「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
2026/05/09・10
3連複6,160円8点的中!
5月10日(日)東京11R
NHKマイルC
買い目詳細
◎16番アスクイキゴミ(4番人気2着)
◎17番ロデオドライブ(1番人気1着)
〇7番ダイヤモンドノット(3番人気5着)
▲10番エコロアルバ(2番人気9着)
△11番アドマイヤクワッズ(6番人気3着)
△4番カヴァレリッツォ(5番人気12着)
△14番バルセシート(9番人気10着)
△15番レザベーション(11番人気6着)
△18番フクチャンショウ(12番人気15着)
△6番ジーネキング(13番人気13着)

「真の関係者情報」が高配当的中に直結!
実際に「買い目の伝達」を受けていた会員の皆様には、改めてご説明するまでもないが、当団体がこのレースで高配当を仕留められた主な理由は、多くのマスコミが「本命馬不在」といった報道に徹していた中、アスクイキゴミとロデオドライブを「3連複の軸」と決定できていたことと、15着に終わった皐月賞の結果などによって、大きく人気を落としていたアドマイヤクワッズを「相手3点目」と決定できていたことだ。

この3頭の内、アスクイキゴミに関しては、「馬主情報部」の所属員達が、

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廣崎利洋オーナーは、東京都千代田区三番町に本社を構え、商業施設のプロデュースなどを行っている、「アスクグループホールディングス株式会社」の創業者です。

1970年に甲南大学(兵庫県神戸市)を卒業した廣崎オーナーは、その後、イタリアの総合事務機器メーカー・「日本オリベッティ」(現:NTTデータジェトロニクス)に3年ほど勤めた後、1973年に「株式会社アスクプランニングセンター」を創業しており、日本初のファッションビルとして、福岡市の天神に1号店がオープンした「ビブレ」や、完成当時、西日本最大の規模を誇った商業施設の「アルパーク」(広島市西区)や、銀座にある「シャネル」(東京都中央区)や、2021年の9月まで営業していた「東京お台場大江戸温泉物語」などの施設を手掛けております。

そして廣崎オーナーは、2016年、「株式会社アスクプランニングセンター」、「株式会社アスクスペースプランニング」、「株式会社アスクビジネスマネジメント」というグループ3社を傘下に収める「アスクホールディングス株式会社」を設立し、「株式会社アスクプランニングセンター」の最高顧問と、「株式会社アスクスペースプランニング」と「株式会社アスクビジネスマネジメント」の代表取締役を務めておりました。

その後、2019年に組織を再編し、「アスクホールディングス株式会社」を「株式会社アスクプランニングセンター」に吸収合併させた上で、社名を「アスクグループホールディングス株式会社」に変更し、現在は、「アスクプランニング株式会社」、「株式会社アスクスペースデザイン」、「株式会社アスクマーケティングエージェンシー」、「株式会社アスクプランニングインターナショナル」といったグループ企業を傘下に収めております。

廣崎オーナーは、1987年に知り合いの馬主から京都競馬場に招待され、その際、「マチカネ」の冠名でよく知られていた細川益男オーナー(故人)と一緒に来ていた、調教師として、エアグルーヴやダイイチルビーなどを管理していたことでお馴染みだった伊藤雄二さん(故人)に勧められたのが、馬主となるきっかけだったそうです。

1988年に馬主資格を取得した廣崎オーナーは、翌年からJRAで馬を走らせており、過去の代表的な存在としては、

2015年のヴィクトリアマイルとスプリンターズSと2016年のヴィクトリアマイルなどを制したストレイトガール

2015年の桜花賞などを制したレッツゴードンキ

2022年の弥生賞と菊花賞を制したアスクビクターモア

などが挙げられるでしょう。

2015年のオーナーは、ストレイトガールとレッツゴードンキの活躍などにより、12勝を上げ、「4億5420万円」の賞金を獲得しており、それから2021年までは、

2016年→獲得賞金1億7254万円
2017年→獲得賞金2億3685万円
2018年→獲得賞金2億7703万円
2019年→獲得賞金2億1957万円
2020年→獲得賞金2億1662万円
2021年→獲得賞金2億7016万円

という形で伸び悩んでおりましたが、2022年は、アスクビクターモアで弥生賞と菊花賞を制し、アスクワイルドモアで京都新聞杯を制するなど、21勝を上げ、獲得賞金は「7億1363万円」という過去最高の数字でした。

ただ、2023年は状況が一変しており、前年と同じ21勝を上げたものの、アスクビクターモアが熱中症により急死してしまったこともあり、重賞を勝てずに終わり、獲得賞金は「3億7394万円」と、2022年の半分ほどに留まっております。

そして、一昨年も悪い流れが続いており、20勝を上げたものの、重賞を勝てなかったことなどから、獲得賞金が「3億0627万円」と、2023年の数字を下回ってしまいました。

当然、昨年の廣崎オーナーは、全力で巻き返しを狙っていた筈であり、実際、昨年は、ケリフレッドアスクで紫苑Sを制するなど、19勝を上げ、獲得賞金が「4億8197万円」と、一昨年を大きく上回っております。

更に、今年も好調が続いており、先週までに早くも18勝を上げ、獲得賞金が「3億9668万円」と、既に昨年の8割以上となっておりますので、現在の廣崎オーナーは、「この勢いを止めたくない」と考えていることでしょう。

また、廣崎オーナーは、「競走馬セール」に参加する機会が多く、昨年も、7月14日(月)~15日(火)に行われた「セレクトセール」に於いて、6頭の落札に総額4億7300万円を投じております(落札金額は全て税込表記)。

当然、廣崎オーナーは、今年の「競走馬セール」にも参加する可能性が高く、現在は、「今後に向けて、潤沢な落札資金を確保しておきたい」とも考えている筈です。

このような中、今週は、1着賞金1億3000万円(馬主の取り分は8割の1億0400万円)のNHKマイルCにアスクイキゴミを登録してきましたので、廣崎オーナーが、同馬を預けている藤原先生に対して、どういった指示をするのか、敢えてご説明するまでもないことでしょう。

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という見解を示しており、また、ロデオドライブに関しては、「馬主情報部」の所属員達が、

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「社台グループオーナーズ」は、JRAの個人馬主資格をお持ちの方に、社台グループが出資を呼び掛けているところで、ベテランの馬主さんはもちろんのこと、資格を取ったばかりで、「少しでも費用を抑えたい」と考えている馬主さんでも参加しやすいように、1頭を10口に分けて共有するシステムを採用しています。

出馬表の馬主欄に、「吉田照哉オーナー」、「吉田勝己オーナー」、「吉田晴哉オーナー」などの名前が書かれている馬は、ほとんどがここの募集馬ですね。

長く競馬をやっている方が、よく覚えていそうな名前を挙げておきますと、オークスとエリザベス女王杯を勝ったダンスパートナーや、高松宮杯とスプリンターズSを勝ったフラワーパークや、スプリンターズSとマイルCSを勝ったデュランダルや、ジャパンCを勝ったスクリーンヒーローや、オークスを勝ったエリンコートや、安田記念を勝ったストロングリターンや、朝日杯FSと皐月賞と安田記念を勝ったロゴタイプなどが、ここの募集馬ですから、「さすがは社台グループ」と言えるでしょう。

最近では、2021年と2023年のアイビスSDを勝ったオールアットワンスや、2021年のステイヤーズSを勝ったディバインフォースや、2021年の地方交流重賞・JBC2歳優駿を勝ったアイスジャイアントなどが活躍していましたし、2023年と一昨年のコリアC(韓国のG1)を連覇したクラウンプライドや、一昨年の桜花賞を勝ったステレンボッシュや、去年と今年のフェブラリーSを連覇したコスタノヴァや、去年の阪神ジュベナイルFと今年の桜花賞を勝ったスターアニスもここの募集馬なんですよ。

「社台グループオーナーズ」は、「2025年度募集馬」(現2歳世代)について、全部で82頭の「販売馬リスト」(地方入厩馬を除く)を発表していて、私が確認したところ、これらの内、「販売中止」になった1頭と、もう満口になっている76頭を除く残りの5頭は、まだ出資の申し込みを受け付けていますから、今は「社台グループオーナーズ」の関係者全員が、「過去の募集馬を活躍させて、出資を検討している馬主さん達に好印象を与えて、残りの5頭を早く満口にしたい」と考えているのでしょうし、一般的な注目度の高い特別レースを勝てば、その効果が大きいのは間違いありません。

そんな中、今週は、NHKマイルCにロデオドライブ、エプソムCにステレンボッシュなど、多くの馬を特別レースに登録していますので、私が関係者でしたら、それぞれを預けている厩舎サイドに対して、メイチの勝負仕上げをお願いするでしょうね。

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といった見解を示していたことなどから、当団体はアスクイキゴミとロデオドライブを「3連複の軸」と決定。

そして実際のレースでは、この2頭がワンツーフィニッシュを決め、3着には、「調教師情報部」の所属員達が示していた、

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去年、友道康夫君の厩舎は、JRAで「16億3856万円」の賞金を稼いどって、その内、2割近くにあたる「3億0155万円」を5月に稼いどるんや。

もちろん、友道君は、「5月のレース」にかなり力を入れとるんやろうし、NHKマイルCのアドマイヤクワッズとか、今週の特別レースに登録しとる馬は、「どれも勝負懸かり」と考えとった方がエエやろうな。

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といった見解や、その他の様々な入手情報に基づき、「相手3点目」と決定していたアドマイヤクワッズが入線し、当団体は、3連複6160円の高配当を鮮やかに的中。

なお、このレースに関して当団体は、

■1着ロデオドライブ(1番人気)

5月4日(月)更新・「注目馬主」の中で推奨

■2着アスクイキゴミ(4番人気)

5月4日(月)更新・「注目馬主」の中で推奨

■3着アドマイヤクワッズ(6番人気)

5月5日(火)更新・「データ馬券」の中で推奨

といった形で、「買い目のツボ」を包み隠さず公開していた。

それ故、結果を見届けた会員の皆様は、「的中そのものに対する喜び」に加えて、

「事前に買い目の根拠を詳しく知らされていたことにより、安心して指示通りの馬券を購入できる喜び」

も、心の底から強く感じた筈だ。