複15170円を難なく5点で仕留めたのだから。

また、これまでメールなどでお伝えしていた通り、以前から当団体が、

「美浦トレセンに関する情報ルートの強化」

「栗東トレセンに関する情報ルートの強化」

「育成施設に関する情報ルートの強化」

「獣医・装蹄師などに関する情報ルートの強化」

などを主要事項として水面下で推し進めていた、

「調教師情報部・2019秋の特大改革」

が、先週から本格的に始動し、情報収集体制が更に強固なものとなっていることも、「秋華賞の万馬券的中」を後押しした要素の一つだ。

結果を考えれば当然だが、この一戦の的中を見届けた会員の皆様全員が、「体制強化の恩恵」を強く実感した筈であり、「菊花賞」や「富士S」といった今週末のレースや、「アルテミスS」や「スワンS」や「天皇賞・秋」といった来週以降のレースに対しても、

「今度はどれだけ大儲けできるのだろうか」

といった厚い期待を寄せているに違いない。