「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
注目競走
今週も、当団体の「パーフェクトな情報収集体制」がもたらす、
「パーフェクトな結果」をお楽しみにお待ちください。
2月16日(土) 東京11R・ダイヤモンドS
ダイヤモンドS
主な出走登録馬
ウインテンダネス【ウイン・杉山晴紀(栗東)】
カフェブリッツ【西川光一・池江泰寿(栗東)】
グローブシアター【キャロットF・角居勝彦(栗東)】
ソールインパクト【窪田芳郎・戸田博文(美浦)】
ユーキャンスマイル【金子真人HD・友道康夫(栗東)】
ルミナスウォリアー【サンデーR・和田正一郎(美浦)】

「パーフェクトホースマンズ」が、「ハンデ戦」に無類の強さを誇っている理由は
所属員の見解
会員の皆様に対して、「現在、最も期待している条件は?」という質問をした場合、ほぼ全員が、

「ハンデ戦」

と即答するに違いない。

何故なら当団体は、昨年の「ハンデ戦」を舞台に、

愛知杯での馬連13120円5点的中
(軸馬レイホーロマンスが11番人気で2着入線)

ダイヤモンドSでの3連複3460円2点的中
(軸馬ソールインパクトが6番人気で3着入線)

小倉大賞典での馬連14620円5点的中
(相手4点目クインズミラーグロが15番人気で2着入線)

ダービー卿CTでの3連複27990円5点的中
(相手4点目ストーミーシーが9番人気で3着入線)

新潟大賞典での馬連10890円5点的中
(相手1点目ステインシアトルが9番人気で2着入線)

目黒記念での馬連19220円5点的中
(軸馬ウインテンダネスが9番人気で1着入線)

七夕賞での馬連23250円5点的中
(相手5点目メドウラークが11番人気で1着線)

函館記念での馬単11310円5点的中
(相手4点目サクラアンプルールが7番人気で2着)

北九州記念での3連複13260円5点的中
(軸馬アレスバローズが6番人気で1着入線)

中日新聞杯での馬連15830円4点的中
(相手4点目ショウナンバッハが12番人気で2着)

といった破格の好成績を残している上、今年の「ハンデ戦」に於いても、

中山金杯での馬連4570円5点的中
(相手3点目ステイフーリッシュが7番人気で3着入線)

日経新春杯での馬連1320円5点的中
(軸馬ルックトゥワイスが5番人気で1着入線)

愛知杯での3連複9010円5点的中
(相手3点目ワンブレスアウェイが8番人気で1着入線)

といった好結果を残しているのだから。

また、上記のように、当団体が「ハンデ戦」に「無類の強さ」を誇っている主な理由は、

「元JRA調教師の山田要一」(やまだよういち)

「元JRA騎手・元JRA調教助手の鎌田光也」(かまたみつや)

「元JRA調教助手・元JRA厩務員の小西聖一」(こにしせいいち)

といった「調教師情報部」の所属員達が、各厩舎の調教師や調教助手や厩務員について、

「ハンデ戦を得意としているのか、そうではないのか」

を完璧に把握できるからに他ならない。

分かりやすい例を一つ挙げるならば、当団体が馬連10890円を難なく仕留めた、昨年の5月6日(日)に行われた「新潟大賞典」が相応しいだろう。

会員の皆様には、改めて説明するまでもないが、この一戦で万馬券的中の立役者となったのは、池江泰寿(やすとし)厩舎の管理馬ステイインシアトル(9番人気2着)であった。

池江厩舎が、2004年の3月に開業してから、オルフェーヴルで制した2011年の牡馬クラシック三冠と有馬記念や、サトノダイヤモンドで制した2016年の菊花賞と有馬記念など、2月11日(月)までに、重賞を77勝(GIは19勝)、JRA通算645勝という実績を残しているのは、誰でもよくご存知のことだろう。

また、上記のように、池江厩舎が好成績を残している理由の一つは、腕利きの調教助手と厩務員が多く所属していることが挙げられる。

例えば、兼武弘(かねたけ・ひろし)調教助手。

1983年3月に、「栗東トレセン」のある滋賀県に生まれた兼武調教助手は、競馬とは関係のない環境で育ったものの、ダンスインザダークが制した菊花賞を見たことがきっかけで、「競馬の世界で働きたい」と考えるようになった。

そして、高校を中退し、北海道にある「千歳国際牧場」で働き始め、その後は、滋賀県にある「湘南牧場」と「グリーンウッド」で働いた後、競馬学校の厩務員課程に入っている。

競馬学校を卒業した後、兼武調教助手は池江厩舎に入り、それから十分に経験を積み、現在では、「栗東トレセン」にいる多くの関係者達が、「池江厩舎のムードメーカー」と認める存在となっているのだ。

当然、元JRA騎手・元JRA調教助手の鎌田光也など、栗東で情報収集にあたっている「調教師情報部」の所属員達は、これまでの経験を踏まえ、

「池江厩舎がレースに出走させる馬に、兼武調教助手や、他の調教助手達や、厩務員達が、どれだけ自信を持っているのか」

を完全に掌握でき、更に、

「ハンデ戦向きの仕上げを得意としているかどうか」

も完全に掌握でき、この強みがどれほど有益であるのかは、

「人気薄だったステイインシアトルを相手1点目に指定し、馬連10890円の万馬券を難なく5点で的中」

という「新潟大賞典の結果」が明確に証明している。

もちろん、今週のハンデ重賞、「ダイヤモンドS」に於いても、こういった「当団体ならではの強み」が、必ず最高の結果をもたらすだろう。

「パーフェクトホースマンズ」を信頼し、所定の手続きを済ませていることにより、

「正確な情報に基づいた買い目の伝達を受けられる」

という「絶対的な特権」を得ている会員の皆様には、胸中の期待を極限まで高めた上で、レース当日を迎えていただきたい。



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