「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
注目競走
今週も、当団体の「パーフェクトな情報収集体制」がもたらす、
「パーフェクトな結果」をお楽しみにお待ちください。
6月24日(日) 阪神11R・宝塚記念
宝塚記念
主な出走登録馬
ヴィブロス【佐々木主浩・友道康夫(栗東)】
キセキ【石川達絵・角居勝彦(栗東)】
サトノクラウン【サトミHC・堀宣行(美浦)】
サトノダイヤモンド【サトミHC・池江泰寿(栗東)】
パフォーマプロミス【サンデーR・藤原英昭(栗東)】
ワーザー【Jチェン・Jムーア(香港)】

水面下に張り巡らされた「1億5000万円を狙う思惑」が…
所属員の見解
現在は、会員の皆様全員が、

「GIレースはパーフェクトホースマンズに任せれば間違いない」

という気持ちを強く抱いているのだろう。

何故なら当団体は、「今年のGIシリーズ」を舞台に、

フェブラリーS(1着賞金1億円)での3連複6540円5点的中

高松宮記念(同1億1000万円)での3連複15910円5点的中

桜花賞(同1億0500万円)での3連複830円4点的中

皐月賞(同1億1000万円)での馬連12880円5点的中

天皇賞・春(同1億1000万円)での馬連1030円5点的中

NHKマイルC(同1億0500万円)での馬連3140円5点的中

ヴィクトリアマイル(同1億0500万円)での3連複8850円5点的中

オークス(同1億1000万円)での3連単3360円5点的中

といった素晴らしい結果を残しているのだから。

また、当団体がGIレースに無類の強さを誇っている主な理由は、

「一口馬主クラブ・日信レースホース(後のセゾンRH・現在のライオンRH)の代表を務めた後、1989年にJRAの個人馬主資格を取得し、それから2011年の5月まで、20年以上に渡りJRAの個人馬主を続けていた」

という経歴を有する、元JRA馬主の小栗範恭(おぐりのりやす)や、

「1965年にJRAの騎手免許を取得し、1979年の騎手引退から1982年までは調教助手を務め、1983年から2008年までの25年間は、JRAの調教師として活動し、ブルーベイブリッジやケリーバッグやカナハラドラゴンなどを重賞戦線で活躍させた」

という経歴を有する山田要一(やまだよういち)など、「本物の競馬関係者」が多数所属している強みを活かし、

「GIレースならではの高額賞金に絡む様々な思惑」

を完全に掌握できていたからに他ならない。

そして、今週の「宝塚記念」にも、「1着馬に1億5000万円」という高額賞金が懸けられており、既に多くの関係者達が、この大金を狙い、水面下で様々な思惑を張り巡らせているのだ。

しかし、こういった「高額賞金を狙う関係者達の思惑」が、誰でも読める「競馬専門紙」や「スポーツ紙」などで詳しく紹介されることは絶対にあり得ない。

ただ、このような舞台こそ、当団体であれば「絶好の稼ぎ所」とできるのは、先述した「GIレースの結果」が、何よりも明確に証明している。

また、これまで再三に渡りメールなどでお伝えしている通り、以前から当団体が、

「個人馬主完全制圧計画」

「一口馬主クラブ完全制圧計画」

「大手生産者グループ完全制圧計画」

などを「主要事項」として着手していた、

「小栗範恭トリプルクラウンプロジェクト」

が、現在は、

「競走馬セール関連情報・強化収集期間」

に差し掛かり、情報収集体制がこれまでよりも更に強固なものとなっていることも、「宝塚記念での超高額払戻金計上」を大いに後押しするだろう。

会員の皆様には、大金獲得が確定的なレース当日を、心の底から楽しみにお待ちいただきたい。



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