「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
3連複1,490円6点的中!
3月1日(日)中山11R
中山記念
買い目詳細
◎5番レーベンスティール(3番人気1着)
◎9番カラマティアノス(4番人気2着)
〇10番エコロヴァルツ(2番人気3着)
▲6番チェルヴィニア(5番人気5着)
△14番シャンパンカラー(7番人気10着)
△8番ショウナンマグマ(8番人気13着)
△13番ニシノエージェント(11番人気14着)
△11番サイルーン(12番人気7着)

牧浦充徳調教師に対して、周囲の関係者達が抱いていた思惑とは
「特筆すべき高配当の的中」ではなかったものの、当団体が、このレースを大本線で仕留められた主な理由は、重賞2勝の実績などにより、早い段階から上位人気が確実視されていたセイウンハーデスを「危険な人気馬」と判断できていたことと、カラマティアノスとレーベンスティールを「3連複の軸」と決定できていたことだ。

この3頭の内、セイウンハーデスに関しては、「調教師情報部」の所属員が、

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前半1000mの通過が57秒6というハイペースで逃げたジャパンCの疲労がなかなか抜けなかったようで、その後に滞在していた「チャンピオンヒルズ」(住所:滋賀県大津市伊香立下在地町馬ノ瀬1000)では、あまり乗り込めなかったと聞いていますし、1月24日(土)、「栗東トレセン」に帰厩してからも、坂路とCウッドでしっかり負荷を掛けられてはいますが、年齢による衰えもあるのか、良かった頃の動きと比べたら、明らかに見劣りしますね。

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という見解を示したことなどから、当団体は同馬を、

「危険な人気馬。買い目に含めるべきではない」

と判断。

また、「サンデーレーシングの募集馬」であるカラマティアノスと、「キャロットファームの募集馬」であるレーベンスティールに関しては、「社台グループが運営する一口馬主クラブ」と深い関わりを有する「馬主情報部」の所属員が、

「クラブの思惑を踏まえると、今回が絶好の買い時」

という見解を示していたことなどから、当団体はこの2頭を「3連複の軸」と決定。

そして実際のレースでは、軸馬の2頭が危なげなく1着と2着に入線し、3着には、「調教師情報部」の所属員達が示していた、

「2月22日(日)までに、JRAで通算297勝の実績を残している牧浦充徳君に対しては、周りの関係者達が、【早く節目の通算300勝を達成させたい】という思惑を抱いており、この【ご祝儀ネタ】が、管理馬の好走を大きく後押しする筈だ」

という見解や、その他の様々な入手情報に基づき、「相手1点目」と決定していたエコロヴァルツが入線し、当団体は、3連複1490円を大本線で的中。

なお、このレースに関して当団体は、

■1着レーベンスティール(3番人気)

2月24日(火)更新・「インサイダーレポート」の中で推奨

■2着カラマティアノス(4番人気)

2月23日(月)更新・「注目馬主」の中で推奨

■3着エコロヴァルツ(2番人気)

2月24日(火)更新・「ご祝儀馬券」の中で推奨

といった形で、「買い目のツボ」を包み隠さず公開していた。

それ故、結果を見届けた会員の皆様は、「的中そのものに対する喜び」に加えて、

「事前に買い目の根拠を詳しく知らされていたことにより、安心して指示通りの馬券を購入できる喜び」

も、心の底から強く感じた筈だ。