「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
注目競走
今週も、当団体の「パーフェクトな情報収集体制」がもたらす、
「パーフェクトな結果」をお楽しみにお待ちください。
12月16日(土) 中山11R・ターコイズS
ターコイズS
主な出走登録馬
アスカビレン【神田紘爾・中尾秀正(栗東)】
エテルナミノル【吉岡實・本田優(栗東)】
ディープジュエリー【吉田勝己・国枝栄(美浦)】
フロンテアクイーン【三協ファーム・国枝栄(美浦)】
ミスパンテール【寺田千代乃・昆貢(栗東)】
ラビットラン【吉田和子・角居勝彦(栗東)】

「GIの裏開催」ならではの素晴らしい結果を
所属員の見解
この一戦は、「GI・朝日杯FSの裏開催」で行われるため、「競馬専門紙」や「スポーツ紙」など、マスコミの取材が非常に手薄なものとなる。

そのため、多くの関係者が、このタイミングを狙い、様々な思惑を張り巡らせるのが実情だ。

よって、正確な情報を得られない一般競馬ファンにとって、この一戦は、

「何をやっても的中できない、投資金の墓場」

となってしまうのだろう。

しかし、こういう状況の中で行われるレースこそ、「パーフェクトホースマンズ」であれば「究極のボーナスステージ」とできるのは、最近のレースで言えば、

※10月21日(土)~22日(日)に行われた「菊花賞」の裏開催

■富士S

クルーガー(11番人気3着)を相手4点目に指定し、3連複12820円を5点で的中

※10月28日(土)~29日(日)に行われた「天皇賞・秋」の裏開催

■アルテミスS

サヤカチャン(13番人気2着)を相手5点目に指定し、馬連25700円を5点で的中

■スワンS

ヒルノデイバロー(12番人気2着)を相手3点目に指定し、3連複8650円を5点で的中

※11月11日(土)~12日(日)に行われた「エリザベス女王杯」の裏開催

■武蔵野S

サンライズソア(8番人気2着)を相手5点目に指定し、馬連13960円を5点で的中

■福島記念

ヒストリカル(10番人気3着)を相手3点目に指定し、3連複17960円を5点で的中

※11月25日(土)~26日(日)に行われた「ジャパンC」の裏開催

■京阪杯

ネロ(9番人気1着)を軸に指定し、馬連23390円を5点で的中

といった好結果を見届けている会員の皆様自身が、他の誰よりもよくご存知の筈だ。

そして、当団体が、上記の通り「GIの裏開催」に無類の強さを誇っている主な理由は、「本物の競馬関係者」が非常に多く所属している強みを存分に活かし、

「競馬専門紙やスポーツ紙の記者レベルでは絶対に入手できない、関係者の様々な思惑」

でさえも、容易に完全掌握できるからに他ならない。

もちろん、会員の皆様は、多くの所属員が、

「【GIの裏開催】ならではの【高配当に直結するキナ臭い情報】を、既に数多く掴めているため、まずは我々がかなりオイシイ思いをできるだろうし、同じ買い目で勝負できる会員の皆様にも、笑いが止まらないほど喜んでもらえる筈だ」

という見解を示している、この「ターコイズS」でも、超高額の払戻金を獲得することで、「パーフェクトホースマンズの会員であることの優位性」を、改めて心の底から強く実感できるだろう。

会員の皆様には、「大金獲得」が確定的なレース当日を、心の底から楽しみにお待ちいただきたい。


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12月17日(日) 阪神11R・朝日杯FS
朝日杯FS
主な出走登録馬
ケイアイノーテック【亀田和弘・平田修(栗東)】
ステルヴィオ【サンデーR・木村哲也(美浦)】
ダノンスマッシュ【ダノックス・安田隆行(栗東)】
ダノンプレミアム【ダノックス・中内田充正(栗東)】
タワーオブロンドン【モハメド殿下・藤沢和雄(美浦)】
ファストアプローチ【山本英俊・藤沢和雄(美浦)】

「帳尻合わせネタ」が超高額の払戻金を…
所属員の見解
これまでも再三に渡りお伝えしている通り、主に12月のレースに於いては、前の年と比べて成績が伸び悩んでいる競馬関係者達の、

「年末までに、なるべく前年の成績に近付けたい」

という思惑、すなわち「帳尻合わせネタ」が、他の時期よりも大きく結果を左右することとなる。

しかし、「非常に機密性の高い情報」である「帳尻合わせネタ」が表沙汰になる機会はなく、これが、一般競馬ファンに「12月のレースは難しい」という印象を与えている理由の一つだ。

ただ、

「一口馬主クラブ・日信レースホース(後のセゾンRH・現在のライオンRH)の代表を務めた後、1989年にJRAの個人馬主資格を取得し、それから2011年の5月まで、20年以上に渡りJRAの個人馬主を続けていた」

という経歴を有する、元JRA馬主の小栗範恭(おぐりのりやす)や、

「1965年にJRAの騎手免許を取得し、1979年の騎手引退から1982年までは調教助手を務め、1983年から2008年までの25年間は、JRAの調教師として活動し、ブルーベイブリッジやケリーバッグやカナハラドラゴンなどを重賞戦線で活躍させた」

という経歴を有する山田要一(やまだよういち)や、

「1972年にJRAの騎手としてデビューし、重賞1勝を含む通算102勝の実績を残した後、1986年に騎手を引退し、それ以降は、松田博資厩舎、田島良保厩舎、新川恵厩舎といった名門で調教助手を続けていた」

という経歴を有する鎌田光也(かまたみつや)や、

「セントライトの主戦騎手として、1941年の牡馬クラシック三冠を制し、調教師としても、ラプソデー、タカマガハラ、ミハルカスなどを育て上げた小西喜蔵の長男で、自身も、父の厩舎や、佐藤林次郎厩舎、高市圭二厩舎、嶋田功厩舎で調教助手と厩務員を長年に渡り務めていた」

という経歴を有する小西聖一(こにしせいいち)など、「本物の競馬関係者」が多く所属している当団体であれば、「機密性の高い帳尻合わせネタ」でさえも完全に掌握でき、そのことが大いに役立っているのは、最近のGIレースで言えば、

■10月15日(日)の菊花賞

「2着馬クリンチャーは、昨年、JRAで18勝を上げていたものの、今年は菊花賞の一週前までで9勝に留まっていた宮本博厩舎の管理馬」

当団体は、クリンチャー(10番人気2着)を相手3点目に指定し、馬連10660円を5点で的中

■12月3日(日)の阪神ジュベナイルF

「1着馬ラッキーライラックは、昨年、JRAと地方と海外で33勝を上げていたものの、今年は阪神ジュベナイルFの一週前までで18勝に留まっていた松永幹夫厩舎の管理馬」

当団体は、ラッキーライラック(10番人気2着)を軸馬に指定し、3連複2160円を5点で的中

といった形で結果を振り返れば、誰にでもよく分かる筈だ。

そして、今週の「朝日杯FS」については、既に多くの所属員が、

「菊花賞や阪神ジュベナイルFなどと同じように、結果を大きく左右することがほぼ確実な【究極の帳尻合わせネタ】を入手済み」

とのコメントを残している上、

「【阪神の芝1600mの申し子】と言える伏兵馬が超人気薄で激走して、万馬券の的中をもたらしてくれることがほぼ確実」

と断言している。


果たして、このレースを舞台に、当団体はどれほど高額の払戻金を計上するのか…

会員の皆様には、必ず「買い目」の中で確認していただきたい。



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