「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
注目競走
今週も、当団体の「パーフェクトな情報収集体制」がもたらす、
「パーフェクトな結果」をお楽しみにお待ちください。
2月28日(土) 中山11R・オーシャンS
オーシャンS
主な出走登録馬
インビンシブルパパ【迫田三果子・伊藤大士(美浦)】
ファンダム【キャロットF・辻哲英(美浦)】
フリッカージャブ【WFステイブル・西園翔太(栗東)】
ママコチャ【金子真人・池江泰寿(栗東)】
ルガル【江馬由将・杉山晴紀(栗東)】
レイピア【前田晋二・中竹和也(栗東)】

昨年は14億0838万円を稼いだ「ゴドルフィン」に「意外な事実」が…
所属員の見解
会員の皆様は、「芝の1200m」と聞いただけで大金獲得を確信するほど、この条件に厚い期待を寄せていることだろう。

何故なら、当団体は、最近、「芝の1200m」という条件で行われたレースを舞台に、

北九州記念短距離S
馬単12190円8点的中

下関S
馬連1900円2点的中

シルクロードS
馬連65620円8点的中

巌流島S
3連複25130円8点的中

カーバンクルS
馬連3330円2点的中

淀短距離S
3連複4690円4点的中

サンライズS
馬連14530円5点的中

タンザナイトS
馬連21490円7点的中
※8点提供の内、1点が返還

といった破格の好成績を残しているのだから。

また、上記の通り、当団体が、「芝の1200m」に無類の強さを誇っている主な理由の一つは、「他の予想団体」と異なり、

「1965年にJRAの騎手免許を取得し、1979年の騎手引退から1982年までは調教助手を務め、1983年から2008年までの25年間は、JRAの調教師として活動し、その間には、1990年のテレビ東京賞3歳牝馬S(今のフェアリーS)を勝ったブルーベイブリッジや、1990年の桜花賞で2着、オークスで3着だったケリーバッグや、1988年のテレビ東京賞3歳牝馬Sで2着だったブルーメルセデスなどを重賞戦線で活躍させた」

という経歴を有する山田要一(やまだよういち)や、

「セントライトの主戦騎手として、1941年の牡馬クラシック三冠を制し、調教師としても、1956年の菊花賞を制したラプソデー、1961年の天皇賞・秋を制したタカマガハラ、1970年のサンケイスポーツ賞4歳牝馬特別(現在のフローラS)を制したプリーズターフなどを育て上げた小西喜蔵の長男で、自身も、父の厩舎や、佐藤林次郎厩舎、高市圭二厩舎、嶋田功厩舎で調教助手と厩務員を長年に渡り務めていた」

という経歴を有する小西聖一(こにしせいいち)など、

「長年に渡り、現場で馬と深く関わってきた厩舎OB」

が多く所属している強みを存分に活かし、

「各馬の距離適性」

を、非常に高い精度で見極めることができ、尚且つ、「馬主情報部」の所属員達が、

「どの馬主が、この条件に力を入れているのか」

を、ほぼ完全に掌握できるからだ。

少し、掘り下げた話をしておくと、「昨年の馬主リーディングベスト10」は、

1位:サンデーレーシング
120勝・獲得賞金41億7928万円

2位:社台レースホース
100勝・獲得賞金30億6030万円

3位:シルクレーシング
113勝・獲得賞金28億0981万円

4位:キャロットファーム
134勝・獲得賞金26億0850万円

5位:金子真人オーナー
42勝・獲得賞金14億2304万円

6位:ゴドルフィン
64勝・獲得賞金14億0838万円

7位:吉田勝己オーナー
56勝・獲得賞金13億1241万円

8位:ロードホースクラブ
44勝・獲得賞金10億3271万円

9位:松本好雄オーナー(故人)
40勝・獲得賞金9億7393万円

10位:サラブレッドクラブ・ラフィアン
35勝・獲得賞金9億7164万円

という顔触れだが、条件を「芝の1200m」に限定した獲得賞金ランキングでは、

1位:ゴドルフィン
獲得賞金2億4119万円

2位:ウイン
獲得賞金2億2862万円

3位:里見治オーナー
獲得賞金2億0396万円

4位:奈村睦弘オーナー
獲得賞金1億7324万円

5位:ロードホースクラブ
獲得賞金1億6263万円

6位:金子真人オーナー
獲得賞金1億2653万円

7位:吉川潤オーナー
獲得賞金1億2079万円

8位:吉田勝己オーナー
獲得賞金1億1380万円

9位:社台レースホース
獲得賞金1億0645万円

10位:土井肇オーナー
獲得賞金1億0166万円

と記せば分かる通り、顔触れが大きく入れ替わる。

すなわち、全体のリーディングで1位となっているものの、「芝の1200m」ではベスト10に入っていない「サンデーレーシング」は、「この条件に力を入れていない」と判断でき、その一方で、全体のリーディングでは6位だが、「芝の1200m」では1位となっている「ゴドルフィン」や、それに近い状況となっている「ウイン」や「里見治オーナー」や「奈村睦弘オーナー」は、「この条件に力を入れている」と判断できるが、こういった「馬主の実情」が、誰でも読める「競馬専門紙」や「スポーツ紙」などで詳しく紹介される機会は皆無であり、これが、正確な情報を得られない一般競馬ファンに、

「競馬は難しいもの」

という印象を与えている理由の一つなのだろう。

しかし、「他の予想団体」と異なり、「本物の競馬関係者」が多く所属している当団体であれば、「決して表沙汰にならない馬主の実情」でさえも、ほぼ完全に掌握することができ、この強みがどれほど多くの利益を生み出せるのかは、冒頭で記した、

「シルクロードSなどの好結果」

によって、明確に証明できている。

そして、最新の入手情報を踏まえ、「限りなく絶対に近い自信」を持って断言しておくと、当団体は、

「オーシャンS」(芝1200m)

を筆頭とした今後のレースでも、ここまでに記したような「パーフェクトホースマンズの絶対的な強み」を活かし、「買い目の伝達」を受ける会員の皆様に、莫大な利益を提供できる筈だ。

どうぞ、並々ならぬ厚い期待をお寄せいただきたい。


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