「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
注目競走
今週も、当団体の「パーフェクトな情報収集体制」がもたらす、
「パーフェクトな結果」をお楽しみにお待ちください。
12月15日(土) 中山11R・ターコイズS
ターコイズS
主な出走登録馬
カイザーバル【社台RH・中竹和也(栗東)】
カワキタエンカ【川島吉男・浜田多実雄(栗東)】
プリモシーン【シルクR・木村哲也(美浦)】
フロンテアクイーン【三協ファーム・国枝栄(美浦)】
フローレスマジック【サンデーR・木村哲也(美浦)】
ミスパンテール【寺田千代乃・昆貢(栗東)】

「無類の強さ」を誇っている舞台で
所属員の見解
当団体は、今年、「牝馬限定重賞」を舞台に、

愛知杯での馬連13120円5点的中

阪神牝馬Sでの馬連16680円5点的中

桜花賞での3連複830円4点的中

フローラSでの3連複20750円5点的中

ヴィクトリアマイルでの3連複8850円5点的中

オークスでの3連単3360円5点的中

ローズSでの馬単5630円5点的中

秋華賞での3連単5600円5点的中

アルテミスSでの3連複7640円5点的中

エリザベス女王盃での3連複8660円5点的中

阪神ジュベナイルFでの3連単5020円5点的中

といった破格の好成績を残している。

では何故、当団体は、上記の通り、「牝馬限定重賞」に無類の強さを誇っているのだろうか。

その主な理由は、

「1965年にJRAの騎手免許を取得し、1979年の騎手引退から1982年までは調教助手を務め、1983年から2008年までの25年間は、JRAの調教師として活動し、その間には、1990年のテレビ東京賞3歳牝馬S(今のフェアリーS)を勝ったブルーベイブリッジや、1990年の桜花賞で2着、オークスで3着だったケリーバッグや、1988年のテレビ東京賞3歳牝馬Sで2着だったブルーメルセデスなどを重賞戦線で活躍させた」

という経歴を有する山田要一(やまだよういち)や、

「1972年にJRAの騎手としてデビューし、重賞1勝を含む通算102勝の実績を残した後、1986年に騎手を引退し、それ以降は、調教助手として、1993年の桜花賞とオークスを制したベガや、2011年のジャパンCや、2010年の天皇賞・秋など、重賞8勝を上げたブエナビスタなどを育てた松田博資厩舎をはじめ、田島良保厩舎、新川恵厩舎といった名門で調教助手を続けていた」

という経歴を有する鎌田光也(かまたみつや)や、

「セントライトの主戦騎手として、1941年の牡馬クラシック三冠を制し、調教師としても、1956年の菊花賞を制したラプソデー、1961年の天皇賞・秋を制したタカマガハラ、1970年のサンケイスポーツ賞4歳牝馬特別(現在のフローラS)を制したプリーズターフなどを育て上げた小西喜蔵の長男で、自身も、父の厩舎や、佐藤林次郎厩舎、高市圭二厩舎、嶋田功厩舎で調教助手と厩務員を長年に渡り務めていた」

という経歴を有する小西聖一(こにしせいいち)など、「調教師情報部」の所属員達が、

「牝馬ならではの微妙な体調の変化」

を、いつでも正確に把握できるからに他ならない。

そして、今週の牝馬限定重賞、「ターコイズS」については、早くも、所属員を代表して、元JRA調教師の山田要一が、

「情報収集がかなり順調に進んでいるため、今年の牝馬限定重賞で言えば、

【愛知杯(馬連13120円5点的中)のレイホーロマンス(11番人気2着)】

【阪神牝馬S(馬連16680円5点的中)のレッドアヴァンセ(11番人気2着)】

【フローラS(3連複20750円5点的中)のパイオニアバイオ(13番人気2着)】

のように、万馬券的中の立役者になってくれそうな存在を確認できていますので、必ず文句ナシの結果を残せるでしょうね」

という、頼もしいことこの上ない見解を示している。

果たして当団体は、この「ターコイズS」を舞台に、どれほど高額の払戻金を計上するのだろうか。

会員の皆様には、早くも多くの所属員が、「現時点で既に最高の結果を確実視できている」と自信満々に語っている、

「朝日杯FS」

などと合わせて、並々ならぬ厚い期待を寄せていただきたい。



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