「安定した利益獲得」と「究極のファンサービス」を目指し、完全無欠の情報網を構築
「パーフェクトな情報収集体制」が、
先週も好結果を記録しました。
2020/07/11・12
3連複19,850円5点的中!
7月12日(日)福島11R
七夕賞
買い目詳細
◎ 3番クレッシェンドラヴ(3番人気1着)
◎12番ヴァンケドミンゴ(6番人気3着)
〇14番オセアグレイト(11番人気12着)
▲ 2番ウインイクシード(8番人気5着)
△ 6番ジナンボー(1番人気9着)
△13番ブラヴァス(7番人気2着)
△11番ヒンドゥタイムズ(2番人気4着)

ブラヴァスの好走を見抜き、万馬券を難なく的中!
「佐々木主浩(かづひろ)オーナーが、1990年に【大洋ホエールズ】(現在の横浜DeNAベイスターズ)に入団し、速球と鋭いフォークボールなどを武器に日本球界を代表する抑えの切り札となり、2000年にメジャーリーグの【シアトル・マリナーズ】に移籍してからも大活躍し、日米通算381セーブを記録した元プロ野球選手であるのは、一般競馬ファンでもよく知っていることですから、私が改めて説明するまでもないでしょう」

「佐々木オーナーは、トルネード投法で日米通算201勝を上げた野茂英雄氏と、西武ライオンズ時代に6度の日本一に貢献した秋山幸二氏と共に、2014年に【野球殿堂入り】を果たしており、同年の12月2日(火)に【帝国ホテル】で行われた佐々木オーナーの【野球殿堂入り祝賀パーティー】には、【横浜ベイスターズ】時代の恩師である権藤博氏や、【シアトル・マリナーズ】時代に同僚だったイチロー選手や、プロゴルファーの青木功氏や、演歌界の大御所でキタサンブラックの馬主としてもお馴染みの北島三郎氏や、【アドマイヤ】の冠名でお馴染みの近藤利一オーナー(故人)など、総勢800名近くが出席したそうですから、現役を退いた現在でも佐々木オーナーは、多くの方から厚い信頼を寄せられているのは間違いありません」

「現在の佐々木オーナーは、【TBSテレビ】と【ニッポン放送】と【日刊スポーツ】で野球解説者を務めている上、奥様の榎本加奈子さんと共同で、【Kanakoのスープカレー屋さん】を経営しており、現在は、札幌市中央区に1店舗、仙台市青葉区に1店舗、泉区に1店舗を構えております」

「なお、佐々木オーナーは、まず2006年に地方競馬の馬主資格を取得し、翌年にJRAの馬主資格を取得しており、そのきっかけは、鮨屋で偶然会った近藤利一オーナーから、馬主になることを勧められたからであり、実際、JRAで初めて所有した馬には、近藤オーナーの冠名と、佐々木オーナー自身の代名詞である【大魔神】を組み合わせた、【アドマイヤマジン】という名前を付けておりました」

「JRAの個人馬主資格を取得してからは、初めの内こそ、特に目立つ成績を残せておりませんでしたが、ヴィルシーナを出走させた2012年のクイーンCに於いて、初の重賞勝ちを飾ると、その後は、同馬で2013年と2014年のヴィクトリアマイルを連覇しており、更には、ヴィブロスを出走させた2016年の秋華賞、シュヴァルグランを出走させた2017年のジャパンCなど、JRAの重賞を10勝している上、ヴィブロスを出走させた2017年のドバイターフで初の海外G1勝ちを飾っております」

「2017年の佐々木オーナーは、JRAに於いて、ジャパンCを制したシュヴァルグランの活躍などにより、過去最高となる【5億9127万円】の賞金を獲得しておりました」

「しかし、一昨年と昨年は、

2018年→2億5823万円
2019年→5303万円

と記せば分かる通り、2017年の数字を大きく下回っていた上、今年は先週までの獲得賞金が【7317万円】と、2017年の1割ほどに留まっておりますので、現在のオーナーは、【早急に巻き返しを図りたい】と考えていることでしょう」

「また、【10億0070万円】の賞金を獲得し、佐々木オーナーの所有馬の中で【稼ぎ頭】だったシュヴァルグランは、昨年の有馬記念を最後に引退し、現在は種牡馬として【ブリーダーズ・スタリオン・ステーション】で繋養されております」

「したがって、現在の佐々木オーナーは、【シュヴァルグランに代わる活躍馬が出てきて欲しい】という思いも抱いている筈です」

「そういった中、今週は、1着賞金4100万円(馬主の取り分は8割の3280万円)の七夕賞にブラヴァスを登録しておりますので、私が佐々木オーナーであれば、同馬を預けている友道先生に対して、メイチの勝負仕上げを指示するのは間違いありません」

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上記の内容は、7月6日(月)更新の「注目馬主」で紹介していた、佐々木主浩オーナーに関する「所属員の見解」であり、実際に「買い目の伝達」を受けていた会員の皆様には改めてご説明するまでもないが、この一戦に於いて、当団体は、上記の内容や、その他の入手情報などを踏まえ、一般的な注目度がそれほど高くなかったブラヴァス(最終的に7番人気)を相手4点目に指定していた。

なお、この一戦に於いて当団体は、上記の他にも、

■軸馬クレッシェンドラヴ(3番人気1着)

7月10日(金)更新・「インサイダーレポート」の中で推奨

■もう1頭の軸馬ヴァンケドミンゴ(6番人気3着)

7月7日(火)更新・「インサイダーレポート」の中で推奨

といった形で事前に「所属員の見解」を紹介しており、上記の見解や他の見解が正しかったことは、結果が十分に証明している。

何しろ、実際のレースでは、所属員達の報告通り、クレッシェンドラヴが1着、ブラヴァスが2着、ヴァンケドミンゴが3着に入線したことにより、当団体は、3連複19850円という万馬券を5点で仕留めたのだから。

また、以前から当団体が、

「個人馬主完全制圧計画」

「一口馬主クラブ完全制圧計画」

「大手生産者グループ完全制圧計画」

「リーディング上位厩舎完全制圧計画」

などを「主要事項」として推し進めてきた、

「小栗範恭トリプルクラウンプロジェクト」

が、先週から、

「競走馬セール関連情報強化収集ステージ」

に突入して、読んで字の如く、情報収集体制がこれまで以上に強固なものとなっていることも、「七夕賞の万馬券的中」を後押しした要素の一つだ。

もちろん、この結果を見届けた全員が、

「正確な情報に基づいた買い目の伝達を受けられる」

という、

「パーフェクトホースマンズのプレミア会員であることの優位性」

を改めて強く認識した筈であり、「函館2歳S」、「中京記念」、「函館記念」、「ジュライS」といった今週のレースや、「アイビスSD」、「クイーンS」といった来週以降のレースに対しても、

「今度はどれだけ儲けさせてくれるのだろうか」

といった厚い期待を寄せているに違いない。