3連複24,850円8点的中!
3月15日(日)中山11R
スプリングS
スプリングS
買い目詳細
◎2番アスクエジンバラ(2番人気2着)
◎15番アウダーシア(8番人気1着)
〇12番クレパスキュラー(1番人気7着)
▲13番ミスターライト(3番人気9着)
△16番サウンドムーブ(6番人気4着)
△10番サノノグレーター(4番人気5着)
△4番ラストスマイル(5番人気6着)
△11番テルヒコウ(9番人気14着)
△14番アクロフェイズ(7番人気3着)
△7番ジーネキング(12番人気12着)
◎15番アウダーシア(8番人気1着)
〇12番クレパスキュラー(1番人気7着)
▲13番ミスターライト(3番人気9着)
△16番サウンドムーブ(6番人気4着)
△10番サノノグレーター(4番人気5着)
△4番ラストスマイル(5番人気6着)
△11番テルヒコウ(9番人気14着)
△14番アクロフェイズ(7番人気3着)
△7番ジーネキング(12番人気12着)
人気薄アウダーシアを「軸馬」と決定できた理由は
コスモス賞で1着、京都2歳Sで2着、ホープフルSで3着と、現3歳世代のレースで十分な実績を残していたアスクエジンバラを「3連複の軸馬」と決定していたのは当然として、このレースで「3連複24850円的中の決め手」となったのは、「最終的に16頭立ての8番人気」と、一般競馬ファンがそれほど注目していなかったアウダーシアを「もう一頭の軸馬」と決定できていたことだ。
同馬に関しては、非常に早い段階から「馬主情報部」の所属員達が、
・・・・・・・・・・
2007年から「サンデーレーシング」の代表取締役を務めている吉田俊介氏は、「ノーザンファーム」の代表を務めている吉田勝己オーナーの長男であり、募集馬の大半が「ノーザンファーム」の生産であるのは、一般競馬ファンでもよくご存知の筈です。
吉田勝己オーナーが、「日本ダイナースクラブ」と提携して、1988年に創設した「サンデーレーシング」に於いて、過去の代表的な存在としては、
2009年の桜花賞とオークスを制し、2011年のジャパンCなども制したブエナビスタ
2011年の牡馬三冠を制し、2012年の宝塚記念、2013年の有馬記念なども制したオルフェーヴル
2012年の牝馬三冠を制し、この年と2013年のジャパンC、2014年のドバイシーマクラシックと有馬記念なども制したジェンティルドンナ
2015年の皐月賞とダービーを制したドゥラメンテ
2019年の桜花賞と2020年の安田記念とマイルCSを制するなど、GIを6勝したグランアレグリア
2020年の宝塚記念と有馬記念を制するなど、GIを4勝したクロノジェネシス
2019年と2021年のエリザベス女王杯を制するなど、GIを4勝したラッキーライラック
といった名前が挙げられます。
同クラブは、2005年に初めて「馬主リーディング1位」となっていた上、2010年から2013年までは、4年連続で「リーディング1位」となっておりました。
更に、その後も「サンデーレーシング」は順調に実績を積み重ねており、2017年からは、
2017年→獲得賞金29億7266万円(133勝・重賞15勝)
2018年→獲得賞金35億4845万円(152勝・重賞11勝)
2019年→獲得賞金36億0520万円(124勝・重賞10勝)
2020年→獲得賞金40億2196万円(115勝・重賞15勝)
2021年→獲得賞金38億5386万円(134勝・重賞15勝)
2022年→獲得賞金35億3084万円(121勝・重賞12勝)
2023年→獲得賞金40億3991万円(116勝・重賞16勝)
2024年→獲得賞金41億6967万円(121勝・重賞13勝)
2025年→獲得賞金41億7929万円(120勝・重賞9勝)
という好成績を記録し、9年連続で「馬主リーディング1位」となっており、特に昨年は、クロワデュノールでダービーを制するなど、GIを5勝し、キャリアハイの獲得賞金となっております。
そして、今年も好調が続いており、先週までに重賞4勝を含む20勝を上げ、「5億8140万円」の賞金を獲得し、「馬主リーディング1位」となっておりますので、現在は「サンデーレーシング」の関係者全員が、「この勢いを止めたくない」という思惑を抱いていることでしょう。
そういった中、今週は、1着賞金5400万円(4320万円)のスプリングSにアウダーシアを登録しておりますので、私が同クラブの関係者であれば、厩舎サイドに対して、渾身の勝負仕上げを指示するのは間違いありません。
・・・・・・・・・・
といった見解を示していた。
そして実際のレースでは、「3連複の軸馬」と決定していたアウダーシアとアスクエジンバラが1着と2着に入線し、3着には、「馬主情報部」の所属員達が示していた、
・・・・・・・・・・
「キャロットファーム」の愛馬会法人・「キャロットクラブ」の代表を、2008年から務めている手嶋龍一氏は、北海道芦別市の出身であり、岩見沢東高校と慶応大学の経済学部を卒業してからNHKに入局し、1997年からはそのワシントン支局長を務め、2001年にアメリカで起きた「9・11同時多発テロ事件」の際には、11日間に渡り「24時間中継」を担当しておりました。
2005年にNHKを退局した後は、外交ジャーナリストとして活動し、2006年に出版した「ウルトラ・ダラー」(新潮社)が33万部のベストセラーになるなど、作家としても高い評価を受けております。
これまで、他の所属員達も記していることですが、手嶋氏の執筆場所は、同氏が、「永遠の親友」と語る吉田勝己オーナーが代表を務めている「ノーザンファーム」の中にあり、「千歳空港から僅か15分ほど」という立地や、牧場の景色を見てリフレッシュできる環境を、手嶋氏はとても気に入っているとのことであり、素晴らしい執筆場所を用意してくれた勝己オーナーに、深く感謝しているそうです。
また、手嶋氏は、「静岡新聞」と「北國新聞」にコラムを掲載している上、「情報ライブ・ミヤネ屋」、「シューイチ」といったテレビ番組にコメンテーターとして出演するなど、メディアの世界でも活躍しており、最近は、ただいま名前を挙げた「シューイチ」などに於いて、ウクライナ情勢などの解説をする機会が増えております。
「キャロットファーム」に於いて、過去の代表的な存在としては、
2005年のオークスとアメリカンオークスを制したシーザリオ
2007年の阪神ジュベナイルFと2008年のオークスなどを制したトールポピー
2013年の菊花賞と2014年のジャパンCなどを制したエピファネイア
2015年のエリザベス女王杯と2016年の宝塚記念をなど制したマリアライト
2017年のダービーと2018年の天皇賞・秋などを制したレイデオロ
2018年のエリザベス女王杯と2019年の宝塚記念と有馬記念などを制したリスグラシュー
2019年のジャパンダートダービーとチャンピオンズCなどを制したクリソベリル
2021年の皐月賞と天皇賞・秋と有馬記念を制したエフフォーリア
といった名前が挙げられるでしょう。
2016年の「キャロットファーム」は、シンハライトでオークスを、マリアライトで宝塚記念を制するなど、「127勝・獲得賞金31億8985万円」という成績を残し、「馬主リーディング1位」に輝いておりました。
更にその後も、一昨年までは、
2017年→106勝・獲得賞金26億2116万円(馬主リーディング2位)
2018年→117勝・獲得賞金26億8078万円(同3位)
2019年→126勝・獲得賞金34億3815万円(同2位)
2020年→118勝・獲得賞金24億4179万円(同3位)
2021年→111勝・獲得賞金34億0179万円(同2位)
2022年→94勝・獲得賞金26億6432万円(同3位)
2023年→130勝・獲得賞金35億4720万円(同2位)
2024年→115勝・獲得賞金29億1559万円(同2位)
という好成績を残しており、特に2023年は、ダービーを制したタスティエーラ、菊花賞を制したドゥレッツァ、マイルCSを制したナミュールなどの活躍により、キャリアハイとなる賞金を獲得していたものの、「馬主リーディング1位への返り咲き」は果たせておりません。
そして、昨年も状況が改善した訳ではなく、過去最多となる134勝を上げたものの、一昨年は9勝していた重賞が7勝に留まってしまったことなどから、獲得賞金が「26億0850万円」と、一昨年を大きく下回り、「馬主リーディング」では4位となってしまいましたので、今年を迎えるにあたっては、クラブの関係者全員が巻き返しに燃えていた筈です。
実際、今年は、先週までの「馬主リーディング」が、
1位:サンデーレーシング→20勝・獲得賞金5億8140万円
2位:キャロットファーム→21勝・獲得賞金5億6577万円
3位:シルクレーシング→19勝・獲得賞金4億1438万円
と記せば分かる通り、2位となっている上、1位の「サンデーレーシング」との差は「1563万円」であり、「十分に射程圏内」と言えますので、現在はクラブの関係者全員が、「サンデーレーシングを超えたい」と強く願っていることでしょう。
そういった中、今週は、1着賞金5400万円(馬主の取り分は8割の4320万円)のスプリングSにアクロフェイズとクレパスキュラーを出走させますので、私が「キャロットファーム」の関係者であれば、それぞれを預けている厩舎サイドに対して、渾身の勝負仕上げを指示するのは間違いありません。
実際、私の元に届いている、最終追い切りについての報告が、
■アクロフェイズ
「11日(水)、Cウッドで強めに追われて、6Fが83秒8、終いの1Fが11秒3っちゅう時計を出しとりました。ヤネが促すとグングン伸びとったし、追い切った後の息の入りがよう見えたんで、デキの良さには太鼓判を押せますわ」
■クレパスキュラー
「11日(水)、坂路に入れられて、4Fが51秒9、ラストの1Fが12秒4という時計を馬なりで出していました。1秒5先行していた、3歳未勝利のタイセイモノリスを追いかける形で、最後はキッチリ同入していましたし、軽快な脚捌きで最後まで集中して走れていましたよ」
という内容でした。
これらの点から、私は、この2頭を「推奨」とご報告しておきます。
・・・・・・・・・・
という見解や、その他の様々な入手情報に基づき、「相手7点目」と決定していたアクロフェイズが入線し、当団体は、3連複24850円を鮮やかに的中。
また、このレースに関して当団体は、
■1着アウダーシア(8番人気)
↓
3月10日(火)更新・「インサイダーレポート」の中で推奨
■2着アスクエジンバラ(2番人気)
↓
3月10日(火)更新・「ご祝儀馬券」の中で推奨
■3着アクロフェイズ(7番人気)
↓
3月14日(土)更新・「インサイダーレポート」の中で推奨
といった形で、「買い目のツボ」を包み隠さず公開していた。
したがって、結果を見届けた会員の皆様は、「的中そのものに対する喜び」に加えて、
「事前に買い目の根拠を詳しく知らされていたことにより、安心して指示通りの馬券を購入できる喜び」
も、心の底から強く感じた筈だ。
同馬に関しては、非常に早い段階から「馬主情報部」の所属員達が、
・・・・・・・・・・
2007年から「サンデーレーシング」の代表取締役を務めている吉田俊介氏は、「ノーザンファーム」の代表を務めている吉田勝己オーナーの長男であり、募集馬の大半が「ノーザンファーム」の生産であるのは、一般競馬ファンでもよくご存知の筈です。
吉田勝己オーナーが、「日本ダイナースクラブ」と提携して、1988年に創設した「サンデーレーシング」に於いて、過去の代表的な存在としては、
2009年の桜花賞とオークスを制し、2011年のジャパンCなども制したブエナビスタ
2011年の牡馬三冠を制し、2012年の宝塚記念、2013年の有馬記念なども制したオルフェーヴル
2012年の牝馬三冠を制し、この年と2013年のジャパンC、2014年のドバイシーマクラシックと有馬記念なども制したジェンティルドンナ
2015年の皐月賞とダービーを制したドゥラメンテ
2019年の桜花賞と2020年の安田記念とマイルCSを制するなど、GIを6勝したグランアレグリア
2020年の宝塚記念と有馬記念を制するなど、GIを4勝したクロノジェネシス
2019年と2021年のエリザベス女王杯を制するなど、GIを4勝したラッキーライラック
といった名前が挙げられます。
同クラブは、2005年に初めて「馬主リーディング1位」となっていた上、2010年から2013年までは、4年連続で「リーディング1位」となっておりました。
更に、その後も「サンデーレーシング」は順調に実績を積み重ねており、2017年からは、
2017年→獲得賞金29億7266万円(133勝・重賞15勝)
2018年→獲得賞金35億4845万円(152勝・重賞11勝)
2019年→獲得賞金36億0520万円(124勝・重賞10勝)
2020年→獲得賞金40億2196万円(115勝・重賞15勝)
2021年→獲得賞金38億5386万円(134勝・重賞15勝)
2022年→獲得賞金35億3084万円(121勝・重賞12勝)
2023年→獲得賞金40億3991万円(116勝・重賞16勝)
2024年→獲得賞金41億6967万円(121勝・重賞13勝)
2025年→獲得賞金41億7929万円(120勝・重賞9勝)
という好成績を記録し、9年連続で「馬主リーディング1位」となっており、特に昨年は、クロワデュノールでダービーを制するなど、GIを5勝し、キャリアハイの獲得賞金となっております。
そして、今年も好調が続いており、先週までに重賞4勝を含む20勝を上げ、「5億8140万円」の賞金を獲得し、「馬主リーディング1位」となっておりますので、現在は「サンデーレーシング」の関係者全員が、「この勢いを止めたくない」という思惑を抱いていることでしょう。
そういった中、今週は、1着賞金5400万円(4320万円)のスプリングSにアウダーシアを登録しておりますので、私が同クラブの関係者であれば、厩舎サイドに対して、渾身の勝負仕上げを指示するのは間違いありません。
・・・・・・・・・・
といった見解を示していた。
そして実際のレースでは、「3連複の軸馬」と決定していたアウダーシアとアスクエジンバラが1着と2着に入線し、3着には、「馬主情報部」の所属員達が示していた、
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「キャロットファーム」の愛馬会法人・「キャロットクラブ」の代表を、2008年から務めている手嶋龍一氏は、北海道芦別市の出身であり、岩見沢東高校と慶応大学の経済学部を卒業してからNHKに入局し、1997年からはそのワシントン支局長を務め、2001年にアメリカで起きた「9・11同時多発テロ事件」の際には、11日間に渡り「24時間中継」を担当しておりました。
2005年にNHKを退局した後は、外交ジャーナリストとして活動し、2006年に出版した「ウルトラ・ダラー」(新潮社)が33万部のベストセラーになるなど、作家としても高い評価を受けております。
これまで、他の所属員達も記していることですが、手嶋氏の執筆場所は、同氏が、「永遠の親友」と語る吉田勝己オーナーが代表を務めている「ノーザンファーム」の中にあり、「千歳空港から僅か15分ほど」という立地や、牧場の景色を見てリフレッシュできる環境を、手嶋氏はとても気に入っているとのことであり、素晴らしい執筆場所を用意してくれた勝己オーナーに、深く感謝しているそうです。
また、手嶋氏は、「静岡新聞」と「北國新聞」にコラムを掲載している上、「情報ライブ・ミヤネ屋」、「シューイチ」といったテレビ番組にコメンテーターとして出演するなど、メディアの世界でも活躍しており、最近は、ただいま名前を挙げた「シューイチ」などに於いて、ウクライナ情勢などの解説をする機会が増えております。
「キャロットファーム」に於いて、過去の代表的な存在としては、
2005年のオークスとアメリカンオークスを制したシーザリオ
2007年の阪神ジュベナイルFと2008年のオークスなどを制したトールポピー
2013年の菊花賞と2014年のジャパンCなどを制したエピファネイア
2015年のエリザベス女王杯と2016年の宝塚記念をなど制したマリアライト
2017年のダービーと2018年の天皇賞・秋などを制したレイデオロ
2018年のエリザベス女王杯と2019年の宝塚記念と有馬記念などを制したリスグラシュー
2019年のジャパンダートダービーとチャンピオンズCなどを制したクリソベリル
2021年の皐月賞と天皇賞・秋と有馬記念を制したエフフォーリア
といった名前が挙げられるでしょう。
2016年の「キャロットファーム」は、シンハライトでオークスを、マリアライトで宝塚記念を制するなど、「127勝・獲得賞金31億8985万円」という成績を残し、「馬主リーディング1位」に輝いておりました。
更にその後も、一昨年までは、
2017年→106勝・獲得賞金26億2116万円(馬主リーディング2位)
2018年→117勝・獲得賞金26億8078万円(同3位)
2019年→126勝・獲得賞金34億3815万円(同2位)
2020年→118勝・獲得賞金24億4179万円(同3位)
2021年→111勝・獲得賞金34億0179万円(同2位)
2022年→94勝・獲得賞金26億6432万円(同3位)
2023年→130勝・獲得賞金35億4720万円(同2位)
2024年→115勝・獲得賞金29億1559万円(同2位)
という好成績を残しており、特に2023年は、ダービーを制したタスティエーラ、菊花賞を制したドゥレッツァ、マイルCSを制したナミュールなどの活躍により、キャリアハイとなる賞金を獲得していたものの、「馬主リーディング1位への返り咲き」は果たせておりません。
そして、昨年も状況が改善した訳ではなく、過去最多となる134勝を上げたものの、一昨年は9勝していた重賞が7勝に留まってしまったことなどから、獲得賞金が「26億0850万円」と、一昨年を大きく下回り、「馬主リーディング」では4位となってしまいましたので、今年を迎えるにあたっては、クラブの関係者全員が巻き返しに燃えていた筈です。
実際、今年は、先週までの「馬主リーディング」が、
1位:サンデーレーシング→20勝・獲得賞金5億8140万円
2位:キャロットファーム→21勝・獲得賞金5億6577万円
3位:シルクレーシング→19勝・獲得賞金4億1438万円
と記せば分かる通り、2位となっている上、1位の「サンデーレーシング」との差は「1563万円」であり、「十分に射程圏内」と言えますので、現在はクラブの関係者全員が、「サンデーレーシングを超えたい」と強く願っていることでしょう。
そういった中、今週は、1着賞金5400万円(馬主の取り分は8割の4320万円)のスプリングSにアクロフェイズとクレパスキュラーを出走させますので、私が「キャロットファーム」の関係者であれば、それぞれを預けている厩舎サイドに対して、渾身の勝負仕上げを指示するのは間違いありません。
実際、私の元に届いている、最終追い切りについての報告が、
■アクロフェイズ
「11日(水)、Cウッドで強めに追われて、6Fが83秒8、終いの1Fが11秒3っちゅう時計を出しとりました。ヤネが促すとグングン伸びとったし、追い切った後の息の入りがよう見えたんで、デキの良さには太鼓判を押せますわ」
■クレパスキュラー
「11日(水)、坂路に入れられて、4Fが51秒9、ラストの1Fが12秒4という時計を馬なりで出していました。1秒5先行していた、3歳未勝利のタイセイモノリスを追いかける形で、最後はキッチリ同入していましたし、軽快な脚捌きで最後まで集中して走れていましたよ」
という内容でした。
これらの点から、私は、この2頭を「推奨」とご報告しておきます。
・・・・・・・・・・
という見解や、その他の様々な入手情報に基づき、「相手7点目」と決定していたアクロフェイズが入線し、当団体は、3連複24850円を鮮やかに的中。
また、このレースに関して当団体は、
■1着アウダーシア(8番人気)
↓
3月10日(火)更新・「インサイダーレポート」の中で推奨
■2着アスクエジンバラ(2番人気)
↓
3月10日(火)更新・「ご祝儀馬券」の中で推奨
■3着アクロフェイズ(7番人気)
↓
3月14日(土)更新・「インサイダーレポート」の中で推奨
といった形で、「買い目のツボ」を包み隠さず公開していた。
したがって、結果を見届けた会員の皆様は、「的中そのものに対する喜び」に加えて、
「事前に買い目の根拠を詳しく知らされていたことにより、安心して指示通りの馬券を購入できる喜び」
も、心の底から強く感じた筈だ。
