「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
2018/05/19・20
馬連5,940円5点的中!
5月19日(土)京都11R
平安S
買い目詳細
◎ 9番サンライズソア(7番人気1着)
〇10番クインズサターン(5番人気3着)
▲ 6番グレイトパール(1番人気5着)
△14番クイーンマンボ(3番人気2着)
△ 5番テイエムジンソク(2番人気6着)
△ 1番ミツバ(6番人気4着)

高配当的中で示した「体制強化の成果」
実際に買い目の伝達を受けていた会員の皆様には、改めてご説明するまでもないが、この一戦を仕留められた主な要因は、早い段階から1番人気が確実視されていたグレイトパールの評価を相手に留めた上で、一般的な注目度の低かったサンライズソア(最終的に7番人気)を軸馬に指定していたことだ。

同馬を所有している松岡隆雄オーナーについて、当団体は、5月15日(火)更新の「インサイダーレポート」で、

「松岡オーナーの本業は、山口県下関市に本社を構えている、【株式会社松岡】の代表取締役です」

「1950年に創業された同社は、【世界の国から日本の食卓へ】をスローガンとして、世界中から水産冷凍品や水産加工品などを輸入しており、現在の取引先は、南北アメリカ各国、ヨーロッパ、アフリカ諸国、アジア各国など、およそ50ヶ国に及び、2018年1月期の年間売上高は、【402億円】という素晴らしい数字でした」

「馬主としての松岡オーナーは、確か2003年からJRAで馬を走らせ始めていて、これまでに300頭近くを所有しており、過去の代表的な存在としては、2007年のフェブラリーSを制したサンライズバッカスや、2008年と2009年の中山大障害を連覇したキングジョイや、2002年と2005年の産経大阪杯、2005年の毎日王冠を制したサンライズペガサスなどが挙げられます」

「2007年の松岡オーナーは、サンライズバッカスでフェブラリーSを制し、サンアディユでアイビスSDとセントウルSと京阪杯を制するなど、重賞6勝を含む31勝を上げ、過去最高となる【8億8262万円】の賞金を獲得しておりました」

「しかし、それ以降は2007年の賞金を上回ることができず、昨年までの5年間も、
2013年→33勝・獲得賞金4億5471万円
2014年→31勝・獲得賞金5億1305万円
2015年→23勝・獲得賞金5億0256万円
2016年→15勝・獲得賞金3億5865万円
2017年→9勝・獲得賞金2億9236万円
という形で賞金が伸び悩んでいた上、今年に入ってから先週までは、8勝を上げているものの、賞金が【1億2417万円】と、まだ2007年の2割にも達しておりませんので、現在のオーナーは、【賞金の高いレースを勝ちたい】と考えている筈です」

「また、松岡オーナーは、【競走馬セール】に参加する機会が多く、昨年も、7月10日(月)~11日(火)の【セレクトセール】に於いて、3頭を総額6696万円(税込)で落札しておりました」

「もちろん、昨年の状況を踏まえますと、今年も、これから行われる【競走馬セール】に参加する筈ですから、現在のオーナーは、【落札資金を今の内から稼いでおきたい】とも考えているのでしょう」

「そういった中、今週は、1着賞金3600万円(馬主の取り分は8割の2880万円)の平安Sにサンライズソアを登録してきましたので、私が松岡オーナーであれば、この馬を預けている河内先生に対して、迷わずメイチの勝負仕上げを指示するのは間違いありません」

という「所属員の見解」を紹介していた。

そして、上記の「見解」や、他の様々な入手情報が正確だったことは、結果が明確に証明している。

何しろ、この一戦では、軸に指定していたサンライズソアが1着、相手3点目に指定していたクイーンマンボが2着に入線したことにより、当団体は、馬連5940円を難なく5点で仕留めたのだから。

また、これまで再三に渡りメールなどでお伝えしている通り、以前から当団体が、

「個人馬主完全制圧計画」

「一口馬主クラブ完全制圧計画」

「大手生産者グループ完全制圧計画」

などを「主要事項」として推し進めてきた、

「小栗範恭トリプルクラウンプロジェクト」

が、現在は、「2018年・春期スペシャルステージ」に差し掛かり、これまで以上に強固な体制で情報収集にあたっていたことも、「高配当的中」を後押しした要素の一つだ。

もちろん、この的中を見届けた会員の皆様全員が、

「パーフェクトホースマンズの会員であることの優位性」

を改めて強く実感した筈であり、「ダービー」を筆頭とした今週のレースに対しても、

「今度はどれだけ儲けさせてくれるのだろうか」

といった厚い期待を寄せている筈だ。