馬単1,720円4点的中!
1月25日(日)中山11R
アメリカJCC
アメリカJCC
買い目詳細
◎9番ショウヘイ(3番人気1着)
〇14番ドゥラドーレス(1番人気2着)
▲12番ディマイザキッド(4番人気6着)
△15番ファウストラーゼン(7番人気12着)
△10番ノースブリッジ(9番人気8着)
〇14番ドゥラドーレス(1番人気2着)
▲12番ディマイザキッド(4番人気6着)
△15番ファウストラーゼン(7番人気12着)
△10番ノースブリッジ(9番人気8着)
「大阪府立大学を卒業している調教師」の勝負気配が…
実際に「買い目の伝達」を受けていた会員の皆様には、改めてご説明するまでもないが、当団体が、このレースを難なく大本線で的中させられた主な理由は、ショウヘイを「馬単1着付けの軸馬」を決定できていたことだ。
同馬に関しては、1月19日(月)更新の「注目調教師」に於いて、
・・・・・・・・・・
兵庫県赤穂市出身の友道康夫君は、大阪府立大学の農学部獣医学科を出とって、競馬学校の厩務員課程を出た1989年からは、浅見国一厩舎で厩務員と調教助手をやって、1996年から調教師の試験に受かった2001年までは、松田国英厩舎で調教助手をやっとりました。
ちなみに、友道君がこの世界に入ろうと決めたんは、大学で馬術部に入っとったように、元々、馬が好きやったし、学生の頃に、スペシャルウィークやアグネスデジタルとかでお馴染みやった白井寿昭さんが、1978年に調教師の試験に受かった時、スポーツ新聞の「競馬サークル出身者以外では、初めての大卒調教師」っちゅう記事を見て、「自分も調教師になりたい」と思ったことがきっかけなんですわ。
友道君が浅見国一厩舎におった時には、重賞を3つ勝ったヤマニングローバルや、阪神3歳牝馬S(現在の阪神ジュベナイルF)を勝ったヤマニンパラダイスとかがおって、松田国英厩舎におった時には、ダートの重賞で活躍したゴールドティアラやブロードアピールとかがおったし、NHKマイルCやジャパンCダートなどを勝ったクロフネを担当しとったんやから、ホンマにエエ経験ができたんやろ。
2002年の11月に自分の厩舎を開業した友道君は、その年が3勝止まりやったけど、次の年は一気に19勝まで数字を伸ばしとりました。
しかも彼は、レースを多く勝つだけやなくて、
2013年と2014年のヴィクトリアマイルを勝ったヴィルシーナ
2016年のダービーを勝ったマカヒキ
2016年の秋華賞と2017年のドバイターフを勝ったヴィブロス
2018年のダービーを勝ったワグネリアン
2019年のNHKマイルCと香港マイルなどを勝ったアドマイヤマーズ
2019年の菊花賞と2021年の天皇賞・春を勝ったワールドプレミア
2022年のダービーと去年のジャパンCなどを勝ったドウデュース
など、多くの馬を活躍させとって、今までにJRAのGIを23回も勝っとるし、他も入れたら重賞を78勝もしとりますな。
2012年の友道君は、ヴィルシーナでクイーンCを勝つなど、「37勝・獲得賞金8億6631万円」っちゅう成績を残しとって、それから2015年までは2012年の数字を超えられなかったんやけど、2016年から一昨年までは、
2016年→38勝・獲得賞金13億3415万円
2017年→43勝・獲得賞金13億7646万円
2018年→43勝・獲得賞金14億9300万円
2019年→36勝・獲得賞金14億6996万円
2020年→50勝・獲得賞金11億1020万円
2021年→48勝・獲得賞金14億2059万円
2022年→40勝・獲得賞金15億9590万円
2023年→41勝・獲得賞金18億2003万円
2024年→53勝・獲得賞金22億9614万円
と書けば分かる通りで、毎年10億円以上の賞金を稼いどったし、特に一昨年は、勝利数と賞金のどっちも、開業してから一番の数字やったんですわ。
ただ、去年は流れが悪くなっとって、カムニャックでオークスを勝つなど、重賞を7勝しとって、他も入れたら、全部で45勝を上げたんやけど、一昨年は4勝もしとったGIが1勝だけやったこともあって、稼いだ賞金が「16億3856万円」と、一昨年を大きく下回ってしもうたんで、今年の友道君は、「いい頃の勢いを取り戻したい」と考えとるんやろ。
そんな中、今週は、1着賞金が6200万円のアメリカJCCにショウヘイを登録してきましたんで、「勝負懸かり」と考えとった方がエエやろうな。
・・・・・・・・・・
といった「所属員の見解」を公開していた。
当然、事前にこの内容を確認していた会員の皆様全員が、
「何故、前走で14着に大敗しているショウヘイが1着付けの軸馬なのか?」
といった疑問を抱くことなく、安心して指示通りの馬券を購入できたことだろう。
そして実際のレースでは、ショウヘイが好位追走から後続を引き離して1着入線を果たし、2着には、1月19日(月)更新の「注目調教師」に於いて公開していた、
・・・・・・・・・・
宮田敬介君は、茨城県日立市の出身で、家族や親戚に競馬関係者がいた訳ではなくて、お父さんが旅行会社のJTBに務めているサラリーマン家庭で、3人兄弟の長男として育ちました。
そのお父さんが大の競馬好きで、「サンデーレーシング」や「社台レースホース」といった一口馬主クラブの会員になっていて、幼稚園の頃から何度もお父さんと中山競馬場に行っていて、出資していた馬を応援するために、家族で新潟競馬場まで行ったこともあったそうですよ。
こういう環境で育った宮田君が競馬を大好きになったのは、小学生の頃、福島県のいわき市にある「JRA競走馬総合研究所」のリハビリテーションセンターに行った時、そこで休養していたオグリキャップと会えたことがきっかけで、その後、オグリキャップの引退レースを見て、「調教師になりたい」と考えるようになったそうです。
地元の茨城高校を卒業した後、麻布大学獣医学部の動物応用学科に進んだ宮田君は、馬術部に入って、ここで馬乗りを覚えたそうで、大学を卒業した後は、2003年の4月から、お父さんの縁で大学時代に研修したことがあった「ノーザンファーム」(住所:北海道勇払郡安平町早来源武275)で働いて、ここにいた2年半の間に、まだデビューしていなかったディープインパクトの調教を担当したそうですよ。
ちなみに宮田君は、今、「ノーザンファーム天栄」(住所:福島県岩瀬郡天栄村小川字中曽根1)の場長をやっている木實谷(きみや)雄太君と、「ノーザンファーム」の同期です。
2005年の10月に競馬学校の厩務員課程に入った宮田君は、次の年の4月から栗田博憲厩舎で厩務員をやって、2009年の7月からは田島俊明厩舎で調教助手をやっていました。
2014年の3月に国枝栄厩舎に移ると、それから、2018年に調教師の試験に受かるまでずっとここにいましたし、技術調教師になってから、自分の厩舎を開業するまでの間も、国枝厩舎で色んなことを学んでいたんですよ。
国枝厩舎では、2014年の朝日杯FSと2015年の富士Sを勝ったダノンプラチナを担当していましたし、アーモンドアイがデビューする前の調教にも乗っていて、この馬がドバイターフに出た時も現地に帯同していました。
2020年の3月に自分の厩舎を開業した宮田君は、それから年末までに、「16勝・獲得賞金1億7797万円」という、1年目としてはまずまずの成績を残していましたし、こうやっていいスタートを切れたのは、国枝厩舎で学んだことをしっかりと活かせているからなのでしょうね。
開業2年目だった2021年は、ダンシングプリンスを使ったカペラSで初めて重賞を勝つなど、全部で14勝を上げて、稼いだ賞金は「3億5418万円」と、前の年を大きく上回っていましたし、2022年は、JRAで残した成績が、「31勝・獲得賞金4億6852万円」という、開業3年目としては文句ナシの数字だったんですよ。
それに2022年は、海外と地方でも、ダンシングプリンスを使ったリヤドダートスプリント(サウジアラビアのG3)と北海道スプリントCとJBCスプリントを勝っていて、この3戦で2億円以上の賞金を稼いでいます。
そして2023年は、インダストリアを使ったダービー卿CTを勝って、ブレイディヴェーグを使ったエリザベス女王杯で初めてJRAのGIを勝つなど、全部で28勝を上げて、稼いだ賞金が「6億2737万円」と、2022年の数字を大きく上回っていたんですよ。
ただ、一昨年は、29勝を上げましたけど、小倉大賞典を勝ったエピファニーと、府中牝馬Sを勝ったブレイディヴェーグ以外の馬があまり活躍できなかったこともあって、稼いだ賞金が「5億5212万円」と、2023年を下回ってしまいました。
もちろん、去年の宮田君は巻き返しに燃えていたのでしょうし、実際、去年は、アドマイヤマツリを使った福島牝馬Sを勝つなど、30勝を上げていて、稼いだ賞金が「6億5623万円」と、開業してから一番の数字でしたから、今年の宮田君は、「この勢いを止めたくない」と考えているのでしょう。
そんな中、今週は、1着賞金が6200万円のアメリカJCCにドゥラドーレスを登録していますから、「勝負懸かり」と私は見ています。
・・・・・・・・・・
といった「所属員の見解」や、その他の様々な入手情報に基づき、「相手1点目」と決定していたドゥラドーレスが入線し、当団体は、馬単1720円を難なく大本線で的中。
これまで再三に渡りメールなどでお伝えしている通り、以前から当団体が、
「強固な情報網を有する他団体との提携」
「買い目の伝達を受ける会員様の利益保護を最大の目的とした、公開情報の絞り込み」
「買い目点数決定プロセスの大幅な見直し」
「馬券種別決定プロセスの大幅な見直し」
「馬主情報に関する収集体制の大幅な強化」
「厩舎情報に関する収集体制の大幅な強化」
「生産者情報に関する収集体制の大幅な強化」
「トレセン外の調教施設、いわゆる外厩に関する情報収集体制の大幅な強化」
などを主要事項として推し進めてきた、
「2026年・新春スペシャル改革」
が、現在は本格的に始動し、情報収集体制が、以前と比較して遥かに強固なものとなっている。
当然、この「アメリカJCC」や、
小倉牝馬S
3連複7330円5点的中
プロキオンS
馬連11940円8点的中
といった結果を見届けた会員の皆様全員が、
「体制強化の恩恵」
を、心の底から強く実感した筈だ。
同馬に関しては、1月19日(月)更新の「注目調教師」に於いて、
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兵庫県赤穂市出身の友道康夫君は、大阪府立大学の農学部獣医学科を出とって、競馬学校の厩務員課程を出た1989年からは、浅見国一厩舎で厩務員と調教助手をやって、1996年から調教師の試験に受かった2001年までは、松田国英厩舎で調教助手をやっとりました。
ちなみに、友道君がこの世界に入ろうと決めたんは、大学で馬術部に入っとったように、元々、馬が好きやったし、学生の頃に、スペシャルウィークやアグネスデジタルとかでお馴染みやった白井寿昭さんが、1978年に調教師の試験に受かった時、スポーツ新聞の「競馬サークル出身者以外では、初めての大卒調教師」っちゅう記事を見て、「自分も調教師になりたい」と思ったことがきっかけなんですわ。
友道君が浅見国一厩舎におった時には、重賞を3つ勝ったヤマニングローバルや、阪神3歳牝馬S(現在の阪神ジュベナイルF)を勝ったヤマニンパラダイスとかがおって、松田国英厩舎におった時には、ダートの重賞で活躍したゴールドティアラやブロードアピールとかがおったし、NHKマイルCやジャパンCダートなどを勝ったクロフネを担当しとったんやから、ホンマにエエ経験ができたんやろ。
2002年の11月に自分の厩舎を開業した友道君は、その年が3勝止まりやったけど、次の年は一気に19勝まで数字を伸ばしとりました。
しかも彼は、レースを多く勝つだけやなくて、
2013年と2014年のヴィクトリアマイルを勝ったヴィルシーナ
2016年のダービーを勝ったマカヒキ
2016年の秋華賞と2017年のドバイターフを勝ったヴィブロス
2018年のダービーを勝ったワグネリアン
2019年のNHKマイルCと香港マイルなどを勝ったアドマイヤマーズ
2019年の菊花賞と2021年の天皇賞・春を勝ったワールドプレミア
2022年のダービーと去年のジャパンCなどを勝ったドウデュース
など、多くの馬を活躍させとって、今までにJRAのGIを23回も勝っとるし、他も入れたら重賞を78勝もしとりますな。
2012年の友道君は、ヴィルシーナでクイーンCを勝つなど、「37勝・獲得賞金8億6631万円」っちゅう成績を残しとって、それから2015年までは2012年の数字を超えられなかったんやけど、2016年から一昨年までは、
2016年→38勝・獲得賞金13億3415万円
2017年→43勝・獲得賞金13億7646万円
2018年→43勝・獲得賞金14億9300万円
2019年→36勝・獲得賞金14億6996万円
2020年→50勝・獲得賞金11億1020万円
2021年→48勝・獲得賞金14億2059万円
2022年→40勝・獲得賞金15億9590万円
2023年→41勝・獲得賞金18億2003万円
2024年→53勝・獲得賞金22億9614万円
と書けば分かる通りで、毎年10億円以上の賞金を稼いどったし、特に一昨年は、勝利数と賞金のどっちも、開業してから一番の数字やったんですわ。
ただ、去年は流れが悪くなっとって、カムニャックでオークスを勝つなど、重賞を7勝しとって、他も入れたら、全部で45勝を上げたんやけど、一昨年は4勝もしとったGIが1勝だけやったこともあって、稼いだ賞金が「16億3856万円」と、一昨年を大きく下回ってしもうたんで、今年の友道君は、「いい頃の勢いを取り戻したい」と考えとるんやろ。
そんな中、今週は、1着賞金が6200万円のアメリカJCCにショウヘイを登録してきましたんで、「勝負懸かり」と考えとった方がエエやろうな。
・・・・・・・・・・
といった「所属員の見解」を公開していた。
当然、事前にこの内容を確認していた会員の皆様全員が、
「何故、前走で14着に大敗しているショウヘイが1着付けの軸馬なのか?」
といった疑問を抱くことなく、安心して指示通りの馬券を購入できたことだろう。
そして実際のレースでは、ショウヘイが好位追走から後続を引き離して1着入線を果たし、2着には、1月19日(月)更新の「注目調教師」に於いて公開していた、
・・・・・・・・・・
宮田敬介君は、茨城県日立市の出身で、家族や親戚に競馬関係者がいた訳ではなくて、お父さんが旅行会社のJTBに務めているサラリーマン家庭で、3人兄弟の長男として育ちました。
そのお父さんが大の競馬好きで、「サンデーレーシング」や「社台レースホース」といった一口馬主クラブの会員になっていて、幼稚園の頃から何度もお父さんと中山競馬場に行っていて、出資していた馬を応援するために、家族で新潟競馬場まで行ったこともあったそうですよ。
こういう環境で育った宮田君が競馬を大好きになったのは、小学生の頃、福島県のいわき市にある「JRA競走馬総合研究所」のリハビリテーションセンターに行った時、そこで休養していたオグリキャップと会えたことがきっかけで、その後、オグリキャップの引退レースを見て、「調教師になりたい」と考えるようになったそうです。
地元の茨城高校を卒業した後、麻布大学獣医学部の動物応用学科に進んだ宮田君は、馬術部に入って、ここで馬乗りを覚えたそうで、大学を卒業した後は、2003年の4月から、お父さんの縁で大学時代に研修したことがあった「ノーザンファーム」(住所:北海道勇払郡安平町早来源武275)で働いて、ここにいた2年半の間に、まだデビューしていなかったディープインパクトの調教を担当したそうですよ。
ちなみに宮田君は、今、「ノーザンファーム天栄」(住所:福島県岩瀬郡天栄村小川字中曽根1)の場長をやっている木實谷(きみや)雄太君と、「ノーザンファーム」の同期です。
2005年の10月に競馬学校の厩務員課程に入った宮田君は、次の年の4月から栗田博憲厩舎で厩務員をやって、2009年の7月からは田島俊明厩舎で調教助手をやっていました。
2014年の3月に国枝栄厩舎に移ると、それから、2018年に調教師の試験に受かるまでずっとここにいましたし、技術調教師になってから、自分の厩舎を開業するまでの間も、国枝厩舎で色んなことを学んでいたんですよ。
国枝厩舎では、2014年の朝日杯FSと2015年の富士Sを勝ったダノンプラチナを担当していましたし、アーモンドアイがデビューする前の調教にも乗っていて、この馬がドバイターフに出た時も現地に帯同していました。
2020年の3月に自分の厩舎を開業した宮田君は、それから年末までに、「16勝・獲得賞金1億7797万円」という、1年目としてはまずまずの成績を残していましたし、こうやっていいスタートを切れたのは、国枝厩舎で学んだことをしっかりと活かせているからなのでしょうね。
開業2年目だった2021年は、ダンシングプリンスを使ったカペラSで初めて重賞を勝つなど、全部で14勝を上げて、稼いだ賞金は「3億5418万円」と、前の年を大きく上回っていましたし、2022年は、JRAで残した成績が、「31勝・獲得賞金4億6852万円」という、開業3年目としては文句ナシの数字だったんですよ。
それに2022年は、海外と地方でも、ダンシングプリンスを使ったリヤドダートスプリント(サウジアラビアのG3)と北海道スプリントCとJBCスプリントを勝っていて、この3戦で2億円以上の賞金を稼いでいます。
そして2023年は、インダストリアを使ったダービー卿CTを勝って、ブレイディヴェーグを使ったエリザベス女王杯で初めてJRAのGIを勝つなど、全部で28勝を上げて、稼いだ賞金が「6億2737万円」と、2022年の数字を大きく上回っていたんですよ。
ただ、一昨年は、29勝を上げましたけど、小倉大賞典を勝ったエピファニーと、府中牝馬Sを勝ったブレイディヴェーグ以外の馬があまり活躍できなかったこともあって、稼いだ賞金が「5億5212万円」と、2023年を下回ってしまいました。
もちろん、去年の宮田君は巻き返しに燃えていたのでしょうし、実際、去年は、アドマイヤマツリを使った福島牝馬Sを勝つなど、30勝を上げていて、稼いだ賞金が「6億5623万円」と、開業してから一番の数字でしたから、今年の宮田君は、「この勢いを止めたくない」と考えているのでしょう。
そんな中、今週は、1着賞金が6200万円のアメリカJCCにドゥラドーレスを登録していますから、「勝負懸かり」と私は見ています。
・・・・・・・・・・
といった「所属員の見解」や、その他の様々な入手情報に基づき、「相手1点目」と決定していたドゥラドーレスが入線し、当団体は、馬単1720円を難なく大本線で的中。
これまで再三に渡りメールなどでお伝えしている通り、以前から当団体が、
「強固な情報網を有する他団体との提携」
「買い目の伝達を受ける会員様の利益保護を最大の目的とした、公開情報の絞り込み」
「買い目点数決定プロセスの大幅な見直し」
「馬券種別決定プロセスの大幅な見直し」
「馬主情報に関する収集体制の大幅な強化」
「厩舎情報に関する収集体制の大幅な強化」
「生産者情報に関する収集体制の大幅な強化」
「トレセン外の調教施設、いわゆる外厩に関する情報収集体制の大幅な強化」
などを主要事項として推し進めてきた、
「2026年・新春スペシャル改革」
が、現在は本格的に始動し、情報収集体制が、以前と比較して遥かに強固なものとなっている。
当然、この「アメリカJCC」や、
小倉牝馬S
3連複7330円5点的中
プロキオンS
馬連11940円8点的中
といった結果を見届けた会員の皆様全員が、
「体制強化の恩恵」
を、心の底から強く実感した筈だ。
