「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
2026/08/01・02
馬単22,080円8点的中!
8月2日(日)新潟7R
アイビスサマーダッシュ
買い目詳細
◎6番ピューロマジック(1番人気1着)
〇17番ビッグシーザー(4番人気4着)
▲13番テイエムスパーダ(5番人気9着)
△1番ウイングレイテスト(6番人気7着)
△12番クムシラコ(7番人気13着)
△8番シュラフ(8番人気17着)
△9番カウンターセブン(9番人気14着)
△5番ベルギューン(12番人気8着)
△11番ロードトレイル(14番人気2着)

元JRA調教師の山田要一が、「自身の経験」を活かして…
実際に「買い目の伝達」を受けていた会員の皆様には、改めてご説明するまでもないが、当団体が、このレースを舞台に「馬単22080円的中」という最高の結果を残した主な理由は、ピューロマジックを「軸馬」と決定できていたことと、「最終的に17頭立ての14番人気」と、多くの一般競馬ファンが軽視していたロードトレイルを「相手8点目」と決定できていたことだ。

この2頭の内、ピューロマジックの厩舎サイドに関しては、「調教師情報部」の所属員達が、

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誰でもよう知っとる通り、安田翔伍君は、同じ栗東に厩舎を構えとって、一昨年の3月5日(火)に定年で引退した安田隆行君の次男ですな。

隆行君は、乗り役やった頃に、1991年の皐月賞とダービーをトウカイテイオーで勝つとか、全部で680勝を上げとったし、厩舎を開業してからは、ダートの重賞を6勝したトランセンドや、スプリンターズSと高松宮記念を勝ったカレンチャンや、香港スプリントを連覇するなど、重賞を9勝したロードカナロアとか、よう走る馬を何頭も管理しとったから、競馬ファンなら誰でも、彼のことをよう知っとるんやろ。

それに隆行君は、2019年に、「62勝・獲得賞金12億9916万円」っちゅう成績を残して、初めて「調教師リーディング1位」になっとりましたな。

翔伍君は、中学3年生の時に、「競馬学校・騎手課程」の試験に落ちてしもうて、次の年も受けようと思っとったんやけど、高校に通っとるうちに体が大きくなってしもうたんで、騎手になるのを諦めたそうや。

せやけど、「競馬の世界に進みたい」と考えとった彼は、高校を中退して、北海道の新冠にある「ノースヒルズマネジメント」(現在のノースヒルズ)で働いてから、半年くらいアイルランドに留学しとって、帰国した後は、3年ほど「ノーザンファーム空港」で働いて、それから、2002年に競馬学校の厩務員課程に入ったんですわ

2003年に競馬学校を出た後、翔伍君は、その年の1月から親父さんの厩舎で厩務員をやって、2月からは調教助手をやって、カレンチャンやロードカナロアとかを担当するなど、2016年、調教師の試験に受かるまでの14年間、ずっと親父さんの厩舎で経験を積んどったんや。

そんで、「社台ファーム」で技術調教師として経験を積んでから、2018年の3月に自分の厩舎を開業した翔伍君は、それから年末までに、オメガパフュームを使ったシリウスSで初めて重賞を勝つなど、JRAで「9勝・獲得賞金2億4480万円」っちゅう成績を残しとって、その後も、JRAでは、

2019年→23勝・獲得賞金3億5386万円
2020年→21勝・獲得賞金4億6222万円
2021年→28勝・獲得賞金5億2015万円
2022年→23勝・獲得賞金6億4208万円

ちゅう形で賞金が「右肩上がり」になっとったし、オメガパフュームを使った2018年の東京大賞典で初めてのG1勝ちを飾っとって、他も入れたら、この馬でJRAと地方交流を合わせて重賞を8勝もしとるんやから、親父さんの厩舎で走る馬を担当しとった経験をよう活かせとるんやろ。

2023年、翔伍君の厩舎は、ジャスティンカフェを使ったエプソムCを勝つなど、27勝を上げたんやけど、JRAと地方で7億円以上を稼いどったオメガパフュームを、前年の暮れに引退させとったことが響いて、稼いだ賞金は「5億7671万円」と、2022年を下回っとったんや。

せやけど、一昨年は、ダノンデサイルでダービーと京成杯を勝つなど、21勝を上げて、JRAで稼いだ賞金が、「9億9846万円」っちゅう開業してから一番の数字やったし、去年は、ダノンデサイルでアメリカJCCを勝つなど、JRAで稼いだ賞金が「8億5609万円」と、一昨年の次に多い金額で、しかも、ロードフォンスでかきつばた記念を勝ったことと、ダノンデサイルでドバイシーマクラシックを勝ったこともあって、地方と海外を入れた賞金が「約14億5578万円」っちゅう素晴らしい数字やったんですわ。

それに、今年もエエ流れが続いとって、地方では、ロードフォンスでさきたま杯を勝って、「8000万円」の賞金を稼いどるし、JRAでは、ロードフォンスで根岸S、ピューロマジックで函館スプリントSを勝つなど、先週までに17勝を上げて、稼いだ賞金が「4億9380万円」と、去年の同じ時期(7月27日【日】まで)の「3億2313万円」を大きく上回っとります。

もちろん、今の翔伍君は、「この勢いを止めたくない」と考えとるんやろ。

そんな中、今週は、1着賞金が4100万円のアイビスSDにピューロマジックを登録してきましたんで、ワシが翔伍君やったら、キッチリ仕上げるやろうな。

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という見解を示していたことなどから、当団体は同馬を「軸馬に最適な存在」と判断。

そして実際のレースでは、軸馬ピューロマジックが、他馬を引き離して1着入線を果たし、2着には、元JRA調教師の山田要一(やまだよういち)が、

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大野拓弥君は、2005年の3月に乗り役としてデビューしていて、それから今までに、スノードラゴンに乗っていた2014年の「スプリンターズS」や、サウンドトゥルーに乗っていた2016年の「チャンピオンズC」など、「重賞を12勝」という実績を残していますし、一昨年の3月23日(土)には、「節目のJRA通算700勝」を達成していますね。

そうそう、調教師だった頃の私は、カナハラコマンダー、マイラッキーなど、「山田要一厩舎の管理馬」に、何度も彼を乗せたことがあるんですよ。

もちろん、こうやって、大野君と深く関わった経験を活かして、今の私は、

「彼が、自分の騎乗馬に自信を持っているのかどうか」

を、誰よりも正確に見極められる自信がありますし、アイビスSDで騎乗するロードトレイルには、間違いなく、かなりの手応えを掴めているようですね。

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といった見解を示していたことなどから、「相手8点目」と決定していたロードトレイルが入線し、当団体は、馬単22080円という高配当を鮮やかに的中。

当然、この結果を見届けた会員の皆様全員が、

「一生、パーフェクトホースマンズについて行く」

と、固く心に誓ったことだろう。

また、このレースに関して当団体は、

■1着ピューロマジック(1番人気)

7月27日(月)更新・「注目調教師」の中で推奨

■2着ロードトレイル(14番人気)

7月31日(金)更新・「インサイダーレポート」の中で推奨

といった形で「買い目のツボ」を包み隠さず公開していた。

それ故、会員の皆様は、このレースに於いて、

「的中そのものに対する喜び」

に加え、

「事前に買い目の根拠を詳しく知らされていたことにより、安心して指示通りの馬券を購入できる喜び」

も、心の底から強く感じた筈だ。