「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
注目競走
今週も、当団体の「パーフェクトな情報収集体制」がもたらす、
「パーフェクトな結果」をお楽しみにお待ちください。
8月18日(土) 新潟11R・日本海S
日本海S
主な出走登録馬
グランドサッシュ【シルクレーシング・武市康男(美浦)】
ケイティクレバー【瀧本和義・杉山晴紀(栗東)】
フェイズベロシティ【池谷誠一・萩原清(美浦)】
ポポカテペトル【金子真人HD・友道康夫(栗東)】
ルックトゥワイス【飯塚知一・藤原英昭(栗東)】
レジェンドセラー【G1レーシング・木村哲也(美浦)】

「パーフェクトホースマンズならではの強み」が最高の結果に繋がる筈
所属員の見解
当団体が、「新潟開催」に無類の強さを誇っているのは、今年に入ってから先週までに記録した、

谷川岳Sでの3連複14560円5点的中
新潟大賞典での馬連10890円5点的中
駿風Sでの3連複10000円5点的中
火打山特別での3連複10670円5点的中
佐渡Sでの3連複7160円4点的中
アイビスSDでの3連複5640円5点的中
新潟日報賞での馬連10420円5点的中
関屋記念での3連複5450円4点的中

といった破格の好成績を見届けている会員の皆様に、改めてご説明するまでもないだろう。

そして、当団体が上記のように「新潟開催」で好結果を残している理由は、

「元JRA調教師の山田要一」(やまだよういち)

など、「調教師情報部」の所属員達が、「長距離の輸送を経て現地に入った後の状態」や、「各馬のコース適性」などを、完全に掌握できていたことは当然として、

「元JRA馬主の小栗範恭」(おぐりのりやす)

など、「馬主情報部」の所属員達が、「競走馬セールに絡む馬主の思惑」や、「【過去の募集馬を活躍させて注目度の高め、出資の増加に繋げたい】という一口馬主クラブの思惑」などを、いつでも完全に掌握できていたからに他ならない。

分かりやすい例を一つ挙げるならば、5月6日(日)に行われた「新潟大賞典」が相応しいだろう。

実際に結果を見届けている会員の皆様には、改めてご説明するまでもないが、当団体は、この一戦に於いて、一般的な注目度の低かったスズカデヴィアスを軸に指定し、馬連10890円という万馬券を難なく5点で仕留めていた。

過去の「インサイダーレポート」などで何度も紹介しているため、会員の皆様であれば、当然、ご存知の筈だが、この馬を所有している永井啓弍(けいじ)オーナーは、本業が、三重県の四日市市に本社を構えている「トヨタカローラ三重株式会社」の代表取締役会長である。

永井オーナーは、「競走馬セール」に参加する機会が多く、昨年は、自身の名義と「永井商事」の法人名義で、計18頭を総額3億6785万円(税込)で落札していた上、4月24日(火)に行われた「JRAブリーズアップセール」に於いて、「モルフェスペシャルの2016」(牡・父スクワートルスクワート)を1728万円(税込)で落札していた。

その上、永井オーナーは、5月22日(火)に行われた「HBAトレーニングセール」に於いても、計2頭を総額2322万円(税込)で落札していたため、永井オーナーは、5月6日(日)の「新潟大賞典」(1着賞金4100万円)にスズカデヴィアスを出走させるにあたり、

「JRAブリーズアップセールで使った資金の回収を早急に終えたい」

「HBAトレーニングセールに向けて、落札資金を稼いでおきたい」

という思惑を抱いていた筈だ。

そして、「本物の競馬関係者」が非常に多く所属している「パーフェクトホースマンズ」であれば、こういった、

「決して表沙汰にならない、競走馬セールに絡む馬主の思惑」

でさえも、難なく完全に掌握できることは、「スズカデヴィアスを軸に指定し、馬連10890円を5点で的中」という「新潟大賞典の結果」が明確に証明している。

そして、今週の「日本海S」では、こういった「パーフェクトホースマンズならではの強み」が、どれほど多くの利益をもたらすのか。

会員の皆様には、「絶対に見逃し厳禁」とお伝えしておこう。



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