「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
注目競走
今週も、当団体の「パーフェクトな情報収集体制」がもたらす、
「パーフェクトな結果」をお楽しみにお待ちください。
11月18日(日) 京都11R・マイルCS
マイルCS
主な出走登録馬
アエロリット【サンデーR・菊沢隆徳(美浦)】
アルアイン【サンデーR・池江泰寿(栗東)】
ステルヴィオ【サンデーR・木村哲也(美浦)】
ペルシアンナイト【G1レーシング・池江泰寿(栗東)】
モズアスコット【キャピタルシステム・矢作芳人(栗東)】
ロジクライ【久米田正明・須貝尚介(栗東)】

登録馬の約半分を占める、「一口馬主クラブ」の思惑が…
所属員の見解
競馬に精通した会員の皆様であれば、このレースの登録馬20頭の内、「一口馬主クラブの所有馬」が、約半分にあたる9頭を占めていることに、すぐお気付きになるだろう。

当然、このレースで好結果を残すためには、「一口馬主クラブの思惑」を、前もって完全に掌握する必要がある。

しかし、現在の競馬界に於いて、「最大の権力者」と言える「一口馬主クラブ」の思惑は、非常に機密性が高いものであるため、一般競馬ファンがその全容を把握することは、絶対に不可能だ。

それ故、このレースでは、多くの一般競馬ファンが、「水面下に張り巡らされた一口馬主クラブの思惑」を知ることができず、不的中馬券を量産してしまうに違いない。

ただ、その一方で当団体は、

「一口馬主クラブ・日信レースホース(後のセゾンRH・現在のライオンRH)の代表を務めた後、JRAの個人馬主資格を取得し、それから2011年の5月まで、20年以上に渡り馬主を続けていた」

という経歴を有する小栗範恭(おぐりのりやす)や、

「1965年にJRAの騎手免許を取得し、1979年の騎手引退から1982年までは調教助手を務め、1983年から2008年までの25年間は、JRAの調教師として活動し、【サラブレッドクラブ・ラフィアン】、【友駿ホースクラブ】、【シルクレーシング】、【ターフ・スポート】、【ヒダカ・ブリーダーズ・ユニオン】、【ローレルクラブ】など、多くの【クラブ馬】を管理した」

という経歴を有する山田要一(やまだよういち)

など、「本物の競馬関係者」が多く所属しているため、

「決して表沙汰にならない【一口馬主クラブの思惑】でさえも、難なく完全に掌握できる」

という「絶対的な強み」を有しており、そのことは、最近のレースで言えば、

■シリウスS(3連複7200円5点的中)

当団体が相手2点目に指定していた「サンデーレーシング」のウェスタールンドが7番人気で2着入線

■菊花賞(3連複16710円5点的中)

当団体が軸に指定していた「サンデーレーシング」のフィエールマンが7番人気で1着入線

■アルテミスS(3連複7640円5点的中)

当団体が軸に指定していた「社台レースホース」のシェーングランツが6番人気で1着入線

■エリザベス女王杯(3連複8660円5点的中)

当団体が軸に指定していた「キャロットファーム」のリスグラシューが3番人気で1着入線

など、人気の有無に関わらず、「クラブ馬の好走」を完全に見極めていた結果が明確に証明している。

そして迎える今週の「マイルCS」。

当団体は、どのような要素を「このレースのカギ」と見ているのか。

それは、下記の「現状」をご覧になれば、誰でもよく分かるに違いない。

■アエロリットとアルアインとステルヴィオを登録している「サンデーレーシング」

先週までの成績:「135勝・獲得賞金30億4003万円」(馬主リーディング1位)
計85頭の「2018年度募集馬」(現1歳世代)について、6月4日(月)にパンフレットを発送し、それから出資を受け付けてているものの、満口となっているのは79頭で、募集中止となった2頭を除く残りの4頭は、現在も出資を受け付け中。

■ヒーズインラブを登録している「シルクレーシング」

先週までの成績:「105勝・獲得賞金22億6649万円」(馬主リーディング2位)
計65頭の「2018年度募集馬」(現1歳世代)について、7月20日(金)にパンフレットを発送し、それから出資を受け付けているものの、満口となっているのは64頭で、残りの1頭は、現在も出資を受け付け中。

■ジュールポレールとペルシアンナイトを登録している「G1レーシング」

先週までの成績:「45勝・獲得賞金10億9664万円」(馬主リーディング8位)
計50頭の「2018年度募集馬」(現1歳世代)について、6月4日(月)にパンフレットを発送し、それから出資を受け付けてているものの、満口となっているのは45頭で、募集中止となった2頭を除く残りの3頭は、現在も出資を受け付け中。

■レッドアヴァンセを登録している「東京ホースレーシング」

先週までの成績:「43勝・獲得賞金9億1142万円」(馬主リーディング10位)
計32頭の「2018年度募集馬」(現1歳世代)について、6月15日(金)にラインナップを発表し、7月2日(月)から出資を受け付けているものの、満口となっているのは22頭で、募集中止となった1頭を除く残りの9頭は、現在も出資を受け付け中。

■ウインブライトを登録している「株式会社ウイン」

先週までの成績:「29勝・獲得賞金6億3898万円」(馬主リーディング13位)
計36頭の「2018年度募集馬」(現1歳世代)について、6月21日(木)から出資を受け付けているものの、満口となっているのは8頭で、募集中止となった2頭を除く残りの26頭は、現在も出資を受け付け中。

■ロードクエストを登録している「ロードホースクラブ」

先週までの成績:「21勝・獲得賞金4億9966万円」(馬主リーディング18位)
計32頭の「2018年度募集馬」(現1歳世代)について、9月21日(金)にラインナップを発表し、11月8日(金)にパンフレットを発送し、今月末から出資受け付けを開始する予定。

果たして、上記の「一口馬主クラブ」は、このレースにどのような思惑を張り巡らせているのか…

多くの「機密情報」を含むため、ここでは敢えて詳細を伏せるが、上記の事実などに絡む思惑が、会員の皆様に莫大な利益をもたらすのは、火を見るよりも明らかだ。

会員の皆様には、絶大な期待を寄せていただきたい。



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