「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
注目競走
今週も、当団体の「パーフェクトな情報収集体制」がもたらす、
「パーフェクトな結果」をお楽しみにお待ちください。
3月31日(日) 阪神11R・大阪杯
大阪杯
主な出走登録馬
エアウィンザー【ラッキーF・角居勝彦(栗東)】
キセキ【石川達絵・角居勝彦(栗東)】
サングレーザー【G1レーシング・浅見秀一(栗東)】
ステルヴィオ【サンデーR・木村哲也(美浦)】
ブラストワンピース【シルクR・大竹正博(美浦)】
ペルシアンナイト【G1レーシング・池江泰寿(栗東)】

一般競馬ファンが入手できない「大手生産グループ」の思惑が…
所属員の見解
競馬に精通した会員の皆様であれば、このレースに関して、

「登録馬15頭の内、13頭が、【ノーザンファーム】、【社台ファーム】、【追分ファーム】、【白老ファーム】という【社台グループの生産馬】であること」

を、既に認識しているのだろう。

「社台グループ」は、昨年の「生産者リーディング」に於いて、
1位:ノーザンファーム
2位:社台ファーム
3位:社台コーポレーション白老ファーム
8位:追分ファーム
という形で上位を占めており、上記の4牧場だけで、「重賞70勝を含む1105勝・獲得賞金255億0902万円」という破格の好成績を残している。

このことから分かるように、「社台グループ」は、現在の競馬界に於いて「絶対的な権力」を有しており、その思惑を把握できなければ、「競馬の勝ち組」となれる可能性は限りなくゼロに近い。

しかし、「社台グループの思惑」が、誰でも読める「競馬専門紙」や「スポーツ紙」で紹介させる機会は皆無であり、これが、一般競馬ファンに「馬券で利益を上げることは難しい」という印象を与えている大きな理由の一つだ。

ただ、当団体であれば、「社台グループの思惑」でさえも完全に掌握し、その内容を「買い目」に反映させられるのは、今年のレースで言えば、

■チューリップ賞(3連複4330円4点的中)
1着:ダノンファンタジー(ノーザンファームの生産馬)
3着:ノーブルスコア(ノーザンファームの生産馬)

■愛知杯(3連複9010円5点的中)
1着:ワンブレスアウェイ(社台コーポレーション白老ファームの生産馬)
2着:ノームコア(ノーザンファームの生産馬)

■京成杯(3連複5490円5点的中)
1着:ラストドラフト(社台ファームの生産馬)
2着:ランフォザローゼス(ノーザンファームの生産馬)
3着:ヒンドゥタイムズ(ノーザンファームの生産馬)

といった好結果が明確に証明している。

また、「社台グループ」は、

「千葉サラブレッドセール」(今年は5月17日【金】に開催)

「セレクトセール」(今年は7月8日【月】~9日【火】に開催)

に、毎年欠かさず多くの生産馬を上場しており、もちろん今年も、昨年までと同じく、この2セールに多くの生産馬を上場する筈だ。

当然、社台グループの生産馬が一般的な注目度の高いGIレースで好走すれば、馬主達に、「社台グループの生産馬は質が高い」という印象を与えられ、それが今後のセールに於いて「落札価格の上昇」に繋がり、グループに莫大な利益をもたらすのは、誰でもよくお分かりになるだろう。

そして、1着賞金1億2000万円という高額賞金が懸けられている上、冒頭で記した通り、

「登録馬15頭の内、8割以上の13頭が、【ノーザンファーム】、【社台ファーム】、【追分ファーム】、【白老ファーム】という社台グループの生産馬」

という状況の「大阪杯」では、

「パーフェクトホースマンズだけが掌握できる社台グループの思惑」

が、会員の皆様に必ず最高の結果をもたらす筈だ。

また、以前から「パーフェクトホースマンズ」が、

「大手生産者グループ完全制圧計画」

などを「主要事項」として推し進めていた、

「小栗範恭トリプルクラウンプロジェクト」

が、現在は、

「2019・年度末決算期スペシャルステージ」

に差し掛かり、情報収集体制がこれまで以上に強固がなものとなっていることも、「大阪杯の的中による高額払戻金計上」を大いに後押しするだろう。

会員の皆様には、大金獲得が確定的なレース当日を、心の底から楽しみにお待ちいただきたい。



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