「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
注目競走
今週も、当団体の「パーフェクトな情報収集体制」がもたらす、
「パーフェクトな結果」をお楽しみにお待ちください。
11月18日(土) 東京11R・東京スポーツ杯2歳S
東京スポーツ杯2歳S
主な出走登録馬
カフジバンガード【加藤守・松元茂樹(栗東)】
コスモイグナーツ【ビッグレッドファーム・高橋祥泰(美浦)】
ゴールドギア【有馬博文・伊藤圭三(栗東)】
シャルルマーニュ【カナヤマHD・清水久詞(栗東)】
ルーカス【シルクレーシング・堀宣行(美浦)】
ワグネリアン【金子真人HD・友道康夫(栗東)】

「2歳戦」、「ご祝儀ネタ」という2つの要素が最高の結果を…
所属員の見解
当団体は、今年の「2歳重賞」を舞台に、

函館2歳Sでの馬連15620円5点的中

札幌2歳Sでの3連複9330円4点的中

サウジアラビアRCでの3連単6920円5点的中

アルテミスSでの馬連25700円5点的中

ファンタジーSでの3連複2580円2点的中

京王杯2歳Sでの3連複1940円4点的中

デイリー杯2歳Sでの馬単3240円2点的中

といった破格の好成績を残している。

「キャリアの浅い馬同士のレース」となることが多い「2歳戦」を、一般競馬ファンのほぼ全員が、「極めて難解」と認識している筈だが、その一方で当団体は、上記の通り、この条件に無類の強さを誇っており、その理由は、他のレースと同じく、「馬主情報部」の所属員達が、「馬主の思惑」を完全に掌握できることと、

元JRA調教師の山田要一(やまだよういち)

元JRA騎手・元JRA調教助手の鎌田光也(かまたみつや)

元JRA調教助手・元JRA厩務員の小西聖一(こにしせいいち)

といった「本物の厩舎関係者達」が、「各馬の能力や成長度合い」を、完全に掌握できることだ。

また、この一戦に於いて、当団体の所属員達が、「結果を大きく左右する要素の一つ」と見込んでいるのは、決して表沙汰にならないものの、非常に影響力の大きい「ご祝儀ネタ」だ。

「仲間意識」が強い競馬関係者達は、身内に祝い事があった場合、「勝利でご祝儀を」と考えることが多く、この場合の祝い事には、「調教師か騎手の誕生日」といった誰でも分かるものに加えて、「結婚」、「家族の出産」、「家の新築」といった、マスコミでは全く報道されないものも含まれている。

そして、この一戦に対しては、所属員達を代表して、元JRA調教師の山田要一が、

「今年の2歳重賞で言えば、馬連25700円を5点で仕留めたアルテミスSの時のような、【間違いなく大金に直結しそうなご祝儀ネタ】を掴めています」

という見解を示している。

果たして、このレースで水面下に張り巡らされているのは、どんな「ご祝儀ネタ」なのだろうか。

会員の皆様は、この一戦で鮮やかな的中を見届け、超高額の払戻金を手にすることで、「一生、パーフェクトホースマンズに付いて行く」と堅く心に誓うだろう。

大いに、大いにご期待いただきたい。


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11月19日(日) 京都11R・マイルCS
マイルCS
主な出走登録馬
イスラボニータ【社台RH・栗田博憲(美浦)】
エアスピネル【ラッキーF・笹田和秀(栗東)】
サトノアラジン【サトミホースカンパニー・池江泰寿(栗東)】
サングレーザー【G1レーシング・浅見秀一(栗東)】
ペルシアンナイト【G1レーシング・池江泰寿(美浦)】
レッドファルクス【東京HR・尾関知人(栗東)】

高額賞金を狙い、張り巡らされた思惑が…
所属員の見解
会員の皆様に、「最も期待している条件は?」という質問をした場合、一人の例外もなく全員が、「GIレース」と即答する筈だ。

何故なら当団体は、「2017年・春のGIシリーズ」を舞台に、

高松宮記念(1着賞金9800万円)での3連複3230円5点的中

桜花賞(同9200万円)での馬連17000円5点的中

天皇賞・春(同1億5000万円)での3連複610円5点を的中

NHKマイルC(同9500万円)での馬連17290円5点的中

ヴィクトリアマイル(同9300万円)での馬連47210円5点的中

オークス(同1億円)での3連複4600円5点的中

安田記念(同1億0300万円)での馬連10480円5点的中

といった破格の好成績を残している上、先週までの「2017年・秋のGIシリーズ」に於いても、

秋華賞(同9200万円)での3連複3180円5点的中

菊花賞(同1億1500万円)での馬連10660円5点的中

天皇賞・秋(同1億5000万円)での馬連900円5点的中

エリザベス女王杯(同9300万円)での馬連8030円5点的中

と、「4連勝中」という素晴らしい結果を残しているのだから。

また、当団体がGIレースに無類の強さを誇っている主な理由は、

「一口馬主クラブ・日信レースホース(後のセゾンRH・現在のライオンRH)の代表を務めた後、1989年にJRAの個人馬主資格を取得し、それから2011年の5月まで、20年以上に渡りJRAの個人馬主を続けていた」

という経歴を有する、元JRA馬主の小栗範恭(おぐりのりやす)や、

「1965年にJRAの騎手免許を取得し、1979年の騎手引退から1982年までは調教助手を務め、1983年から2008年までの25年間は、JRAの調教師として活動し、ブルーベイブリッジやケリーバッグやカナハラドラゴンなどを重賞戦線で活躍させた」

という経歴を有する山田要一(やまだよういち)など、「本物の競馬関係者」が多数所属している強みを活かし、

「GIレースならではの高額賞金に絡む様々な思惑」

を完全に掌握できていたからに他ならない。

そして今週の「マイルCS」にも、1着で1億0300万円という高額賞金が懸けられており、既に多くの関係者達が、この大金を狙い、水面下で様々な思惑を張り巡らせているのだ。

しかし、こういった「高額賞金を狙う関係者達の思惑」が、誰でも読める「競馬専門紙」や「スポーツ紙」などで詳しく紹介されることは絶対にあり得ない。

ただ、このような舞台こそ、当団体であれば「絶好の稼ぎ所」とできるのは、先述した「今年のGIレースの結果」が、何よりも明確に証明している。

また、これまで何度もメールなどでお伝えしている通り、当団体は、

「個人馬主完全制圧計画」

「一口馬主クラブ完全制圧計画」

「大手生産者グループ完全制圧計画」

などを「主要事項」とした、

「小栗範恭トリプルクラウンプロジェクト」

に着手し、その一環として、非常に多くの競馬関係者が、

「一口馬主クラブ関連の情報収集体制は、他の例を見ないほど完璧なもの」

と認めている、

「クラブLABO(ラボ)」

との本格提携を推し進めるなど、情報収集体制をこれまで以上に強固なものとしている。

もちろん、今週も、会員の皆様は、現時点で既に所属員達が、

「芝1600mの申し子と言える伏兵馬が超人気薄で激走して、万馬券の的中をもたらしてくれることが確実」

と断言している上、「クラブLABO」からも「多数の機密情報」が得られている「マイルCS」を舞台に超高額の払戻金を獲得し、「GIレースがパーフェクトホースマンズにとって最高の稼ぎ所」であることを、改めて強く実感できる筈だ。

レース当日、会員の皆様には、どれだけ払戻金が多くても持ち帰りに困らないよう、事前に準備を済ませた上で、競馬場やウインズに向かっていただきたい。


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