「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
注目競走
今週も、当団体の「パーフェクトな情報収集体制」がもたらす、
「パーフェクトな結果」をお楽しみにお待ちください。
4月11日(土) 中山11R・ニュージーランドT
ニュージーランドT
主な出走登録馬
ゴーラッキー【吉田和美・黒岩陽一(美浦)】
ジーティーシンドウ【田畑利彦・栗田徹(美浦)】
ジーネキング【山口雄司・斎藤誠(美浦)】
ディールメーカー【諸江幸祐・大和田成(美浦)】
ヒズマスターピース【木村牧場・奥村武(美浦)】
ロデオドライブ【吉田勝己・辻哲英(美浦)】

【必見】中山の芝1600m、攻略の鍵は「情報」にあり!
所属員の見解
昨年まで、当団体は、「中山の芝1600m」という条件で行われた重賞レースを舞台に、

■2023年

フェアリーS
馬連21140円6点的中

ダービー卿CT
3連複4760円6点的中

ニュージーランドT
馬連3920円4点的中

京成杯AH
3連複9260円5点的中

ターコイズS
3連複15330円6点的中

■2024年

フェアリーS
3連複20780円10点的中

ダービー卿CT
3連複15740円6点的中

ニュージーランドT
3連複11050円6点的中

京成杯AH
馬単15690円6点的中

■2025年

フェアリーS
3連複24750円8点的中

ダービー卿CT
3連複3070円4点的中

ニュージーランドT
3連複1060円6点的中

京成杯AH
馬連51340円8点的中

ターコイズS
馬連5840円8点的中

といった破格の好成績を残していた上、今年も、

フェアリーS
馬連17740円8点的中

ダービー卿CT
馬連13450円6点的中

という完璧な戦績を残している。

当然、これらの結果を見届けている会員の皆様全員が、「中山の芝1600m」と聞いただけで大金獲得を確信するほど、この条件に並々ならぬ厚い期待を寄せていることだろう。

また、上記の通り、当団体がこの条件に無類の強さを誇っている主な理由は、「他の予想団体」と異なり、

「1965年にJRAの騎手免許を取得し、1979年の騎手引退から1982年までは調教助手を務め、1983年から2008年までの25年間は、JRAの調教師として活動し、その間には、1990年のテレビ東京賞3歳牝馬S(今のフェアリーS)を勝ったブルーベイブリッジや、1990年の桜花賞で2着、オークスで3着だったケリーバッグや、1988年のテレビ東京賞3歳牝馬Sで2着だったブルーメルセデスなどを重賞戦線で活躍させた」

という経歴を有する山田要一(やまだよういち)や、

「セントライトの主戦騎手として、1941年の牡馬クラシック三冠を制し、調教師としても、1956年の菊花賞を制したラプソデー、1961年の天皇賞・秋を制したタカマガハラ、1970年のサンケイスポーツ賞4歳牝馬特別(現在のフローラS)を制したプリーズターフなどを育て上げた小西喜蔵の長男で、自身も、父の厩舎や、佐藤林次郎厩舎、高市圭二厩舎、嶋田功厩舎で調教助手と厩務員を長年に渡り務めていた」

という経歴を有する小西聖一(こにしせいいち)など、

「本物の競馬関係者」

が多く所属している強みを活かして、

「各馬のコース適性」

や、

「どの騎手が、この条件を得意としているのか」

といった要素を、正確に見極められるからに他ならない。

そして、最新の入手情報を踏まえ、「絶対的な自信」を持ってお伝えしておくと、今週、「中山競馬場の芝1600m」で行われる重賞レース、「ニュージーランドT」でも、ここまでに記したような「パーフェクトホースマンズの絶対的な強み」が、「買い目の伝達」を受ける会員の皆様に、莫大な利益をもたらす筈だ。

どうぞ、言葉では表現できないほどに厚い期待をお寄せいただきたい。


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