「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
2019/09/14・15・16
3連複10,190円5点的中!
9月16日(月)中山11R
セントライト記念
買い目詳細
◎ 1番ザダル(3番人気3着)
◎ 8番リオンリオン(1番人気1着)
〇15番タガノディアマンテ(6番人気6着)
▲ 7番オセアグレイト(4番人気14着)
△ 2番サトノルークス(8番人気2着)
△12番ニシノデイジー(2番人気5着)
△16番ルヴォルグ(5番人気4着)

サトノルークスの激走を見抜き、万馬券を難なく的中!
実際に「買い目の伝達」を受けた会員の皆様には改めてご説明するまでもないが、当団体が、この一戦で万馬券を仕留められた主な要因は、一般的な注目度がそれほど高くなかったサトノルークス(最終的に8番人気)を「相手3点目」に指定していたことだ。

同馬のオーナーに関しては、9月9日(月)更新の「注目馬主」で、

「里見治(はじめ)オーナー(馬主名義は株式会社サトミホースカンパニー)は、2016年の3月まで【セガサミーホールディングス株式会社】(東証1部上場)の代表取締役会長兼社長を務めておりましたが、同年の4月1日(土)付けで、長男の治紀(はるき)氏が代表取締役社長COOに就任したことにより、現在の役職は代表取締役会長CEOとなっております」

「【住友不動産大崎ガーデンタワー】(東京都品川区西品川)に本社を構えている同社は、パチンコ・パチスロの【北斗の拳シリーズ】などで有名な【サミー株式会社】や、ゲームソフトの開発・販売を手掛け、アミューズメント施設の開発・運営では業界最大手の【株式会社セガ】などを傘下としており、2019年3月期に於けるグループ全体の売上高は、【3316億4800万円】という素晴らしい数字を記録しておりました」

「したがって、同社を上記のように成長させた里見オーナーのことは、誰もが【日本経済を牽引する重要人物の一人】と認めているのでしょう」

「馬主としては、確か1992年からJRAで馬を走らせ始めて、これまでに250頭以上を所有しており、2016年までの4年間は、

2013年→31勝・獲得賞金6億1314万円
2014年→35勝・獲得賞金7億7958万円
2015年→39勝・獲得賞金9億1041万円
2016年→43勝・獲得賞金15億9004万円

という、【完全に右肩上がり】の成績を残しており、2016年は、勝ち星と賞金のどちらも今までで一番の成績を残しておりました」

「しかし、昨年までの2年間は、

2017年→39勝・獲得賞金11億8722万円
2018年→36勝・獲得賞金9億0674万円

という形で数字が伸び悩んでいた上、今年に入ってから先週までの獲得賞金は【4億7622万円】と、昨年のペースを大きく下回っておりますので、現在のオーナーは、【早急に巻き返しを図りたい】と考えているのでしょう」

「また、里見オーナーは、【セレクトセール】で高額馬を落札する機会が非常に多く、今年も、7月8日(月)~9日(火)に行われた同セールに於いて、【ベルワトリングの2018】(父キングカメハメハ)を2億7000万円(税込)で落札するなど、計8頭を総額9億5040万円(税込)で落札しております」

「そのため、現在は、【落札に要した資金の回収ペースを早めたい】とも考えている筈です」

「このような中、今週は、1着賞金5400万円(馬主の取り分は8割の4320万円)のセントライト記念にサトノルークスなどを登録してきましたので、私が里見オーナーであれば、【ここで一気に稼ぎたい】と考え、この馬を預けている池江泰寿先生に対して、かなり勝負懸った指示を出すでしょう」

といった「所属員の見解」を紹介していた。

なお、この一戦に於いて「パーフェクトホースマンズ」は、上記の他にも、

■軸馬リオンリオン

9月15日(日)更新・「インサイダーレポート」の中で推奨

■もう1頭の軸馬ザダル

9月10日(火)更新・「インサイダーレポート」の中で推奨

といった形で、事前に買い目決定に至った「根拠」を紹介しており、当団体の入手情報が正しかったことは、結果が十分に証明している。

何しろこの一戦では、リオンリオンが1着、サトノルークスが2着、ザダルが3着に入線したことにより、当団体は3連複10190円の万馬券を5点で仕留めたのだから。

また、これまで再三に渡りメールなどでお伝えしている通り、以前から当団体が、

「個人馬主完全制圧計画」

「一口馬主クラブ完全制圧計画」

「大手生産者グループ完全制圧計画」

などを「主要事項」として推し進めてきた、

「小栗範恭トリプルクラウンプロジェクト」

が、現在は、

「リーディング上位オーナー関連情報強化収集ステージ」

に突入し、読んで字の如く、情報収集体制がこれまで以上に強固なものとなっていることも、「セントライト記念の万馬券的中」を後押しした要素の一つだ。

そして、この結果を考えれば当然だが、的中を見届けた会員の皆様全員が、「オールカマー」と「神戸新聞杯」を筆頭とした今週のレースや、「スプリンターズS」を筆頭とした来週のレースに対しても、

「今度はどれだけ儲けさせてくれるのだろうか」

という期待を大きく膨らませているに違いない。