「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
注目競走
今週も、当団体の「パーフェクトな情報収集体制」がもたらす、
「パーフェクトな結果」をお楽しみにお待ちください。
2月25日(日) 中山11R・中山記念
中山記念
主な出走登録馬
アエロリット【サンデーR・菊沢隆徳(美浦)】
ヴィブロス【佐々木主浩・友道康夫(栗東)】
ウインブライト【ウイン・畠山吉宏(美浦)】
サクラアンプルール【さくらコマース・金成貴史(美浦)】
ペルシアンナイト【G1レーシング・池江泰寿(栗東)】
マルターズアポジー【藤田在子・堀井雅広(美浦)】

「一口馬主クラブの思惑」を完全に掌握できる強みを活かして
所属員の見解
競馬に精通した会員の皆様であれば、このレースは、登録馬の半数が「一口馬主クラブの所有馬」、すなわち、「クラブ馬」であることをすぐお気付きになるだろう。

もちろん、このレースの馬券を少点数で的中させるためには、「一口馬主クラブの思惑」を、前もって完全に掌握しておく必要がある。

しかし、現在の競馬界に於いて、「最大の権力者」と言える「一口馬主クラブ」の思惑は、非常に機密性が高いものであるため、一般競馬ファンがその全容を把握することは、絶対に不可能だ。

よって、このレースでは、多くの一般競馬ファンが、「水面下に張り巡らされた一口馬主クラブの思惑」に気付かず、不的中馬券を量産してしまうに違いない。

ただ、その一方で当団体は、

「一口馬主クラブ・日信レースホース(後のセゾンRH・現在のライオンRH)の代表を務めた後、JRAの個人馬主資格を取得し、それから2011年の5月まで、20年以上に渡り馬主を続けていた」

という経歴を有する小栗範恭(おぐりのりやす)など、「本物の競馬関係者」が多く所属しているため、

「決して表沙汰にならない【一口馬主クラブの思惑】でさえも、難なく完全に掌握できる」

という「絶対的な強み」を有しており、この強みが「非常に有益」であることは、最近の重賞レースで言えば、

■フェブラリーS(3連複6540円5点的中)

当団体が相手2点目に指定していた「ターフ・スポート」のインカンテーションが6番人気で3着入線

■ダイヤモンドS(3連複3460円2点的中)

当団体が3連複の軸に指定していた「サンデーレーシング」のフェイムゲームが1番人気で1着入線

■クイーンC(3連複15560円5点的中)

当団体が3連複の軸に指定していた「キャロットファーム」のフィニフティが5番人気で2着、もう1頭の軸に指定していた「サンデーレーシング」のアルーシャが7番人気で3着入線

■京都記念(馬連2830円3点的中)

当団体が相手2点目に指定していた「サンデーレーシング」のアルアインが3番人気で2着入線

■東京新聞杯(3連複4630円5点的中)

当団体が相手2点目に指定していた「キャロットファーム」のリスグラシューが3番人気で1着入線

といった結果が明確に証明している。

そして迎える今週の「中山記念」。

当団体は、どのような要素を「このレースのカギ」と見ているのか。

それは、以下に記す「現状」をご覧になれば、誰でもよく分かるに違いない。

■アエロリットを登録している「サンデーレーシング」

先週までに「24勝・獲得賞金4億8011万円」(馬主リーディング1位)
計93頭の「2017年度募集馬」(現2歳世代)の出資を受け付けし、その内、92頭が満口となっており、現在は1頭の出資を受付中。

■ウインブライトを登録している「株式会社ウイン」

先週までに「4勝・獲得賞金8413万円」(馬主リーディング17位)
計38頭の「2017年度募集馬」(現2歳世代)の出資を受け付けし、1月31日(水)で全馬の受け付けを終了。

■ペルシアンナイトを登録している「G1レーシング」

先週までに「4勝・獲得賞金9744万円」(馬主リーディング16位)
計44頭の「2017年度募集馬」(現2歳世代)の出資を受け付けし、39頭が満口となっており、現在は5頭の出資を受付中。

■マイネルサージュとマイネルハニーを登録している「サラブレッドクラブ・ラフィアン」

先週までに「8勝・獲得賞金1億9423万円」(馬主リーディング6位)
2月1日(水)から、計2頭の「2018年度募集馬」(現1歳世代)について、「早期募集」として出資を受付中

果たして、上記の「一口馬主クラブ」は、このレースにどのような思惑を張り巡らせているのか…

多くの「機密情報」を含むため、ここでは敢えて詳細を伏せるが、上記の事実などに絡む思惑が、会員の皆様全員に莫大な利益をもたらすのは、火を見るよりも明らかだ。

どうぞ、絶大なる期待を寄せていただきたい。



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