「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
注目競走
今週も、当団体の「パーフェクトな情報収集体制」がもたらす、
「パーフェクトな結果」をお楽しみにお待ちください。
8月27日(日) 札幌11R・キーンランドC
キーンランドC
主な出走登録馬
シュウジ【安原浩司・須貝尚介(栗東)】
ソルヴェイグ【G1レーシング・鮫島一歩(美浦)】
ネロ【西山茂行・森秀行(栗東)】
ヒルノデイバロー【ヒルノ・昆貢(栗東)】
フミノムーン【谷二・西浦勝一(栗東)】
メイソンジュニア【カナヤマHD・渡辺薫彦(栗東)】

「HBAサマーセール」に絡む様々な思惑が
所属員の見解
当団体は、先週の2重賞に於いて、

札幌記念→3連複26730円を5点で的中

北九州記念→馬連15940円を5点で的中

と、どちらも万馬券的中を記録している。

この2戦で、「万馬券的中の決め手」となったのは、8月17日(木)に更新した「インサイダーレポート」の中で、「馬主T」が報告していた通り、今年の「競走馬セール」に於いて、

□7月10日(月)~11日(火)に行われた「セレクトセール」→2頭を7992万円(税込)で落札

□7月18日(火)に行われた「HBAセレクションセール」→1頭を1026万円(税込)で落札

と、計3頭を総額9018万円(税込)で落札していた「株式会社オースミの勝負気配」を完璧に把握できていたことだ。

「株式会社オースミ」は、今年の「セレクトセール」が終了してから先々週まで、「16戦1勝・獲得賞金1270万円」(馬主の取り分は8割の1016万円)という成績に留まっており、落札資金の約1割しか回収できていない状況であった。

よって、同社の関係者達は、「札幌記念」にナリタハリケーンを、「北九州記念」にナリタスターワンを出走させるにあたり、「セール資金の回収を早めたい」という思惑を抱いていた筈であり、この見込みが正しかったことは、結果が証明している。

何しろ、この2重賞は、

札幌記念

ナリタハリケーンが12番人気で2着入線を果たし、当団体は3連複26730円を5点で的中

北九州記念

ナリタスターワンが14番人気で2着入線を果たし、当団体は馬連15940円を5点で的中

という、「完全に予告通りの結果」だったのだから。

もちろん、これらの結果を見届けた会員の皆様は、「競走馬セールに絡む馬主の思惑」が、どれほどレースの結果を大きく左右するのかを、改めて強く実感したことだろう。

そして、本日、8月21日(月)から25日(金)までは、競馬関係者の誰もが「上場頭数で言えば日本最大規模」と認めている競走馬のセリ市、「HBAサマーセール」が開催される。

昨年の同セールでは、

上場頭数:1267頭
落札頭数:805頭
取引総額:40億1436万円(税込)

という大金が動いており、「今年の初日」であった本日も、

「メイショウ」の冠名でお馴染みの松本好雄オーナー

「ダイヤモンドリングの2016」(牡・父ロードカナロア)を2808万円(税込)で落札

「テソーロ」の冠名でお馴染みの了徳寺健二オーナー

「ミスサイベリアの2016」(牡・父ケープブランコ)を2160万円(税込)で落札

「コスモ」の冠名でお馴染みの「ビッグレッドファーム」

「ローズシティの2016」(牝・父ルーラーシップ)を1350万円(税込)で落札

など、多くの馬主達が大金を投じており、最終日の8月25日(金)までには、40億円以上の取引総額を記録した昨年と同等、もしくはそれ以上の大金が動くのだろう。

そして、「HBAサマーセール直後」である今週のレースでは、「落札に要した資金を早急に回収したい」という「馬主の思惑」が、先週よりもレースの結果に色濃く反映される筈であり、当然、この「キーンランドC」に於いても、当団体は、

「HBAサマーセールに絡む馬主の思惑」

や、他の情報を難なく完全に掌握し、必ず、必ず最高の結果を残せるだろう。

当団体は、過去4週の重賞レースを舞台に、

札幌記念での3連複26730円5点的中

北九州記念での馬連15940円を5点で的中

エルムSでの3連複7760円4点的中

関屋記念での馬連7180円5点的中

レパードSでの3連複42750円5点的中

アイビスSDでの3連複7210円5点的中

といった破格の好成績を残している。

そして今週の「キーンランドC」を舞台に当団体は、一体どれほど高額の払戻金を計上するのだろうか。

どうぞ、大いにご期待いただきたい。


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