「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
注目競走
今週も、当団体の「パーフェクトな情報収集体制」がもたらす、
「パーフェクトな結果」をお楽しみにお待ちください。
9月22日(日) 中山11R・オールカマー
オールカマー
主な出走登録馬
ウインブライト【ウイン・畠山吉宏(美浦)】
クレッシェンドラヴ【広尾レース・林徹(栗東)】
ショウナンバッハ【国本哲秀・上原博之(美浦)】
スティッフェリオ【社台RH・音無秀孝(栗東)】
ミッキースワロー【野田みづき・菊沢隆徳(美浦)】
レイデオロ【キャロットF・藤沢和雄(美浦)】

「各馬の長距離適性」を、いつでも完全に掌握できるからこそ
所属員の見解
当団体は、今年、「長距離戦」を舞台に、

セントライト記念(芝2200m)での3連複10190円5点的中

丹頂S(芝2600m)での馬連19330円5点的中

札幌日刊スポーツ杯(芝2600m)での馬連10210円5点的中

札幌日経オープン(芝2600m)での馬連3320円3点的中

宝塚記念(芝2200m)での馬連970円5点的中

ダービー(芝2400m)での3連複12050円5点的中

オークス(芝2400m)での3連複28240円5点的中

京都新聞杯(芝2200m)での馬連8490円5点的中

青葉賞(芝2400m)での3連複5490円4点的中

日経新春杯(芝2400m)での馬連1320円5点的中

といった破格の好成績を残している。

当然、これらの結果を見届けている会員の皆様全員が、「長距離戦」を、「最高の稼ぎ所」と考えている筈だ。

また、上記のように当団体が「長距離戦」に無類の強さを誇っている主な理由は、

「1965年にJRAの騎手免許を取得し、1979年の騎手引退から1982年までは調教助手を務め、1983年から2008年までの25年間は、JRAの調教師として活動し、ブルーベイブリッジやケリーバッグやカナハラドラゴンなどを重賞戦線で活躍させた」

という経歴を有する山田要一(やまだよういち)や、

「1972年にJRAの騎手としてデビューし、重賞1勝を含む通算102勝の実績を残した後、1986年に騎手を引退し、それ以降は、松田博資厩舎、田島良保厩舎、新川恵厩舎といった名門で調教助手を続けていた」

という経歴を有する鎌田光也(かまたみつや)や、

「セントライトの主戦騎手として、1941年の牡馬クラシック三冠を制し、調教師としても、ラプソデー、タカマガハラ、ミハルカスなどを育て上げた小西喜蔵の長男で、自身も、父の厩舎や、佐藤林次郎厩舎、高市圭二厩舎、嶋田功厩舎で調教助手と厩務員を長年に渡り務めていた」

という経歴を有する小西聖一(こにしせいいち)といった「調教師情報部」の所属員達、すなわち、

「厩舎OB」

が、「各馬の長距離適性」を、いつでも完全に掌握できるからに他ならない。

例えば、元JRA調教師の山田要一は、現役時代に、

■1987年6月13日(土)
あじさい賞(芝2400m)にティーエムグリーンを使って2着(7番人気)
※枠連1290円(馬連の発売は無し)

■1992年10月3日(土)
九十九里特別(芝2500m)にミヤシロエンペリーを使って2着(3番人気)
※馬連8870円

■2004年1月31日(土)
3歳未勝利(芝2300m)にヤマショウノフジを使って2着(12番人気)
※馬連19550円

など、何度も「長距離戦」で穴を開けた経験を有している。

こういった、「厩舎OB達」の経験が、馬券で儲けるために、どれほど「有益」であるのかは、冒頭で記した、「今年の長距離戦」に於ける好結果が何よりの証明と言える筈だ。

もちろん、今週の「オールカマー」(芝2200m)でも、ここまでに記したような「パーフェクトホースマンズの絶対的な強み」が、必ず最高の結果をもたらすだろう。

果たして当団体は、今週、「オールカマー」を舞台に、会員の皆様に、どれほど高額の払戻金を提供できるのだろうか…

当団体を信頼し、所定の手続きを済ませていることにより、「正確な情報に基づいた買い目の伝達を受けられる」という「絶対的な特権」を得ている会員の皆様には、胸中の期待を極限まで高めた上で、レース当日を迎えていただきたい。



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