「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
注目競走
今週も、当団体の「パーフェクトな情報収集体制」がもたらす、
「パーフェクトな結果」をお楽しみにお待ちください。
5月27日(日) 東京10R・ダービー
ダービー
主な出走登録馬
エポカドーロ【ヒダカBU・藤原英昭(栗東)】
キタノコマンドール【DMMドリームクラブ・池江泰寿(栗東)】
ゴーフォザサミット【山本英俊・藤沢和雄(美浦)】
ダノンプレミアム【ダノックス・中内田充正(栗東)】
ブラストワンピース【シルクレーシング・大竹正博(美浦)】
ワグネリアン【金子真人HD・友道康夫(栗東)】

登録馬の3分の1を占める、「一口馬主クラブ」の思惑が…
所属員の見解
競馬に精通した会員の皆様であれば、このレースの登録馬21頭の内、「一口馬主クラブの所有馬」が、3分の1にあたる7頭を占めていることに、すぐお気付きになるだろう。

当然、このレースの馬券を少点数で的中させるためには、「一口馬主クラブの思惑」を、前もって完全に掌握しておく必要がある。

しかし、現在の競馬界に於いて、「最大の権力者」と言える「一口馬主クラブ」の思惑は、非常に機密性が高いものであるため、一般競馬ファンがその全容を把握することは、絶対に不可能だ。

それ故、このレースでは、多くの一般競馬ファンが、「水面下に張り巡らされた一口馬主クラブの思惑」に気付かず、不的中馬券を量産してしまうに違いない。

ただ、その一方で当団体には、

「一口馬主クラブ・日信レースホース(後のセゾンRH・現在のライオンRH)の代表を務めた後、JRAの個人馬主資格を取得し、それから2011年の5月まで、20年以上に渡り馬主を続けていた」

という経歴を有する小栗範恭(おぐりのりやす)や、

「1965年にJRAの騎手免許を取得し、1979年の騎手引退から1982年までは調教助手を務め、1983年から2008年までの25年間は、JRAの調教師として活動し、【サラブレッドクラブ・ラフィアン】、【友駿ホースクラブ】、【シルクレーシング】、【ターフ・スポート】、【ヒダカ・ブリーダーズ・ユニオン】、【ローレルクラブ】など、多くの【クラブ馬】を管理した」

という経歴を有する山田要一(やまだよういち)

など、「本物の競馬関係者」が多く所属しているため、

「決して表沙汰にならない【一口馬主クラブの思惑】でさえも、難なく完全に掌握できる」

という「絶対的な強み」を有しており、そのことは、最近のレースで言えば、

■皐月賞(馬連12880円5点的中)

当団体が軸馬に指定していた「ヒダカ・ブリーダーズ・ユニオン」のエポカドーロが7番人気で1着入線

■福島民報杯(馬連2530円4点的中)

当団体が軸馬に指定していた「サラブレッドクラブ・ラフィアン」のマイネルサージュが5番人気で1着入線

■京都新聞杯(馬連15710円5点的中)

当団体が軸馬に指定していた「社台レースホース」のステイフーリッシュが7番人気で1着入線

■ヴィクトリアマイル(3連複8850円5点的中)

当団体が軸馬に指定していた「G1レーシング」のジュールポレールが8番人気で1着入線

■大日岳特別(馬連4240円5点的中)

当団体が相手3点目に指定していた「広尾レース」のエルカミーノレアルが6番人気で2着入線

など、人気の有無に関わらず、「クラブ馬の好走」を完全に見極めていた結果が明確に証明している。

そして迎える今週の「ダービー」。

当団体は、どのような要素を「このレースのカギ」と見ているのか。

それは、以下に記す「現状」をご覧になれば、誰でもよく分かるに違いない。

■コズミックフォースとステルヴィオとタイムフライヤーを登録している「サンデーレーシング」

先週までの成績:「54勝・獲得賞金13億5115万円」(馬主リーディング1位)
計85頭の「2018年度募集馬」(現1歳世代)のラインナップを5月2日(木)に発表し、今後は、6月4日(月)にパンフレットを発送し、それから出資受け付けを開始する予定。

■ブラストワンピースを登録している「シルクレーシング」

先週までの成績:「42勝・獲得賞金11億0398万円」(馬主リーディング2位)
計77頭の「2017年度募集馬」(現2歳世代)について、昨年の7月19日(水)から出資を受け付けており、満口となっているのは69頭で、募集中止となった3頭を除く残りの5頭は、現在も出資を受け付け中。

■ステイフーリッシュを登録している「社台レースホース」

先週までの成績:「34勝・獲得賞金7億6499万円」(馬主リーディング4位)
計93頭の「2018年度募集馬」(現1歳世代)のラインナップを5月2日に(木)発表し、今後は、6月4日(月)にパンフレットを発送し、それから出資受け付けを開始する予定。

■エポカドーロを登録している「ヒダカ・ブリーダーズ・ユニオン」

先週までの成績:「11勝・獲得賞金3億4359万円」(馬主リーディング13位)
計42頭の「2017年度募集馬」(現2歳世代)について、昨年の6月19日(月)から出資を受け付けており、満口となっているのは10頭で、募集中止となった2頭を除く残りの30頭は、現在も出資を受け付け中。

■キタノコマンドールを登録している「DMMドリームクラブ」

先週までの成績:「1勝・獲得賞金3020万円」(馬主リーディング107位)
計14頭の「2018年度募集馬」(現1歳世代)について、3月2日(金)から出資を受け付け中。

果たして、上記の「一口馬主クラブ」は、このレースにどのような思惑を張り巡らせているのか…

多くの「機密情報」を含むため、ここでは敢えて詳細を伏せるが、上記の事実などに絡む思惑が、会員の皆様に莫大な利益をもたらすのは、火を見るよりも明らかだ。

会員の皆様には、「ダービー」を筆頭とした今週の競走に、絶大な期待を寄せていただきたい。



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5月27日(日) 東京12R・目黒記念
目黒記念
主な出走登録馬
コルコバード【キャロットファーム・木村哲也(美浦)】
ゼーヴィント【シルクレーシング・木村哲也(美浦)】
チェスナットコート【窪田康志・矢作芳人(栗東)】
ノーブルマーズ【吉木伸彦・宮本博(栗東)】
パフォーマプロミス【サンデーレーシング・藤原英昭(栗東)】
フェイムゲーム【サンデーレーシング・宗像義忠(美浦)】

破格の好成績を残している「長距離戦」で…
所属員の見解
会員の皆様に対して、

「パーフェクトホースマンズが得意としている条件は?」

という質問をした場合、ほぼ全員が、

「長距離戦」

と即答するだろう。

何故なら、当団体は今年の「長距離戦」を舞台に、先週まで、

オークス(芝2400m)での3連単3360円5点的中

京都新聞杯(芝2200m)での馬連15710円5点的中

天皇賞・春(芝3200m)での馬連1030円5点的中

青葉賞(芝2400m)での馬連10940円5点的中

日経賞(芝2500m)での馬連5880円4点的中

皿倉山特別(芝2600m)での馬単4590円4点的中

ダイヤモンドS(芝3400m)での3連複3460円2点的中

京都記念(芝2200m)での馬連2830円3点的中

日経新春杯(芝2400m)での1680円5点的中

万葉S(芝3000m)での3連複6040円4点的中

といった破格の好成績を残しているのだから。

それでは何故、当団体は、上記の通り、「長距離戦」に無類の強さを誇っているのだろうか。

その主な理由は、他のレースと同じく、元JRA馬主の小栗範恭(おぐりのりやす)など、「馬主情報部」の所属員達が、

「個人馬主と一口馬主クラブの思惑を、いつでも完全に掌握できること」

と、

「1965年にJRAの騎手免許を取得し、1979年の騎手引退から1982年までは調教助手を務め、1983年から2008年までの25年間は、JRAの調教師として活動し、その間には、1990年のテレビ東京賞3歳牝馬S(今のフェアリーS)を勝ったブルーベイブリッジや、1990年の桜花賞で2着、オークスで3着だったケリーバッグや、1988年のテレビ東京賞3歳牝馬Sで2着だったブルーメルセデスなどを重賞戦線で活躍させた」

という経歴を有する山田要一(やまだよういち)や、

「1972年にJRAの騎手としてデビューし、重賞1勝を含む通算102勝の実績を残した後、1986年に騎手を引退し、それ以降は、調教助手として、1993年の桜花賞とオークスを制したベガや、2011年のジャパンCや、2010年の天皇賞・秋など、重賞8勝を上げたブエナビスタなどを育てた松田博資厩舎をはじめ、田島良保厩舎、新川恵厩舎といった名門で調教助手を続けていた」

という経歴を有する鎌田光也(かまたみつや)や、

「セントライトの主戦騎手として、1941年の牡馬クラシック三冠を制し、調教師としても、1956年の菊花賞を制したラプソデー、1961年の天皇賞・秋を制したタカマガハラ、1970年のサンケイスポーツ賞4歳牝馬特別(現在のフローラS)を制したプリーズターフなどを育て上げた小西喜蔵の長男で、自身も、父の厩舎や、佐藤林次郎厩舎、高市圭二厩舎、嶋田功厩舎で調教助手と厩務員を長年に渡り務めていた」

という経歴を有する小西聖一(こにしせいいち)など、「調教師情報部」の所属員達が、「各馬の能力や距離適性」や、「各騎手の技量」などをいつでも正確に把握できるからに他ならない。

そして、この一戦に対しては、既に「調教師情報部」の所属員達から、

「【長距離戦の申し子】と言える存在が超人気薄で激走して、万馬券的中をもたらしてくれることがほぼ確実」

という頼もしいことこの上ない報告が届いている。

また、これまで何度もメールなどでお伝えしている通り、以前から当団体が、

「個人馬主完全制圧計画」

「一口馬主クラブ完全制圧計画」

「大手生産者グループ完全制圧計画」

などを「主要事項」として推し進めてきた、

「小栗範恭トリプルクラウンプロジェクト」

が、現在、「2018年・春期スペシャルステージ」に差し掛かり、情報収集体制がこれまでよりも強固なものとなっていることも、「目黒記念での超高額払戻金計上」を大いに後押しするだろう。

当団体を信頼し、所定の手続きを済ませていることにより、

「正確な情報に基づいた買い目の伝達を受けられる」

という「絶対的な特権」を得ている会員の皆様には、胸中の期待を極限まで高めた上で、レース当日を迎えていただきたい。



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